02072011 life
卑怯者
gabriel
あともう一回だけ
pearls
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卑怯者
gabriel
あともう一回だけ
pearls
最近はコンピューター関連書籍とかビジネス本ばかりではなく、名著と言われるものも読むようにしてるので、図書館においてあるんだったらそっちで借りるし、なかったらamazonの中古を漁る。
前から何度か書いてるけど、やっぱり図書館の検索システムは使いづらいので検索バーで使えるようにしといた。
理由がよくわからないけど、図書館の検索システムのフォームには、隠し属性が入ってたり、余計な属性が入って、どれが必須なのかわからないので、Live HTTP Headersで通信を眺めて属性を付けたり削ったりして要不要を確かめる。
結局下のURLに検索語を足してGETすれば結果が返ってくることがわかった。
http://library.fujishi.jp/opw/OPW/OPWSRCHLIST.CSP?DB=LIB& SID=9796868_4d36e5sG00_61143&PID2=OPWSRCH1&MODE=1&LIB=&FLG =SEARCH&opr(1)=OR&qual(1)=MZTIKEN&text(1)=
あとはこれをReady2Searchの「検索ワードの前」っていうフォームに入力して作成すればOK。左下のOpenSearch プラグインってのをクリックすればインストールされる。
amazonで本を探しているときに書籍名をハイライトして右クリックすれば検索できるし、検索バーにドラッグしても同様に検索してくれるので便利。
SID変わってた。というかアクセスするたびに変えるようにしたのか、、、ロボット避けかな?そんなしょうもないことする暇があるんだったら、もう少し使いやすいインターフェースにして欲しいなぁ。
DB=LIB&SID=9817661_4d3op6F500_77984&PID2=OPWSRCH1&MODE=1&LIB=&FLG=SEARCH& opr%281%29=OR&qual%281%29=MZTIKEN&text%281%29=perl&opr%282%29=AND& qual%282%29=MZAU&text%282%29=&opr%283%29=AND&qual%283%29=ZPB&text%283%29=& LOCAL%28%22LIB%22%2C%22SK51%22%2C%22ALL%22%29=on
うちのサーバー(これとかこれ)も同じような構成でGit管理しているので、@ Git で集中リポジトリーに push したら、自動でワーク・ディレクトリーにも反映させるを見ながら、git pushしたらそのまま公開できるようにしたら快適。
ついでに、Sphinxで管理している文書もcommitしたらmake htmlするようにしてみた。
cd .git/ cd hooks/ cp post-commit.sample post-commit vim post-commit
post-commitにはmake htmlって書いておくだけ
1 2 3 | #!/bin/sh
make html
|
これでOK
余談だが、本読んだけどpost-update post-receiveの違いが分からなかったので後で調べる。
01072011 life
01072011 work
インド人完全無視カレーっていうものがありまして、腹を抱えて笑いながらあのインド人の立場だったらどういう気分なんだろなーと思ったことがありましたが、実際に自分が似たようなシチュエーションに遭遇するとは。
結果としてそうなったというか、誰にも悪意はないのはわかるんだけど、結果不義理というか、完全に無視された結果になったというのは初めてだった。自分はチョコチョコ不満を言えば、まぁいいかなーと思って切り替えるほうなんだけど、これはさすがに無理ですな。
標題の通り。本から情熱が伝わってきます。自分ブランドの教科書よりはこっちのほうが読んでて面白かった。
さて、巻き込み術のはなしで面白いのはもう一冊あると思うのです。
巻き込み技術にはヒトを巻き込むので、ホスピタリティの重要性は同じ方向を向いているのだと思うのだけど、前者は強いネットワークを想定しているのに対して、こっちは弱い紐帯的な感じを受けるわけです。それはソーシャル・ネットワークサービスをうまく使っているとかそんなところにあるのかなぁと。継続して情報を出していると、それなりにひととなりや、何を成したいのかはなんとなく共有されてくるので熱い思いをぶつけなくても方向性の共有がしやすいってのもあんのかなぁ。
藤巻さんのやり方は自分自身を仲介としてエッジが対称な強い関係性を構築しているのに対し、小暮さんのほうはなんとなくしなやかさを感じるんだよなぁ。
あとでもう一回読み返してみようっと。
29062011 life
先に続編読んでしまったのだけど、読んでみた。内容は大体似たような感じだけど、個人的には続編のほうがフォーカスされていて良かった。
29062011 life
読書ばかりだとアウトプットがないので、なんか作ったり黙々と作業してみませんか?的な場を用意しようかという事になりました。
「何かをつくりたい」と言う方がいらしたら、集まってみませんか? まだ、何をやるかも決めていない、そういう段階ですが、とりあえず集まる場だけも作ろうと思い、以下の通りセッティングしました。 とりあえず、ゆるい感じで集まるだけなので、申し込みや懇親会のセッティングは行いません。 もくもくするだけかもしれないし、つくる会終了後に飲み会が有るかもしれないし、無いかもしれないし、とにかく成り行きです。
参加する場合にはgoogle groupsに入って参加メールを送ってください。
今のとこの参加者は
ちなみに私は作りかけのGAE+FlaskにoAuthの認証入れたりATNDのAPIを絡ませたりとかやろうかなと思ってますが、特にテーマがなければ、他のヒトの作業で興味あるのに入ってなんか作ってもいいかもしれません。