Mishima.syk #15 やります

日程決まりました。3/28(sat)です。

参加登録は以下からどうぞ

演題も募集中です。

細胞の分子生物学 第19,20章

細胞のつなぎ目とがん

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


これで一通り読了。

TOEICで珍しい体験をした

金曜日は大阪に出張。あまり時間がなかったのでモジャカレーでカツカレー(ご飯少なめ)を注文。周りはほぼ、大盛りを頼んでいたのでマジか~ってなってた。ここはご飯の量が多すぎるわ。

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日曜は久しぶりにTOEICを受けてみた。単なる気まぐれだったが、時計がなくてダイソーに調達にでかけた。時刻合わせがめんどくさかったので、アナログのほうが良かったかなと。お昼は千楽北口店でハヤシライスを食べた(もちろんカツはなし)。この店はカツを追加すると値段が倍ぐらいに上がるので???となるのだけど、カツの量が大きいためである。なのでカツカレーとかカツハヤシを注文すると相当苦しくなるので注意。

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TOEICまさかの再試験?

TOEIC自体は順調。リスニングの会話の問題(part 3?)で2,3聞き取れない会話があったのと、最後の文章問題3分くらいしかなかったので、最後の一問だけ塗り絵になってしまったくらい。会話の問題唐突に始まるから最初何言ってるかわからないとそのまま引きずってリカバリーできないのは慣れるしかないんかね?

さて試験終了後はいつもなら、問題用紙と解答用紙を回収されたらそのまま解散の流れなんですが、今回は会場全体がロックされて軽く軟禁された。どうも試験中に騒音が発生して、その対応が協議されたらしい。で、結果として、騒音が気になって試験に影響が出たという人は残って再試験するという結論になったそうで。つまりリスニング半分くらいとリーディングすべてを同じ問題を解く時間を与えられるという棚ぼたのラッキーチャンスが降ってきた結果、1割弱の人が再試験のために残っていた。

点数上げたい人はそりゃ残るよね。聞き取り問題2回聞くことになるし、読解問題だって十分に時間が与えられるしなぁと。ちょっと公平性を重視するあまりおかしな結論出しちゃったなーって感じ。TOEICなんて役に立つ資格じゃないんだから気楽にやればいいのにねー。写真のチェックもまともになって、改心したなTOEICと思っていたけど、やっぱおバカ集団だったわw。

というわけで、私は再試験するぐらいならティスティングするわってことでビール。

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ホップがいっぱい入ったHazy IPAはもうそろそろなくなりそうらしいんで、あと一回飲めるとラッキーかな。

細胞の分子生物学 第17,18章

細胞周期とアポトーシス

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


細胞周期の方はなぜうまいこと分裂するのかについて物理化学的な説明がきちんとなされていなくて、なんとなくもやっとしたものが残った。

相分離生物学が切り開いていくことを期待している。

ProductName 相分離生物学
白木 賢太郎
東京化学同人 / 3520円 ( 2019-08-02 )


細胞の分子生物学 第16章

細胞骨格

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


あまり興味なかった。

ChEMBL25をMBAにいれる

25を入れたときのログ。今回は高速化のために postgres.confのfsyncをoff にしておいた。

dropdb chembl_23
psql -l
createdb chembl_25
psql -l
pg_ctl -D /usr/local/var/postgres stop
# vim postgres.conf -> fsync=off
pg_ctl -D /usr/local/var/postgres -l logfile start
$ pg_restore -j 2 -d chembl_25_postgresql.dmp

華味で新年会

華味で新年会をしました。

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よだれ鶏とハチノス

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アスパラの塩炒めとエビチリ

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青梗菜の貝柱スープかけと小籠包

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その後は安定のリパブリュー

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次回のMishima.sykは3月下旬になりそうです。日程が確定したらお知らせいたします。

細胞の分子生物学 第15章

シグナル伝達

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


signal

細胞の分子生物学 第13,14章

13章は小胞体の移動の話。14章はミトコンドリアとか電子伝達系、こっちはまぁ知っているので流した。

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


細胞の分子生物学 第12章

小胞体の話

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


ERで膜タンパク質が作られるというモデルがいまいちピンとこなかった。膜貫通αヘリックスはどの段階で形成されるのか?転送装置蛋白質ってのはシャペロン的な役割も果たすのか?