06082014 三島 chemoinformatics work
反省会と次回のテーマとか諸々決めるつもりが、日程しか決まらなかったw
次回は10/25(sat)です。予定を空けておいてください。
僕はGAMESS+pygamessの説明かCytoscapeでchemoinformaticsなハンズオンをやろうかなと思っています。
イワシとエンガワ

イワシとイカの天ぷら。イワシの天ぷら美味かった

磯辺揚げとマグロ

色々話せて楽しい飲み会だった。皆様お疲れ様でした☆
06082014 三島 chemoinformatics work
反省会と次回のテーマとか諸々決めるつもりが、日程しか決まらなかったw
次回は10/25(sat)です。予定を空けておいてください。
僕はGAMESS+pygamessの説明かCytoscapeでchemoinformaticsなハンズオンをやろうかなと思っています。
イワシとエンガワ

イワシとイカの天ぷら。イワシの天ぷら美味かった

磯辺揚げとマグロ

色々話せて楽しい飲み会だった。皆様お疲れ様でした☆
20072014 chemoinformatics work
とても勉強になって参加して良かったなと。また今後のキャリアを色々と考えないとなーという話を沢山聞いた。ホント、そろそろどうするかちゃんとしないとなぁと思った。
それから、初めてChemRubyの作者の方とお話出来て良かったです(よく考えるとあたりまえだけどbonohuさんの知り合いだったw)
前回の勉強会のアンケートも揃ったし、次回を三島バルにぶつけるなら、お盆前に反省会と次回のテーマ決めを兼ねてやごみか鈴木屋に集まらないといけませんね☆
p.s.
bgは統合TVのスライドをslideshareにアップロードしておいて下さい
大体5時くらいに自然に目を覚ますのに、2日連続で6時過ぎても起きられず。ここ5年以上そんなことはなかったので、あ、やばいなと思い会社を休んだ。
特に疲れた感はない(というよりかつてないほど健康w)のだけど、午前も午後も寝まくった1日だったので、何かがおかしいのだろうと思う。鬱っぽいというよりは気持ちいいくらいの燃え尽きな気がするが実際のところよくわからない。
というわけで、起きている時間は久しぶりに自己啓発系の本を読んで過ごした。
まぁ、最近自己肯定感が得られてないし、仕事へのモチベーションも著しく落ちてるしなぁと思いつつ。休息を取れば回復するようなものでもないよなぁと。
旅行にでも行こうかな…
12062014 work
ジェネリックとかバイオシミラーとか増えているってのはまぁそういうことなんだよなぁと色々考えてしまう。
あとは、僕がこの業界にはいった時は自社でHTSとか化合物ライブラリとか抱えるべきものだったけど、今じゃ会社でライブラリ交換したりアカデミアで出来る仕事になっちゃっているしなぁ。合成だって外部リソース使うのが当たり前になっちゃってるしなぁ。
10年後どうなってるんだろう?
17122013 work
(小指のミスで下書き消えたので投げやり)
PostgreSQLで使う場合はPsycopgをインストールして環境変数CHEMBL_URIを変える
CHEMBL_URI=postgresql+psycopg2://localhost/chembl_17
こんだけです。
尚、来年の1/18にChEMBLのハンズオンとかRedmineの事例紹介をやりますので、細かいこと聞きたいとか、dancyuで絶賛された地ビール飲みたいとかいうヒトは参加されるといいと思います。
というより、早めに人数が集まらないと懇親会の予約が取りにくいので困ります。bg7860とかとっとと登録してください。
あと、SureChemblっていうパテントに特化した構造データベースも立ち上がるみたいなので情報交換出来るといいですね。
また、時間があれば「創薬に役立つ統合TVベストn」とかやれればと思います。
04122013 chemoinformatics work life
忘年会兼打ち合わせ
来年は1/18にやりますのでよろしくお願いします。懇親会は美味しいところにする予定です。
そしてやごみ酒店での打ち合わせは楽しかった
居酒屋っぽくない佇まい

熱燗は将軍という銘柄らしい、冷だと英勲。

いわし山盛り

カレイも山盛り

磯辺揚げ

タコ

スモークサーモンはちょっと塩気が強かった。

一人あたり3KだったのCP高い。
また行きたい
02122013 work
創薬は工学じゃないというところに浪漫を求めるか、不完全さを感じるかという点において僕は後者の立場です。
オープン・イノベーションだとかトランスレーショナルリサーチだとか色々言われるけど、結局将来的な製薬企業のコアはPKPDをおさえたリードオプティマイゼーションができるかどうかなんではなかろうかと思う。
20112013 work
HTSはアカデミアでもやるようになっているし、クオリティは抜きにしてもpubchemなんかにデータが収載されるようになってきてコモディティ化されてるし、一方でファーマは、HTSの昨日を子会社に移してるとこ多いし、HTSキャンペーン自体はコンテキスト化していますね。
そもそもHTSの目的は仮説の提示に過ぎない。いってしまえば宝くじを買うようなものだ
一方でFBDDのライブラリデザインとかスクリーニングを含めたリードジェネレーションのプロセスは、色々な技術とかノウハウが微妙な感じで組み合わさって、ヒットファインディング以上のクオリティのリードを生み出そうとするプロセスなので当分コアかな。
リンキングとか、複合体結晶構造の解釈とか能力の差が明らかに出るからね
硬い水、柔らかい水の理解は要るし、ΔGの深い洞察も必要だし、そうなってくると量子化学の背景も必須だ。
というようなことをpolarisを聴きながら考えていた。
そして、富士山は今日も白かった☆
最近ビジネス本を読んでないしちょっと飽きた感じもするので、新刊は当分読むこともないかと。
ということで、ポストイット貼ってあったりブックオフに売らずに残っている中で役に立った本を選んでみました。 個人的には仕事と幸福、そして人生についてはお気に入りの本ですね。
