任天堂DSとマリオカートDS

任天堂DSがモテモテという噂があったので、風邪で喉が最悪の状況ではあったが、近所のゲーム屋とかノジマとかブックオフとかリサーチだ。

DS在庫少な目、PSP多め。

ニンテンドーWi-Fiコネクションが面白そうなので、マリオカートDSとDS本体を併せて買ってみた。ゲーム買うのも超久しぶり。マリオのRPGも欲しかったけど生憎売り切れ。本体もピンクにしたかったけどこれまた売り切れ。仕方ないので、ブルーに。

ProductName マリオカートDS

任天堂 / 3736円 ( 2005-12-08 )


でも、DSはWEPにしか対応していないので、家のAES環境を変更しないといけない。

DS

且つAOSSだと13文字の暗号キーがわからないので、AOSS使わないで自分で設定しなおさないといけないので面倒くさい。AOSSのWEP128の文字列を13文字変換する方法あったと思ったんだけどナァ(わからん)。

というわけで、ニンテンドーWi-Fiコネクションにつなぐため、家の無線LANを再構築しようかと思っている。まぁ今の所はタイムアタックだけでも十分楽しい。

クリスマス商戦と年末年始の勝ち組か? 任天堂関連銘柄って他になんかあるのかな。

X Ray - Sub Focus

再入荷したので即買い(欲しかった)

CISCO RECORDS|X Ray / Soacarecrow

Andy C率いる大人気レーベル"Ram"のNewは姉妹レーベル"Frequency"からヒットを続々と飛ばす注目株"Sub Focus"!このレーベルらしいサイバーなベースが唸るハードなテック・ステップはダブ・プレートを既にHype,Bukemがプレイ済み!ますます注目を集める"Sub Focus"、今後も要チェックが必要のようです。

X-RAYはテンション上がるダーク&サイバー系。ベースラインとドゥルルンとうなるドラムが心地いい。ただし裏はあんまり、単なるビヨビヨ。

del.icio.us

帽子がのっとる。

delクリスマス

Debug::EchoMessage

かま田さんに教えてもらったDebug::EchoMessageですが、Class::DBIみたいに環境変数でログのレベルを変えたいなぁということで、こんな感じで使っています。

#!/usr/bin/perl

use strict;
use warnings;
use Debug::EchoMessage;

my $self = bless {}, "main";
my $debug_level = $ENV{"Debug_Echo_Level"} || 0;
$self->debug($debug_level);

# The level 3 message will not be displayed
$self->echoMSG("This is level 1 message.", 1);
$self->echoMSG("This is level 2 message.", 2);
$self->echoMSG("This is level 3 message.", 3);  

環境変数で設定しておいても、実行する前に変数入れてもOKなかんじ

$ export Debug_Echo_Level=1
$ ./debugtest.pl 
This is level 1 message.

$ Debug_Echo_Level=2 ./debugtest.pl 
This is level 1 message.
This is level 2 message.

$ Debug_Echo_Level=3 ./debugtest.pl 
This is level 1 message.
This is level 2 message.
This is level 3 message.

これで、ファイルをいじらずにデバッグレベルを変えられるし、はかどるはずだ。で、余力はbloglinesのチェックにまわすと。

クリプリ

カブロボコンテストへのご招待という記事がでてます。

リアルなプレゼントも欲しいが。

麺屋喜八郎で味噌ラーメン

今週末から季節限定麺が替わったので、早速注文味噌ラーメン。

季節限定麺

[天野醤油(http://www.gotemba.or.jp/i/amano/)の味噌使用とのこと。ほのかな甘さとコクが旨い。が、食べすすむにつれスープの辛さというかくどさが気になってきた。 つけ麺のほうがおいしく食べられるかも。あと、にんにくがきついみたいでちょっともたれた(まぁ、普通の人はもたれない程度だとおもうが)。あとはどうしても味噌たれは下に沈んでしまって最後に濃く感じるのかも。

次は太麺のほうで試してみたい。

喜八郎

colinux(debian)にEMBOSS+Bio::Emboss

colinuxにバイオ関連のツールを入れる場合に配列解析用のEMBOSSは外せない。 colinuxにはX入れてないのでwith-x=noオプションをつけてコンパイル

./congigure --with-x=no make make install

続いてBio::Embossを入れてperlからも扱えるように。

per -MCPAN -e 'install Bio::Emboss'

これは駄目、こけた。.cpan/build/Bio-Emboss-3.0.0をみてみると、環境変数の設定とライブラリを展開しておかないといけないらしい。 なんで、さっきインストールに使ったEMBOSS-3.0.0ディレクトリを/usr/local/srcに移してexportで次の二つの環境変数を設定。

  • $EMB_ROOT=/usr/local
  • $EMB_SRC_ROOT=/usr/local/src/EMBOSS-3.0.0

更に、メモリも256Mまであげないとコンパイルが通らないがswap用のイメージ用意していないので、default.colinux.xmlにメモリを256にして再起動

あとは普通に

perl Makefile.PL make make install

でOKだが、ライブラリアクセス用のモジュールなので当分使わないかも。コマンド呼び出しのモジュールはないのかな?bioperlはアウトプットパーザーみたいなナ感じでイマイチだし。知らないだけか?

麺屋 黒

目黒はラーメン屋が多くあって、ホープ軒とか行ってないけど食べてみたい店が結構ある。

今日は麺屋 黒なる店に入ってみた。帰ってきてから色々調べてみると、武蔵家の系列姉妹店らしい。

麺屋黒店構

店内は懐メロ、プリプリとか徳永とか、狙ってんのか趣味なのかわからんが、そんな中ですするラーメンは家系だ。

味玉ラーメン

注文したのは味玉ラーメン(麺固め)。具に海苔とほうれん草と、肩ロースのチャーシュー。シンプルでいい感じ。バラの脂っこいチャーシューよりはロースの方が好みなんで、ここのラーメンはOK

麺屋 黒

colinux(debian)にRを導入

まずはdebianに開発環境を入れておく。

apt-get install gcc g77 g++
apt-get install libreadline5-dev

それから、Fedoraにインストールした時の記憶を頼りにに構築開始。RSOAPのページをみれば必要なものはわかるが、apt-getでインストールできたりできなかったりとかなり、紛らわしい。

まずR自体、--enable-R-shlibオプションつけておかないといけないので、自分でmake。colinuxではXは使わないので--withx=noで、あとは--enable-R-shlibも。

./configure --enable-R-shlib --with-x=no

SOAP関連はapt-getで、SOAPpyとPyXMLが入る。

apt-get install python-soappy

fpconstはないので素直に。rpyはapt-getで入れるとsessionライブラリをロードできないのでこれも普通に入れる。

python setup.py build
python setup.py install

Rのほうではsessionを入れておく。

R CMD INSTALL session_1.01.tar.gz

これでRSOAPをインストールすれば動く。サンプルのクライアントがついているので、それで動作確認。

これで、一台のマシンでRSOAPサーバー+クライアント環境が揃うので、移動中に開発できるヨ。

手打宏房 饂飩亭

最近ラーメン続きなので、函南の饂飩亭に行ってみた。

手打宏房 饂飩亭

”多くの人にうどんの変化を実感してほしい”知識と技術を一体にしていつまでも手打にこだわりつつ美味しいうどんが食べられるように努力したい。 うどんの腰は硬さではない!硬さの取れた弾力(もちもち性)がうどん本来の腰と思う。うどんの食感はノドで味わって下さい。

饂飩亭 ぶっかけ ぶっかけ

ぶっかけうどん+しめじ天。しめじ天は大ぶりで旨い。ぶっかけのうどんは透きとおってる。普通透きとおっていると腰があると思うんだが、ここのうどんはそうではなくモチモチ(というかムニュムニュ)してる。歯ごたえがないっていうのが、なんともあれだ(ボソボソしたうどんよりはずっといいが)。

あと、いなり寿司が二個ついてくるので、結構満腹になった。

饂飩亭