01032006
おっとマーザーースリーだ。 予約しておこう。
ちなみに、DS買ってからGBAのゲームができることを知り、最近タクティクスオウガ外伝に熱中。そのあとFFTをやろうかやるまいかって感じ。
FF12は気になるけど、多分やらん(時間がもったいないし)。レベル上げに費やす時間とかに虚しさを覚えるからナァ。昔は30時間とかぶっ通しで、ダビスタの調教(ダート馬なりだっけ?)やってたけど、あの熱意はなんだったんだろうか?
01032006
DOM Inspectorがねぇ~
どこじゃー
とか騒いでいたら、インストールの時にカスタムを選択して開発ツールにチェックボックスを入れるの忘れてた。

それにしても、pubmedはなんでtitleに文献タイトルいれるようにしないのだろうか?deliciousとかに登録するとき苦労するんですが、、、
というわけで、DOM Inspector使ってtitleを抜き出すjavascriptを書いてみた。E-Utilだとヘビーに使うのに制限あるし。
たとえばココとかでポチッとなとすると、タイトルがアラートとしてポップアップ表示されるはず。
あとはdel.icio.usクローンを作ってですな。データを溜めると。 で、テキストマイニングとかの解析をしてみる、まさに暗黙知ですヨとかいう理由をでっち上げて好きなことをするわけだ。rubricはねぇ日本語が通らなかったり、RSS出力がなんだか変だったりと、アレなんです。
認証の問題もあるし、自前で書いちゃったほうが早いかもなんて思っているのだ。
もちろんCatalystでな!
27022006 静岡
最近富士のほうにいくと大山ばっかしいっていて気になっている蕎麦屋は結構あるにも関わらず、ご無沙汰気味だった。
というわけで、久々に泉の里へ。
クラス会とか同窓会にとうたっているように、そういったセットモノのメニューは多いが、酒とかいいモン置いてるし、実は蕎麦もうまいんだよね。
鴨せいろを注文。

蕎麦は二重で出てきた。なめたけと大根おろしもついてきたので、喜久酔などやりたくなってしまう。で、蕎麦は香りが良くてうまい。辛汁(鴨入ってるけど)の塩梅もいい。鴨の脂が効いてて旨い。蕎麦大盛りにしても良かったくらい。
さて、困ったのは蕎麦湯。こういう場合、鴨汁を割るのが正解なんだろうか?コレを割っちゃうとかけそばの汁みたいな結構な量になっちゃうんですけど、、、、
といって、茶の入ってた湯のみに蕎麦湯入れて、適量鴨汁を注ぐというのも器から若干垂れて嫌なんだが。
こういうときに出される蕎麦湯は、みんなはどういう呑み方してるんだろうか?
っていうか、せいろ頼んだら、猪口に山盛り辛汁入ってたりとか、困るシチュエーションってありません?
蕎麦湯で何をさせたいの?
みたいな。
26022006 perl
Statistics::Rが気に入らなければ、少し手を入れれば的ナ発想で眺めてみると、
なんじゃこりゃ、さっぱりわかりませんぞ?
なコードだったんですヨ。ヘッダーみたら、Class::HPLOOというモジュールで書かれたコードっぽいのでちょっくらググってみるとJava風にPerlのクラスを定義するシンタックスを提供するクラスだそうだ。
extendsとか構文とかそこはかとなくjavaの香りがするような(しないような?) でも、Statistics::Rのコードはすっきりしていません。というのはモジュールをインストールするとbuild-hplooをというコマンドが一緒にインストールされて、それを通すとhplooがpmに変換されるらしい。その結果、非常に読みにくいコードが出来上がるわけで、Statistics::Rのコードはそれを通してあるのですヨ。
で、なんでそんなモジュールわざわざ使ってんのかな?とか思ったら作者一緒だったよ。
26022006 r
perlで軽く処理するためにStatistics::Rを使ってみたんだけどなんかいまいち
perlで処理している感がない
結局、Rはsourceで呼び出しているだけだから、配列とかそのまま扱えないの。だからこんな感じでコードを書かないといけない。
#!/usr/bin/perl use Statistics::R ; use strict; use warnings; my $R = Statistics::R->new() ; $R->startR ; $R->send(q`x <- c(5.05, 6.75, 3.21, 2.66)`) ; $R->send(q`y <- c(1.65, 26.5, -5.93, 7.96)`) ; $R->send(q`print(lsfit(x, y))`) ; my $ret = $R->read ; $R->stopR() ; print $ret;
しかも結果はparseしてないヨ。
結局、Rでバッチ処理するのとなんら変わらないじゃないかと、、
$R->sendでjoin()使えば@xでもいけるじゃんとか言われそうだけど、それはちょっと違う。
$R->lsfit(@x,@y)みたいな感じでRのメソッド呼び出したいのよ。
Statistics::Rに比べるとrpyとかscipyのほうがずっと使いやすいかも。
24022006 perlmagick
IBM dW : Open source : PerlとImageMagickを使ってモザイク画像を作る - Japan
単純なPerlスクリプトを使って、画像操作やテキスト作成、モザイク画像の合成などを自動化しましょう。ここではImageMagickやGD、The Gimpなどの使い方を学びながら、静止表示や動的コンテンツに適した、独自のモザイク画像を作ります。また、ImageMagickやオープンソースのグラフィカル編集ツールの機能についても解説します。
PerlMagickも使えばもうチョイすっきりするような気もするが、、、
出来ないのかな?
23022006 perl designpattern
Singletonは結城さんの本の言葉を借りれば
ということになるわけですが、
perlではコンストラクタをprivateにしてしまうということが出来ないので、ココみたいにはいかないのは、おまえののログ に書いてある通りなのは理解できる。
package Singleton;
use strict;
use vars qw($singleton);
sub new {
$singleton and return $singleton;
my $class = shift;
my $self = {};
$singleton = $self;
print "インスタンスを生成しました。\n";
bless $self, $class;
}
1;
こんな感じで書くと駄目な理由がイマイチわからん。
でも同じような書きかたしてたぞ。
このエントリは結城浩さんの本と、それに載っているサンプルをPerlで書いた例をみながら考えたことをメモってます。あとは、はてなの伊藤さんのjavascriptでの例も参考にしてます。 間違いの指摘とか、もっといいやり方教授してくれたらとても嬉しいゾ。
23022006 bioinformatics publosxom
22022006
スープカレーの本買った。
ちょっと真面目に取り組んでみようかと。うちはカルダモンとクローブを良く使いますゾ。