創薬は工学じゃないというところに浪漫を求めるか、不完全さを感じるかという点において僕は後者の立場です。
オープン・イノベーションだとかトランスレーショナルリサーチだとか色々言われるけど、結局将来的な製薬企業のコアはPKPDをおさえたリードオプティマイゼーションができるかどうかなんではなかろうかと思う。
創薬は工学じゃないというところに浪漫を求めるか、不完全さを感じるかという点において僕は後者の立場です。
オープン・イノベーションだとかトランスレーショナルリサーチだとか色々言われるけど、結局将来的な製薬企業のコアはPKPDをおさえたリードオプティマイゼーションができるかどうかなんではなかろうかと思う。
26112013 life
Goに「小説はただ面白いだけで、なにも変えることはできない。本を開いて、閉じたら、それでおしまい」というフレーズがあり。僕もそう思っていてずっと小説の類は一切読まなかったんだけどね。
金城一紀は全て良かった。対話篇、映画編に比べて、若々しさというか爽快感があった。
今週読んだ中で一番良かったのは「光」かなぁ。
しゃぼん玉と流星ワゴンは似たような感じ。
女子漂流はなかなか面白かった。
忘却の河はけっこう好き。
陽だまりの彼女は、あーなるほどという展開。軽く読んでそれなりに気持ちのいい読後感を味わえた。
29102013 life
出てたので買った
最近ビジネス本を読んでないしちょっと飽きた感じもするので、新刊は当分読むこともないかと。
ということで、ポストイット貼ってあったりブックオフに売らずに残っている中で役に立った本を選んでみました。 個人的には仕事と幸福、そして人生についてはお気に入りの本ですね。

ジョン・アーヴィングは好きかも。三浦しおんも☆
22102013 life