先週末の雪の影響で、週明けは自宅待機だったし、次の日は往復6時間弱の通勤だったので、沢山本を読めた。でも通勤辛かったw
読み終わってからタイトルの深さに気付いた。最終章がとても好き
センチメンタル系
まぁまぁ
オチが良かった
とても好き
まぁまぁ
軽め
上巻は退屈だけど下巻はすごい
若々しい
これもちょっと若々しい
日本人を強調しすぎなのは年代のせいかな
センチメンタルというか切ない系
out of this world
先週末の雪の影響で、週明けは自宅待機だったし、次の日は往復6時間弱の通勤だったので、沢山本を読めた。でも通勤辛かったw
読み終わってからタイトルの深さに気付いた。最終章がとても好き
センチメンタル系
まぁまぁ
オチが良かった
とても好き
まぁまぁ
軽め
上巻は退屈だけど下巻はすごい
若々しい
これもちょっと若々しい
日本人を強調しすぎなのは年代のせいかな
センチメンタルというか切ない系
out of this world
加速
ゆるふわ
虚言癖をちょっと理解した。
ちょっと毒舌っぽいところがいい
京都
好き
これはとても好き
酒の本
こういう作風か
こっちのほうが好きかな
清々しい
イライラする
宵山に行きたくなる
下巻はいまいちかなぁ
ありがちだったので3編くらい読んで終了
何気なのに深いあじわい
この著者は余韻がとても好き
割りと好き
爽快感がある
この救われなさが、かなり好き
デジャブ感ありすぎてなんか嫌
なかなか面白い
「真夜中の動物園」「翔る少年」が良かった
これは普通
保留
破滅系。というより、破滅なのか幸福なのかよくわからないが。
これは良い
短篇集よりも長編の方が好み
これはとても好き
のびのびしている。好きな感じ
万城目ワールドというのか。
ミステリ
面白い、ヤスナリオっぽさを感じるかも
色々作ったり食べたくなったりして困る。
いかにもな。でも嫌いではない
ちょっと小難しい系の文体っぽかった。青春系パラレルワールド
おもしろい
25012014 life
こういう親子っていいなーと思うけど…
良かったけど、テーマを消化しきれていない。
ソロキャンプ養成本
割りと軽め
5のほうが好きかな
世界観が少女的なのかなと思ったけど「ソリチュード」「ネロリ」はとても良かった。
テンション高め、なかなか面白い。
ゆらゆらした日常。なんというか受け入れているというか。
やっと。これは好き。
これはとても面白かった。後で読み返す
透明度高い
25012014 life
3連休だったこともあり、色々読めた気がする。短編だと物足りなくなってきていて長編をじっくり読む期がきているのかもしれないなと思った。
「サイドカーに犬」が良かった
まぁまぁ
普通に読んだ
これも普通に
江國香織っぽい
あまり印象に残ってない
とても好き
いまいち。テーマ故か
わりと好き
これは良かった。
三浦しおんは好き。「私が語り始めた…」も「むかしのはなし」も楽しく読めた。前者のほうが好みだけど両方共読み返してもいいかなーと。
ガープの世界も「ホテル・ニューハンプシャー」同様濃い感じだった。力強く生きていく感じ。
回転木馬のデッド・ヒートは、なんとなくわかる。人生滓がらみみたいな。軽快だけな味わいだけどしっかりとコクがあて後味がちょっと残るみたいな。村上春樹の小説はカプエチ系の香り高い日本酒の如し☆
それはメリー・ゴーラウンドによく似ている。それは定まった場所を定まった速度でじゅんかいしているだけのことなのだ。どこにも行かないし、降りることも乗りかえることもできない。誰をも抜かないし、誰にも抜かれない。しかしそれでも我々はそんな回転木馬の上で仮想の敵に向けて熾烈なデッド・ヒートをくりひろげているように見える。
金城一紀の対話篇、映画編がとても良かった。映画編最後の「愛の泉」で色々つながるのがとても素敵。
いしいしんじも割りと好きかな(ちょっとポジティブだけど)。
羊をめぐる冒険も楽しく読めた。
自分らしさというものを再考できる。
生きるのがちょっと楽になるかなと。
名著かと。少なくとも自分にとっては貴重な出会いであった。