06062009 富士
マンゴー、桃、珈琲

美味いのう。
そういえば、ビオファーム松木の講演みたいなのが来週あるらしい。
既にチケット完売してた。ちょっと気になるが残念。
クレモンティーヌも気になるが。
06062009 富士
マンゴー、桃、珈琲

美味いのう。
そういえば、ビオファーム松木の講演みたいなのが来週あるらしい。
既にチケット完売してた。ちょっと気になるが残念。
クレモンティーヌも気になるが。
今日健康診断があって、血圧が一般ピーポー並みに落ちてたので、嬉しくなって今までの記録を見てみた。

記録つける前は180,120超えみたいな。僕の血圧はdrum'n'bassか?みたいなノリだったな。
まぁ、僕の場合は遺伝要因が大きいのかなと思うけど、普通の人も毎日血圧つけておくと、異常値とストレスっぷりが妙に相関していて、このピークの時にはこんなデスマが、、、とか対応づけられて、記憶的にも良いかと思った。
こういうライフログ系のアイテムもEye-Fiみたいな仕組みに対応すればいいのにとか思うね。
古いfortranのプログラムを読んでいたら
EPS = 1.0
10 EPS = EPS/2.0
S = 1.0 + EPS
IF (S .GT. 1.0) GO TO 10
というコードをみつけて?となったがすぐに限りなく小さいの求め方か!と気がついた。
pythonだとこんな感じ
eps = 1.0
while eps+1.0 > 1.0: eps = eps/2.0
# eps=1.1102230246251565e-16
うちの職場は全然スタートにも立ててないような気がするが、つまめるところはつまんでみたいと読んでみたのであった。
SMARTな目標
明確に計測できる目標を立てるということからはじめたい。
モーメント解析。AUCとAUMCをもとめるのにPKというライブラリを利用した。
library(PK)
time <- c(0.25, 0.5, 1, 2, 4, 6, 8, 10, 12, 16)
l_po_sol <- c(25.92, 33.75, 42.08, 28.81, 11.26, 4.24, 1.76, 0.59, 0.22)
l_po_tab <- c(1.3, 4.2, 11.33, 20.35, 20.15, 13.17, 6.66, 4.57, 1.81, 0.67)
l_iv <- c(91.21, 76.53, 61.46, 32.36, 11.9, 4.67, 2.15, 0.67, 0.25)
u_po_sol <- c(25.95, 33.75, 42.08, 28.81, 11.26)
u_po_tab <- c(11.33, 20.35, 20.15, 13.17)
u_iv <- c(91.21, 76.53, 61.46, 32.36, 11.9)
auc(time[1:9],l_po_sol,n.tail=3)
Estimation for a serial sampling design
AUC AUMC
observed 113.8863 1209.474
interpolated NA NA
infinity 140.1590 3005.290
auc(time,l_po_tab,n.tail=3)
Estimation for a serial sampling design
AUC AUMC
observed 106.8875 953.0328
interpolated NA NA
infinity 125.3667 1499.8264
auc(time[1:9],l_iv,n.tail=3)
Estimation for a serial sampling design
AUC AUMC
observed 193.5675 4534.682
interpolated NA NA
infinity 198.9328 5139.201
クリアランスは投与量をAUCでわればよい。
#CLtot = DOSE / AUC
0.1 / 198.9328 * 1000000 # = 502.6823
#Fsol = AUCpo(sol) / AUCiv
140.1590 / 198.9328 # 0.7045545
#Ftab = AUCpo(tab) / AUCiv
125.3667 / 198.9328 # 0.6301962
MRTはAUMCをAUCでわればよいはずなのだが、何かおかしい。演習の答えとあわん。
#MRT = AUMC / AUC
#Vss = CL * MRT
デコンボリューションはまたあとで。
昨晩AUMCがおかしかったのは、timeとconcの順番が逆だったという凡ミス。auc.completeでやれば明示的に指定できるのでこっちで書いてみた。
library(PK)
time <- c(0.25, 0.5, 1, 2, 4, 6, 8, 10, 12, 16)
l_po_sol <- c(25.92, 33.75, 42.08, 28.81, 11.26, 4.24, 1.76, 0.59, 0.22)
L_po_tab <- c(1.3, 4.2, 11.33, 20.35, 20.15, 13.17, 6.66, 4.57, 1.81, 0.67)
l_iv <- c(91.21, 76.53, 61.46, 32.36, 11.9, 4.67, 2.15, 0.67, 0.25)
l_po_sol_parm <- auc.complete(conc=c(0,l_po_sol), time=c(0,time[1:9]), n.tail=3)
l_po_tab_parm <- auc.complete(conc=c(0,l_po_tab), time=c(0,time), n.tail=3)
l_iv_parm <- auc.complete(conc=c(l_iv), time=c(time[1:9]), n.tail=3)
MRTをもとめる(AUMC / AUC)
> l_iv_parm$est[3,2]/l_iv_parm$est[3,1]
[1] 2.117064
> l_po_sol_parm$est[3,2]/l_po_sol_parm$est[3,1]
[1] 2.421341
> l_po_tab_parm$est[3,2]/l_po_tab_parm$est[3,1]
[1] 5.151322
これでうまくいきそう。
01062009 music
ダークでポジティブ。
Light VelocityからShe Singまでの流れが好き。
今月はやたらと前向きに働いてたら、最後の週に体調が悪くなって休んだ。そして休んだことにより、家のサーバーとかmacbookで色々作業ができたので、意外と仕事がはかどった。というか、単に今回の週末の成果を、来週会社の労働力としてサーバでコードを走らせれば、それで一週間分のタスクにはなりそうだ。
感覚的には、週に3日くらい出社して、残りは家でコード書いたりしているのがいちばん生産性があがりそうな感じ。職場で拘束されると、無駄会議でだらだらしたりして、なにも出来ない日が多い。あとは、自分の時間が細切れにされて、集中できる時間が極端に少なかったりする。
というわけで、定期的に休みを入れようと思った。でも、休むというのは単に会社に行かないというだけなのだよなと。逆説的には会社というのは自己実現の場にすぎないのだよなぁと(行きたいから行くわけで)。うーん、そろそろ会社はもういいかなとも思い始めている。となると起業か?起業もちょっとしてみたいなぁ。いろんなヒトと話しているとそう思うこともあるのう。
そういう意味では半農半X的な、自給自足にウェイトをちょっとおいておいて、社会(会社)との接点を空き時間(農の休み)に突っ込むという生き方は、今の時代とかもう少し先の成長を前提としない社会においての、社会貢献の一つの形態であり、個人の取れるリスクヘッジのやり方のひとつなのかもしれないなぁと。
朝からChucKで遊ぶ。
編集した結果をリアル気味に反映させたくなったのでperlで書いた(loop.pl)。
use Path::Class;
my $file = $ARGV[0] || die "filename not found";
my $t = file($file)->stat->mtime;
system "chuck", "+", $file;
while(1){
sleep 1;
unless ($t == file($file)->stat->mtime) {
system "chuck", "=", "1", $file;
$t = file($file)->stat->mtime;
}
}
あとはChuckのサンプル(test.pl)
SinOsc s => JCRev r => dac;
.5 => s.gain;
.2 => r.mix;
[ 1, 3, 5, 7 ] @=> int note[];
while( true )
{
Std.mtof(Std.rand2(1,3)*12 + 48 + note[Std.rand2(0,note.cap()-1)] ) => s.freq;
140::ms => now;
}
これで、chuckのほうをサバクラにするために
chuck --loop
で動かしておいて、別の端末から
perl loop.pl test.ck
これで、test.ckをエディタで編集して保存すると反映される。
Arduinoとかで制御すればもっと面白くなりそう。CdSセンサとかで変化するようなのをつくってみてもいいし、ChucKをネットワーク越しに制御できるので音サーバーというのも面白いかもしれませんな。