28112011 life
「読まねぇ本はただの紙束だ」というキャッチコピーを思いついた。
追記111127
AWSの勉強会の際、@kaz_110に譲ったのでではじめて役に立った。ブックオフでよくわからん値段付けされたうえによくわからない流通経路にのるくらいだったら、サヨナラくらいコントロールしたいよね。
というか、読みたい人に譲る権利はあんなに安い値段でいいのか?と思うのだよね。
28112011 life
28112011 life
この前、本をまとめ買いしたはずなのに、あっという間にwishlistが膨れ上がった。恐るべしアマゾン。
というわけで、コレ欲しい。
Arduinoとethernetシールドは持ってるけどやっぱ無線だよなー。
巌と大那。


猪口も手に入れた

大那は今季の造りはどうすんのかな?地元の米とか使いにくいような気がするしなぁ。意外にこれからが酒蔵にとって試練なのかなと思う。
実家が栃木の北の方で、最近ばあさんに新米を送ろうか?と言われたのだけど遠慮した。 自分で食べるのはいいんだけど、子供に与えるのはさすがにちょっと考えてしまう。
取らなくてもいいリスクを積極的に取る必要はないだろうというスタンスだな。
まぁ、「この国は過去の遺物にやさしく未来の希望には厳しいよなぁ」と最近強く思ったりする。
27112011 life
髭が二本白くなっているのを発見した。

7歳超えたのにいたずらばかりの毎日だ。
24112011 life
まぁそうだろうと思うようなことばかりだが、実際にそういう生き方を選択するのはまだ難しいような気がする。
普通の人が、普通のことをしても収入を得られるビジネスモデルはもう成立しなくなってる
小飼弾いわく
働くことはバカの免罪符なんです
これは、僕らより上の世代に植えつけられたマインドですね。一方で
働けるということは権利になりつつある
とあるが、これは今丁度就職しようとしている世代の感覚でしょう。
現在の時給レベルで全員が働くのは無理です
という状況で、いかに(労働の)権利を獲得するかというゲームになっているのかもしれない。ゲームなんで参加しないという選択もありだと思うんだけどな。
それをベーシック・インカムに求める方向に進むのかもしれない。僕自身は年金をもらえるかもしれないという期待なんかこれっぽっちも抱いてなくて、ベーシック・インカム歓迎派ですね。ついでに相続税も100%歓迎派です。
子供に与えるべきは教育だよなぁと。
24112011 life
これは欲しい
それにしてもアマゾンwishlistはいつまで経っても空になることはないよくできたスタックだなぁ。
23112011 life
ワタミ舐めてた、これやばい。
ケミカルか?オワンクラゲか?なんて思っていたが、

残念アイスキューブ型LEDでした的な。

飛行石ごっこもできる。

中にArduinoと無線のモジュール仕込んで光の色を変えられるようにすればいいのに。
というわけで、@cannaの送別会でした。
帰りに駅で見つけた。

まったく理解できないコンセプトの自販機であった。
13歳が書いたそうだが、知識資本家としての個人の戦略をどうするかという観点で読んでいくと非常に面白いですね。
マーケットを理解する前に自分を知らなければならない。本書ではこれを能力の輪と呼んでいる。つまり自分が何を知り、何を知らないかだ。
分散は我々自身の無知に対するヘッジである。自分がしていることがわかっている者にとっては、分散はまったく意味のない行為である。
バフェット
事業という、「城」を取り巻く「堀」が大切だ。利益水準が高く、設備投資の必要性が少なく、成長と配当のためのフリーキャッシュフローがある会社に投資すべきだ
知識資本戦略もまぁ一緒ですね。
22112011 life
この本はわかりやすかった。おすすめ。
将来の可能性を判断するのに、現在価値になおして比較するが、それをどういう風に考えるのかをわかりやすく説明している。そこから出発して配当還元モデルとは何かを説明していてしっくりきた。
割引率は、おカネがもらえる確実性が高くなればなるほど低くなりますし、確実性が低くなればなるほど高くなります。
内部収益率というのは、将来もらえるお金の現在価値が、投下資金と同じになるような割引率
IRRとはNPVがゼロになるような割引率
誰でも知っている株価収益率のことだが
PERの低さは、利益の安定性が低いという、ファイナンス理論的な意味でのリスクの高さを示しているに過ぎない
僕のいた学科は院まで行くと大体2つの研究室を経験するシステムになっていたのだけど、こちらのほうは卒業以来ご無沙汰だったので、なんか色々懐かしい人に会えた。
TPPはテトラフェニルポルフィリンの略
とか言うてた。それから同じ業界の関係者はこっちのほうが多くて、このヒトとあの人はこうつながってんのかとか再発見してきた。
早く着いたので京都御所から会場のホテルまでぶらぶら歩いてみた。



会場の近所をぶらぶらしてたら澤井醤油という醤油屋さんを見つけたので、少し購入。

帰りにおみやげを買う暇もなかったので、駅構内でつくばいを。小豆の入っている和菓子は子供には不評らしいがまぁいいやと。
