10122014 将棋
最近3切ればかりでしかも負けまくっていて4割台が1割前半に落ちてしまいやさぐれていた。 条件反射的に指す3切れはよくないので、10切れで頑張ろうとしたけど負けたw
一手勝ちくらいかなと思っていたけど、最後受け切られて心が折れた。投了と時間切れがほぼ同時だけど投了した。
でも中飛車は楽しい戦法ですね
10122014 将棋
最近3切ればかりでしかも負けまくっていて4割台が1割前半に落ちてしまいやさぐれていた。 条件反射的に指す3切れはよくないので、10切れで頑張ろうとしたけど負けたw
一手勝ちくらいかなと思っていたけど、最後受け切られて心が折れた。投了と時間切れがほぼ同時だけど投了した。
でも中飛車は楽しい戦法ですね
08122014 Python
去年の春とは異なり、今年はshizuokaではGoが盛り上がっていたみたいですが、富士川東ラインまで撤退してShizuoka.py #4を開催してきました。

時間が余りそうだったので、身内しかわからないようなやっつけLTを用意しましたが… jsないだろうとかいうツッコミは置いといてください。
Pythonコミュニティが東に移動したのは、とあるチームが三島に移転したり、東部の製薬企業の人たちがPythonを書き始めたりして静岡でやるよりも、三島とか富士のあたりでやるほうが都合が良くなったという理由が大きかったりします。
次回は沼津でやって懇親会をタップルーム(ベアードビール)にしようかなとか思っています。
メインの発表はIPython notebookの話をしてきましたがネタが皆無で、本当にIPythonの説明をするという… オープンなデータを使ってIPython notebookでデモをしてきました。
他の発表者のスライドはconnpassから。いろいろと勉強になりました。個人的にはpip-toolsとmarshmallowがツボった感じです。
おやつはたむら屋の団子をチョイスしておきました。

懇親会は筋肉系居酒屋で。

プロテインを補給しつつ、楽しく会話ができましたね。
来年も開催予定ですのでまたご参加ください。
02122014 富士
吉原というところはやたらと祭りの類が多いんだが、先週もよしわらまるごとフェスタなるお祭りが開催されていたので行ってみた。
目当てはB1。というかB1グランプリは混みすぎて行く気にならん。
到着したら大道芸やってた。なかなか楽しいパフォーマンスだった。
で、相変わらずのナポリン。主役はビール

B1コーナーに行ったらひるぜん焼きそばといなりずしのところが混んでいて萎えそうだったという理由で塩かつおうどんに並んだ。毎年塩かつお買っているからなーと思いつつも、期待をいい意味で裏切られた。カツオ味のうどんなんだけど美味しかった。

行列誘導のお兄さんと話していたら、塩かつおを焼いてほぐして卵かけご飯に醤油の代わりにパラパラかけると美味らしい、これはいいこと聞いたと。冷凍庫に封印している半身の封印を解く日がきたなとw
塩かつおってマジで塩なので、焼くと鰹塩になりますよ。フライパンに何もひかずに塩かつおを焼くと鰹感たっぷりの塩が析出しますw そのままだとしょっぱすぎて酒のあてにもならんので塩抜きするとかいろいろ工夫する必要があるけど、塩かつおうどんの塩かつおの塩分はちょうどよかったので秘密が知りたかった。
あとは、甲府の鳥もつ煮を食べた。予想通りの味だけどきんかん久しぶりに食べて満足。

01122014 Python
時間が余ったらみんなでCheck.IOでもやるか、飛び入りLTでもやりましょう☆
スライド作らなきゃなーとIPython Interactive Computing and Visualization Cookbookを読み直しているが、僕の利用シーンってipython notebook + pandas(plot)なので。
まぁ王道だけどw
IPython Interactive Computing and Visualization Cookbook対話的ビジュアライゼーションはSpotfireみたいな可視化ツールが優っているんだけど、要約統計量を表にして眺めたいとか、再現可能な形にして保存しておきたいとか行った場合はipython notebook+pandasは有用なのでそういった話をしようかなと思っています。
いや、もちろんRでもいいんですよ。でも、対話の末に完成したワークフローをwebサービス化しようと思ったらPythonのほうが便利なんですよね。
あと、エントリ書いてたらちょうどDMが来て@ando_ando_andoのScrapy話はなしになりました。
というわけで、発表を引き続き募集しております。
29112014 将棋
立て続けに負けて四級のヒトとあたった。中飛車で対棒銀がわからないので、乱戦模様というか、序盤で作戦負けしてる感じになってしまった。
強引に詰ませにいったけど、まぁ負け将棋だったなと…
ちょっと悔しいのでググって中飛車対棒銀が載っている本を買ってしまった。Kindleはこういう時には罪深い…w
26112014 chemoinformatics
22112014 三島
御殿場でシンポジウムがあったので、久しぶりにその当時の研究所の面々で飲むことになった(ノリというか流れというかw)。
三島駅の北口のフレンチのお店。
牡蠣のなんか。これはとても美味しかった。

鴨のコンフィも美味しかったのだけど自分の体調的にちょっと重かった。食べる気満々で頼んだのに…

デザートはタルトタタンにした。メニュー見た瞬間にあんぽ柿に決めたのだけど、終わっていて残念。

あとは、小布施ワイナリーのワインがやたらと美味くて感動した。ワインは自分で選ばずにヒトに選んでもらうに限るw
その後、香香飯店に移って、ちょっと飲んで終電ギリギリで帰宅。楽しかったので泊まればよかったかなーとw
いろんな話が聞けてとても良かった。ここ数年社内ニート気味だったけど、頑張ろうかなっていう気持ちにさせられた。
20112014 Linux
最近はホストのサーバーに仮想マシン(KVM)を複数たてて、それぞれnginx+supervisord+gunirocrn+Flaskとかnginx+unicorn+RoRみたいなウェブアプリを動かすパターンが多い。というかそれが全部。
面倒くさいのだけど、(自動化するための手間をかけるほうがよりめんどくさかったので)サービスの起動まで手でやっていたのだが、ちょっと同僚に立ち上げをお願いしなきゃいけなくなって、作業手順を繰り返してもらうのもなんか悪いなーと思ったのでサーバー立ち上げればウェブアプリが動くところまで自動で進むようにすることにした。
まぁ、今更感満載だけどね…(僕はインフラエンジニアじゃないのでそっち方面詳しくないのでそういうところまでやろうとするとコストが半端無いからなぁ)と想いつつもで今どきのウェブアプリ書く人は基本として知らなあかんのかなぁとも思うとしんどいですね。
手順としては
なんだけど、書き出してみるとやっぱり面倒臭い。よく手動で起動していたもんだw
onboot=yesをつけておく。以前試したんだけど何故かうまくいかなくて放置してたけど、これを見ながらきちんと設定したら動いた。
chkconfig NetworkManager off chkconfig network on service NetworkManager stop service network start
このあたりかな。あとfedora19だとこのあたりをいじるとsystemctlとcheckconfigが混在しててややこしい
GUIのアプリを使って仮想マシンを起動してたんだけど、virsh便利。
sudo virsh autostart [vm_name]
で自動起動できるので、最初からそうしておけばよかった。すでにGUIは使っていない。
unicorn+RoRな構成のよくあるRailsアプリだとRedmineをCentOS 7上で動かすーUnicornとNginx編を参考にsystemd用の定義ファイルを用意すればよいです。
supervisord+gunirocrn+Flaskが目下悩み中なのだけど/etc/init.dに書く方法しか見つからなかった。どうせだったらsystemctlコマンドで制御したいので引き続き調べる。
19112014 将棋
今日っていうか昨日だけど。
5八金型っていうのか。
3五歩ついて5四飛に浮けばいいらしいけど、相手が先に3六歩を突いたからなぁ。あと穴熊は無理があった。
19112014 Python
移動平均を効率よく計算する方法を調べていてNumpyのas_stridedというのが出てきたのだが、ぱっと見てよくわからなかったので調べてみた。
とりあえずアレイを作る
import numpy as np from numpy.lib.stride_tricks import as_strided x = np.arange(10)
Int型なので8byte
print x.strides # (8,)
最初のタプルは作成する配列の次元。 次のタプルがよくわからなかったので調べたら、最初がrowのstrideで次がcolumnのstrideだった。
as_strided(x, (5, 6), (8, 8)) # array([[0, 1, 2, 3, 4, 5], # [1, 2, 3, 4, 5, 6], # [2, 3, 4, 5, 6, 7], # [3, 4, 5, 6, 7, 8], # [4, 5, 6, 7, 8, 9]])
100 numpy exercisesでもやっておいたほうがいいような気がしてきた。
それから、12/6にShizuoka.pyをやります。12/20にはShizuoka.goがあります。
Shizuoka.pyでは発表者絶賛募集中です☆