24112006 sqlite
SQLite+DBICで色々やるために、SQLiteまわりをみてたらtrigger使えるという事実を知った。
そういえば、O/Rマッパーとトリガーを一緒に使うと調子いい例ってあるのかな?
とか思った。
24112006 sqlite
SQLite+DBICで色々やるために、SQLiteまわりをみてたらtrigger使えるという事実を知った。
そういえば、O/Rマッパーとトリガーを一緒に使うと調子いい例ってあるのかな?
とか思った。
23112006 静岡
ビールを飲んでスペアリブをほおばろうということで、みんなで御殿場高原ビールに行ってきた。飲むために三島の駅から出てる送迎バスを使った。
子供用の椅子はないが、アダプターを用意してくれるので子供連れもOK(ただし、縛り付けるものはついてないので小さい子供を連れて行くときは紐みたいなの用意しておくとよいかも)
で、子供用の皿とフォーク、スプーンをもらって大満足のユキ。
ビールは定番の4種類くらいと季節限定のものがある。僕はヴァイツェンばっかし。
ロマーナはアンチョビが効いててうまかったけど、アンチョビ自体が結構しょっぱいので、固まりでなくもうちょい散らして欲しかった。
今回のお目当ての山賊のスペアリブ。ナイフで切って骨まわりをかぶりつき。で、ビールをぐびぐびと。
ビール飲みに行く場所としては最高だ。
イルミネーションもそろそろかな。
ビールは350mL缶が新たに出たみたい。お歳暮に使おうか。
23112006 sqlite
sqliteのlinux用バイナリをFedoraCoreで使うと、コマンドプロンプトはバックスペースが効かず、^Hが表示されてしまい、SQL文の修正ができず面倒だ。
と思ってたらCtrl-BackspaceでOKなことを発見した。
でも、コマンド履歴はCtrl-(矢印 or p)では動かなかった。
ちょっと前まではwin上に手軽にunix環境が作れるcygwinは重宝してたのだけど、linuxをエミュレートするcolinuxに変えてからは、cygwinの出番がすっかりなくなってしまった(colinuxで普通にlinux使えばいいからね)。
で、最近C++の勉強はじめたりしてるのだけど、コンパイルしたいだけなのに、毎回colinux立ち上げてtelnetすんのも面倒。
てのはアレだ。やっぱC-ccでMeadowからコンパイルしたいナァとMinGW+MSYSを入れてみたら、これが結構良くて、Dos窓から色々unixのコマンド使えるようになるので、DOSプロンプトでlsうってウゲーってなったりしなくてよいし、lessでファイルの中身見れるし、ちょっとした設定ファイルならMeadowでなくてvimでも編集できるし。
今はlinux上でガツガツ作業したいときにはcolinux、Win上でゆるーく使いたいときにはMSYSってな感じで使い分けてるが、MSYS-1.0.10.exeインストールした時に60位のコマンドがインストールされたんだけど、幾つか見た事がないのがあるので調べてFC1の--helpをのっけといた。
bzip2 cat chmod cp cut date diff env find gawk grep gzip head less ln ls make makeinfo mkdir mount mv od patch ps rm rmdir rxvt sed sh sleep sort split tail tar touch tr uname uniq vim wc install expr false md5sum true
Meadowで、M-x shellで普通にlinuxのターミナルっぽく使えるのもよい。
21112006 bioinformatics
昨日、今日とバイオインフォに引き戻されつつある今日この頃(まぁ、インフルエンザみたいなもんだと思う)。
システムまわりの話をしていてたところ、アレイのデータのレポジトリから(適当な条件で抽出した)サブセット作って管理すんのにマテリアライズドビューが要る(ないと遅すぎて使い物にならん)とか言われたんだけど、ちょっと納得がいかない。まぁ、要するにDBがオラクルのため、マテリアライズドビュー使えるライセンスの値段がちょっとアレで、本当にその仕事に必要なのん?って思ってしまったわけなんだけど。
こういうのってビューにする必要あるのかね?アレイのデータなんて修正しないんだから、別のテーブルに作っちゃえばいいじゃんとか思うんだけど。
要するに、更新されることのないviewを高速化する手段にマテリアライズドビューよりも現実的な解があるんじゃないの~とか思ったんだけど、こういう場合ってどうするのが定石だったりするのでしょうか?
20112006 大阪
突然の出張で、何も考えてなかったので、適当にぶらぶらしてたらカレーうどんの店を見つけたので入った。
海老天入りのカレーうどんを注文したら、うどん茹で中なので5,6分待つよとのこと、OK気にしないとか言ったけど、待ったの5,6分じゃなかったかも。
カレーは、注文を受けてから、一人分か二人分をストックから鍋に移して、ポットから謎の液体を加えながら、ゆるくしていってます。
うぉーポットの中の液体なんじゃろか?出汁か?和風の出汁なのかとか謎めいてたんだけど、うどん食べてるときに、おもむろに僕の目の前でジャーとかいって水道水入れてたヨ。まぁ、種を明かせばそんなもの。
うどんは、讃岐っぽいけど、こしというよりモチモチ感が強いのかな、これはこれでうまいかも。あと、カレーが甘い。甘さがやわらかいんだけど、よくよく考えてみるとやっぱ甘い。この前、デリーでコルマ食べてるだけにちょっと物足りなかったかも。
SVMの流れで、MCMCとかベイズあたりを読んでる。
で、昔買ったけど最初の方の章だけ読んで放り投げてあったベイズ統計と統計物理を読んでたら、MCMCの話とかちゃんと書いてあって、面白かった。
で、尤度とか、事前分布、事後分布がまだイメージできないナァと、ちょっとググッたら、Bayesianってどういう考え方なんだろうというページがみつかった。
事後確率 = (尤度 * 事前確率)/エビデンス
エビデンスの部分の積分が困難なので、事後分布のシミュレーションをMCMCでやると。
こんな感じの理解でいいのか?
19112006 perl
perlのモジュールのバージョンを知りたくなったときは、手軽にモジュールのバージョンを得る方法をよく使うんだけど、さっきActivePerlで同じことしたら動かなかった。
でなくて"でスペースを囲めばよいみたい
DBIx::Class version 999 required--this is only version 0.07002. BEGIN failed--compilation aborted.
cgiじゃなく、phpとかでmarkdownが使えるwikiが欲しかったのだけど、ヨサゲなのがみつからなかったので、結局Kwiki入れた。(職場で)使い慣れているPukiWikiも考えたんだけど、やっぱKwikiのほうが色々遊べそうなので。
Kwiki::Theme::Bluepoleのテーマ使って、Kwiki::DoubleClickToEditでダブルクリックでeditするようにしてる。