29122008 japanese
銭形のうどんをいただいた(ありがとうございます)。
ツルシコ的なここらへんで味わうのと違って、ねっとり感と固さが印象的な旨さの麺。
キーマカレーうどんが食べてみたい。
29122008 japanese
24日のクリッパの模様。Bistro gawaのパーティパックを頼んだ。
何やら手伝いをしながら、既につまみモードに入ってるユキ。

お菓子は盛りつける前になくなっていた。あと生ハムも減ってた。

チキンの匂いを嗅ぎ付けてハナがケージの中から吠えているが無視していただいた。ボンジリのあたりは僕がいただいたが、皮の周りが特に美味しかった。
あとポテトサラダとテリーヌをつまみにワインを。ワインはスーパーで適当に選んだヤツだけど、いまいちだったので残念。なんというか、ワインはわからんですねぇ、、、、人に決めてもらうのが楽でいいや的な。
そして、昼に頑張って作ったケーキもちょっと生クリームが足りなくてデコレーションどころじゃなかったらしいが、楽しんでたらしい。

パーティーパック美味しかった。
思考のボトルネックを解除しよう!の著者の新刊。見える化に絞って系統立てて分かりやすく説明していく。
個人的には4章の計画と実行の見える化が面白かった。1-3章は結構基本的な内容だけど、このレベルの内容を読ませたい人間は周りにいっぱいいるので、そういう風に考えると結構ニーズはあるのかな。僕自身が説明しなきゃいけない立場になっても、「これ読んどけ」とか言えるのでよいかもと思った。まぁ、説明できないってのは自分の中できちんと消化しきれてないとも言えるので、基本的なことと言いつつも、本書で頭の中が整理された部分は少なからずあると思う。
惜しいのは5章かな。デバイス関連は色々あるので、もっと掘り下げないと物足りなく感じしまうかなぁ。1-3章あたりがためになったとかいう人達はおそらくパワーポイントの左スペースのタイトル箇条書き機能で章立てするということすら分からんでしょうし、MSのプロジェクトでWBSが何のためにあるのかわからんでしょう。そういうレベルの人にはWikiみたいな構造化された文書を保守することも見える化的には結構役に立つと思う。
あと、サポートサイトがマインドマップになっているとかwemaみたいにKJ法の付箋紙ソフトっぽくなっているとかそういう仕掛けがそろそろ出て来てもいいんじゃないかなと思ったりする。
読んで気になったところをメモっていくエントリ
適当に追記されていくはず。
27122008 life
ブックオフの100円本は岩波新書とか、日経文庫みたいに、多少日が経っても面白そうな本を選んでいる。ブックオフではビジネス本とかは基本買わない
読み物として面白かった。
教科書的。あまり勉強にはならなかった。
これも、読み物として面白いが、読んだからといって前向きになるようなことが書いてある訳でなくて、愚痴っぽさに共感するだけ。 成果主義とか裁量労働とか導入するとそうなる方向に進むよと。そうなっていく状況で自分のキャリアをどう考えんのかとかはまた別の話だけど、客観的な把握のために読んでおくと面白い。
27122008 perl
Web+DB Pressに載ってた、ソースをセーブするタイミングでテストを実行するモジュール。
毎度手動で、make testとかしなくていいので便利に違いない。今度つかってみよう。あと、flymakeなんかを組み合わせるといいのかな。
というわけで、モダンプログラミング入門が面白かった。
26122008 life
なんか本をどんどこ読んでますねーとか言われることがあったのだけど。あんま大した理由じゃなかったり。
あと、積んどく本が多いと読書量も増える気がする。
25122008 javascript
後半読んだ。継承がちょっとあやふやだったので、あとでまた。
最後のほうは、良いパーツ、悪いパーツとその理由など。JSLintに関しても書いてある。
javascriptでなんか作る時にまた読み返すでしょう。
24122008 javascript
前半を読んだ。
JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティスcurryメソッドはFunction.prototypeを拡張して、クロージャを使えば実装できる。
perlだとこんな感じ?
use Perl6::Say;
sub add {return $_[0] + $_[1];}
sub curry (&$) {
my ($func,$val) = @_;
return sub {return $func->($val,$_[0]);}
}
my $add1 = curry(\&add,1);
for my $i (1..3){
say $add1->($i);
}
perlの詳しいのはHOPの7章に