27122008 perl
Web+DB Pressに載ってた、ソースをセーブするタイミングでテストを実行するモジュール。
毎度手動で、make testとかしなくていいので便利に違いない。今度つかってみよう。あと、flymakeなんかを組み合わせるといいのかな。
というわけで、モダンプログラミング入門が面白かった。
27122008 perl
Web+DB Pressに載ってた、ソースをセーブするタイミングでテストを実行するモジュール。
毎度手動で、make testとかしなくていいので便利に違いない。今度つかってみよう。あと、flymakeなんかを組み合わせるといいのかな。
というわけで、モダンプログラミング入門が面白かった。
26122008 life
なんか本をどんどこ読んでますねーとか言われることがあったのだけど。あんま大した理由じゃなかったり。
あと、積んどく本が多いと読書量も増える気がする。
25122008 javascript
後半読んだ。継承がちょっとあやふやだったので、あとでまた。
最後のほうは、良いパーツ、悪いパーツとその理由など。JSLintに関しても書いてある。
javascriptでなんか作る時にまた読み返すでしょう。
24122008 javascript
前半を読んだ。
JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティスcurryメソッドはFunction.prototypeを拡張して、クロージャを使えば実装できる。
perlだとこんな感じ?
use Perl6::Say;
sub add {return $_[0] + $_[1];}
sub curry (&$) {
my ($func,$val) = @_;
return sub {return $func->($val,$_[0]);}
}
my $add1 = curry(\&add,1);
for my $i (1..3){
say $add1->($i);
}
perlの詳しいのはHOPの7章に
24122008 macbook
command+Fで検索用のwindowがポップアップすることを今知った。

これは、サンタがmacbook airを運んでくれるという予兆か?
という、クリスマスイブの朝の妄想
非効率と無駄の定義がいまいちよくわからなかった。あと、若干くどめなのは、テーマがあってそれに対して内容くっつけていった感があるからかなぁ。例え話も、入社5年めくらいに受けた外部コンサルの例え話みたいで面白くなかった。
目標とか効率とか非効率が平面にのっていて薄っぺらいなぁというイメージを持ってしまった。効率の否定集合が非効率でしょ?だから非効率はやっぱ非効率だし、それを無駄っていうんじゃないの?みたいな。そういう意味では出来るヒトが効率を無視している訳ではないと思うんだけど。
まぁ、著者の言いたいのは必ずしも最短を目指すのが最良じゃないって言いたいんだろうと思うんだけど、言葉の使い方とか、たとえの部分がほとんど共感できなかっただけなのでしょう。
良い本を効率的に読めというが、読んでみるまで何がいい本かなんて分からない。結局乱読気味に幅広く読むのが読書の正解でしょう。もちろん仕事とか研究の幅を広げるってのもそういう部分なしには語れないし、キャリア形成にも必須ですよと。ヒーヒーいってるひとにはそういう部分が無駄とか非効率に見えてしまうと。
23122008 life
農業を(マーケティングも含めて)きちんとやりましょうという本。ユニクロもやって撤退した(SKIPだっけ)けど、農業はまぁチャレンジしてかないといけない思うし、消費側もよく考えていかないといけないと思うんだよなぁと。
日本酒も地元産の米をつかうとかテロワールだとかそういう意識は高まってるようにも思えるし、そういう酒造とか農家のヒトのblogとか読むのは楽しいので、その流れでこういう本読んだりしてる気がする。
23122008 work
ウェブサービスを使ったプログラミングをやっていれば、この本の内容はごく当たり前というか、むしろもっと深いところまで知っているはずだ。
単に新しい知識を得たいってことだったら特に読む必要は感じられないが、マーケティング側からこれらのツールを捉え直して整理するという意味で楽しく読めた。
ハバネロでストーリー展開が出来ているのですらすら読める。
22122008 javascript
明日、喫茶店にでも入り浸って読むかな