24122008 macbook
command+Fで検索用のwindowがポップアップすることを今知った。

これは、サンタがmacbook airを運んでくれるという予兆か?
という、クリスマスイブの朝の妄想
24122008 macbook
command+Fで検索用のwindowがポップアップすることを今知った。

これは、サンタがmacbook airを運んでくれるという予兆か?
という、クリスマスイブの朝の妄想
非効率と無駄の定義がいまいちよくわからなかった。あと、若干くどめなのは、テーマがあってそれに対して内容くっつけていった感があるからかなぁ。例え話も、入社5年めくらいに受けた外部コンサルの例え話みたいで面白くなかった。
目標とか効率とか非効率が平面にのっていて薄っぺらいなぁというイメージを持ってしまった。効率の否定集合が非効率でしょ?だから非効率はやっぱ非効率だし、それを無駄っていうんじゃないの?みたいな。そういう意味では出来るヒトが効率を無視している訳ではないと思うんだけど。
まぁ、著者の言いたいのは必ずしも最短を目指すのが最良じゃないって言いたいんだろうと思うんだけど、言葉の使い方とか、たとえの部分がほとんど共感できなかっただけなのでしょう。
良い本を効率的に読めというが、読んでみるまで何がいい本かなんて分からない。結局乱読気味に幅広く読むのが読書の正解でしょう。もちろん仕事とか研究の幅を広げるってのもそういう部分なしには語れないし、キャリア形成にも必須ですよと。ヒーヒーいってるひとにはそういう部分が無駄とか非効率に見えてしまうと。
23122008 life
農業を(マーケティングも含めて)きちんとやりましょうという本。ユニクロもやって撤退した(SKIPだっけ)けど、農業はまぁチャレンジしてかないといけない思うし、消費側もよく考えていかないといけないと思うんだよなぁと。
日本酒も地元産の米をつかうとかテロワールだとかそういう意識は高まってるようにも思えるし、そういう酒造とか農家のヒトのblogとか読むのは楽しいので、その流れでこういう本読んだりしてる気がする。
23122008 work
ウェブサービスを使ったプログラミングをやっていれば、この本の内容はごく当たり前というか、むしろもっと深いところまで知っているはずだ。
単に新しい知識を得たいってことだったら特に読む必要は感じられないが、マーケティング側からこれらのツールを捉え直して整理するという意味で楽しく読めた。
ハバネロでストーリー展開が出来ているのですらすら読める。
22122008 javascript
明日、喫茶店にでも入り浸って読むかな
21122008 life
amazonのマーケットプレースで購入した本が不良品だったのでその旨連絡したら、「返金するので着払いで送り返してくれ」と。
いままでamazonで買った中古本を送り返したことないよー?というわけで調べたところ、+20円で冊子小包(ゆうパック)を着払いに出来るらしいので郵便局に持っていってみた。
担当のヒトは手慣れた感じでシールみたいなのを貼ってくれたので、ついでに預かり表みたいなのはくれないのか?と聞いたところ、あくまで普通の郵便と一緒なのでそれは出ないとのこと。
送った事実を証明する手段がないので若干不安は残るが、シール張った時点の郵便物を写写真に撮らせてもらうとかすればよかったのかな?
20122008 life
ちょっと波動の話というか「ありがとう」「ばかやろう」の声のかけかたで植物の成長がちがうとかいうあれげな話がちょこちょこ出てくるのだけど、参考になる部分もあった
ABCの話が面白かったかなと思ったけど、よくあるネタなのね。
SICPからHOPへのコンボがperlを扱う上でとても役立った。
特にHOPは値段以上の価値があったと思ってるので満足。
Higher-Order Perl: Transforming Programs with ProgramsそしてMAWP
来年もこの調子で。あと、もっとコードを書く。
タイトルと内容が全然あってないような、、、、、それ以外は面白い内容の本だった。
中身は経営者よりの視点での精神論的な話が多いが、今の社会が成果主義だ裁量労働だと、企業自体が個人のマイクロな経営的視点を求めているという状況を考えると、この本の内容はかなり勉強になるところがあった。
師と弟子の関係ってのは精神的なものだろうと思うんだけど、重要なんだろうなぁと、そういう関係性の梯子を外されてから強く認識させられたかも。