05012011 music drum'n'bass
懐かしきダークコア、アートコア時代のダークなチューン満載でやばすぎ。これは聴いとくべきな曲ばかり。
D&BA : The Risky Presents... From The Vaults Xmas Special – A Touch Of Darkness! (#163)
'97あたりのレコードは結構持っているんだけど取り込んでmp3にしていない。そのうち取り込みしなきゃと思っているんだけど、めんどくさい。
05012011 music drum'n'bass
懐かしきダークコア、アートコア時代のダークなチューン満載でやばすぎ。これは聴いとくべきな曲ばかり。
D&BA : The Risky Presents... From The Vaults Xmas Special – A Touch Of Darkness! (#163)
'97あたりのレコードは結構持っているんだけど取り込んでmp3にしていない。そのうち取り込みしなきゃと思っているんだけど、めんどくさい。
05012011 富士 javascript
去年はHaskellの本を読んできたけど、この関数型プログラミングの技法はPythonでもPerlでもJavasriptでも役に立つことが多い。
しかも、静岡といえばλと言われるように、我々はラムダ式をより分かりやすい形でまちおこしに活用していかなければならないわけです(静岡県民として)。
というわけで(?!)、来月から半年くらいかけてJGPを読んでいきます。初回はあっさりした章が続くので3章くらい読み進める予定。それでも時間が余ると思うので、LT用のネタなど仕込んでくるといいと思います。
なお、本書は関数型プログラミングを薦める本ではなくて、良いjavascriptプログラミングをしましょうっていう本です。
参考
04012011 javascript graph
JGPのsyntax diagramみたいなのをGraphvizで描きたくて色々頑張ってみたんだけど、僕には無理だった。

graph Heawood { node [label="\N", fontname=Arial, width="0.50000", height="0.500000", color=black]; edge [color=black]; graph [rankdir = LR]; subgraph cluster1 { color=none Start [style=invis]; L1 [style=invis, width=0.0, shape=point]; Alpha [shape=box, label="アルファベット"]; L2 [style=invis, width=0.0, shape=point]; End [style=invis]; Start -- L1 [arrowtail=teetee]; L1 -- Alpha; Alpha -- L2; L2 -- End [arrowhead=teetee]; } Digit [shape=box, label=" 数字 "]; Hif [shape=circle, label="-"]; L1 -- Digit [tailport=w,headport=w]; L1 -- Hif [tailport=w,headport=w]; Digit -- L2 [tailport=e,headport=w]; Hif -- L2 [tailport=e,headport=w]; }
参考
03012011 music drum'n'bass
夜U隊長が高校の同窓会にでかけていった。
で、新年の抱負にTyphoonいじりをあげてあったので早速いじっていたという。
あとUstreamの右側の使い方がわからなかったので、ハッシュタグの設定しておいた(番組設定->その他の設定)
今年一年もアーメンとダークコア感を大切にしていきたい
それにしてもAmen Alley最高だ。
惣誉は大田原の東武デパート(だっけ?)に行ったら販促してたので購入。さすがにちょっと荒さは残る感じ。対して東力士はフルーティーな感じで飲みやすかった。東力士は色々出していて、マーケティング面も重視しているのかな。
あと澤姫の特別純米酒を飲んでた。澤姫は安定した旨さだな。
つまみに鰰すし(なれ寿司の類)。ルーツが秋田の県北なので正月はこういう食べ物が並ぶことが多い。
あとは近場できちんとした酒屋を探すのが今後の課題かな。夏に帰ったときは氏家駅前の酒屋で仙禽買ったけどちょっと遠い。
突然バアさんが「大田原の唐辛子持って帰るか?」っていうので、なにそれ?って返したら、昔は三鷹って品種で有名な地域だったらしい。

早速調べた。
01012011 life
実家に帰省するついでに、3年ぶり(密度的には4年ぶり)にボードに行ってきた。
ちなみにU隊長は5年ぶり。シャトレーゼって確か擦りにいったような気がする、
場所はマウントジーンズで、行くのは初めて。午後から強風で15時くらいに退散したのだけど、なかなか面白かったのだけど、子連れだと、子供の遊びの合間に滑るという感じでちょっと物足りない、カービングで3本滑って終了。
3年ぶりでも結構身体が覚えていて、結構滑れたのだけど、筋力とか脚力とかが衰えまくっていた。
あと、ワックスかけてなかったので板が全然滑らなくてリフト降り場でつんのめった。帰ったらワックスかけまくろう。
ボーダーデビューした娘。中学位で一緒にスコップもってキッカーづくりとか出来たら楽しいだろうなぁ。
30122010 work
今年読んだビジネス系の本の中ではピカイチだった
限られた時間の中でいかに本当のバリューのあるアウトプットを効率的に生み出すかというゲーム
イシューを見極めるとあるが、逆に見極められないというのは何が問題か理解してないで、問題を解こうとする状態なのであろう。本書では「何に答えを出す必要があるのか」という議論からはじめて「そのためには何を明らかにする必要があるのか」という流れで分析を設計していく必要性を説いている。
また、イシューが特定できないときのアプローチを提案している。
よいイシューの3条件は「本質的な選択肢」「深い仮説」「答えを出せる」とあるが、自分の関わっている研究系の業務だと、分析に答えを出せるが、そこからどう方向付けしていいかの技術的な課題が結構あって苦労することが多いかな。あと、本書で触れてるFishing Expedition(肯定的な結果が出ないと役に立たない実験とか合成)をするヒトは結構多くて、「結局、最後に結果がでてればいいんでしょ」とか言われるんだけど、少しづつ変えていく必要はあるよなぁと思った。
29122010 life
フワフワした感は残るが、色々参考になった(考えさせられた)