16012011 drum'n'bass
Its a new dawn, its a new day, its a new life for me
16012011 drum'n'bass
Its a new dawn, its a new day, its a new life for me
16012011 sake
15012011 life
ポケモングローバルリンクよいですな。
一日一回max一時間しかできないので、これをダシにすれば娘が利口に振舞うし、一回アクセスすると次のアクセスは23時間後なので、寝る前にアクセスするようにすると生活のリズムが安定したりする。
最近娘は釣りばっかりしている(ポケモンの)。
15012011 music
今日もあさってみたけど、取り込み作業めんどうだなぁ。
これはアンセムですな。

EZはジャジーな曲調のやつが好きですな。

これ古いな

808のdrum'n'bass remix

15012011 music
これすごい。
テルミン
wiiコントローラーでもできる。
読み終わった本の処分に困っているが、ブックオフだと買い叩かれてなんか勿体無い上にあんま社会貢献してる気にならんし、かといって本の交換サービスは必要とされているヒトに届いてる感はあるけど、梱包したり宛先書いたりするのが面倒だ。
ふと、
技術系の勉強会に持って行って交換すれば、必要とされるヒトに届けるという満足感が得られる上に、郵送するっていう煩わしさもなくなるんじゃないか?そもそも勉強会の度にmacbookとか色々重い物持ち歩いて移動してんだから本の4冊や5冊たいした負担じゃないでしょ。
と思ったので、とりあえず自分の交換してもいい本のリストが出るようにしてみた。
「コレ欲しい」ってリンクをクリックすると僕宛にtweetされるようになっていますので、なんか欲しい本があったらお気軽に問い合せてください。勉強会とかで会えれば持って行きます。
これはその通りで、さらに
逆にそういう人は、こういうサービスじゃなくて、自分の身近な人とのコネクションを使って本をさばこうとするでしょう。例えば、同じ趣味を共有している友人だったり、同僚だったり。
なので、適当な本棚サービスとtwitterと身近なコネクションを結びつけて、ゆるい交換の基盤を用意すればいいかなと思った。
その他
シェアも色々面白いこと書いてある。
javascript楽しいですな
ブクログはスマートフォン使って本のバーコードから登録作業が出来るので楽ちん。あと ATNDのAPIを使ってマッチングできるようにしておけばいいんだけど、近々参加する予定の勉強会はいずれもATND使ってないんだよな。
ユーザー登録はtwitterのOAuthでいいんだけど、とりあえず自分だけ。
14012011 music drum'n'bass
目に止まったものを撮ってみた。
Blu Mar Ten懐かしい

Bukem

Lemon D

13012011 Python
ちょっと必要になったので
import urllib2,os from BeautifulSoup import BeautifulSoup url = "http://oreilly.com/javascript/excerpts/javascript-good-parts/syntax-diagrams.html" soup = BeautifulSoup(urllib2.urlopen(url).read()) for _img in soup.findAll('img'): if 'excerpts' in _img.get('src'): img_url = _img.get('src') with open(os.path.basename(img_url), 'wb') as f: f.write(urllib2.urlopen(img_url).read())
Stack Overflow Cloneの一つであるShapadoを職場に導入したので、その時の記憶を元にメモっておく(というわけで、記憶が曖昧なせいで間違っている部分もあるかもしれない)。
Fedora14に入れた。Fedora14はcd-romから起動してHDDにインストールしてSELinuxとか色々設定して、まぁそこら辺は普通に。
ShapadoはMongoDBとRoRで動くのでそっちも設定。Ruby関連はgemsを使ってshapadoのREADMEの通りにバージョンに気をつけながらインストールしていく。ライブラリのヘッダーつまり「develが無いdevelが無い」って言われ続けるので丁寧に入れていく。これがいつも面倒だなぁ。
fedora14はmongodbのrpmがあるのでyumで入れる
yum install mongodb-server chkconfig mongodb on /etc/init.d/rc.d/mongodb start
これでMongoDBの設定は終り。
職場ではgitriousのソースをgit cloneできないので、GitHubのtar.gzをダウンロードしてきた。
あとはREADMEの通りにやればdevelopmentは動く。ただし、shapado.ymlを編集したらrake bootstrapをしないといけない。これはproductionでも同様。あとprodctionで動かす場合はもうひとつのymlファイル(model.ymlだったかな?)をきちんと設定する。
developmentは妙に遅いのでproductionで動かしたい(というかそうでないとフラストレーションが溜まる)
ApacheでRoRを動かすにはpassengerを使うとよいらしいので、そうしてみた。これは実に簡単。足りないパッケージも教えてくれるのにプログラムの言いなりでOK
ただ実際に動かしてみると起動せずerror.log見たらメソッドがないらしいので修正した。
これで動いた。ApacheでRoRを動かすのは思ったより簡単だったということが分かったのは収穫
An answer is always the stretch of road that's behind you. Only a question can point the way forward.ってのは名言だと思っていて、結局適切な問いを出し続けられるかというのが組織の強みなんだろうなぁと。(既に与えられた)問いに如何にはやく答えられるか?ってのはコスト競争というかそっちのほうに引っ張られて、製薬業みたいな探索なんだか工学なんだかわかんないような学際的な研究企業には本質的な強みでないよな(アウトソースなんていっぱいあるし)と、個人的に思っているし。
実際に、去年メガファーマから来た上司が真っ先に欲しがったシステムがQAシステムで、ノウハウ共有というかそういう文化を醸成したかったらしいんだけど、ITシステムがつくったものが、設計思想とかなんもなくてまぁ残念臭漂う感じで(よくあるパターンですね)、一年くらいでだれも使わなくなってしまったので、これじゃまずかろうと僕の手がちょっと空いたときにStack Overflow Cloneを入れてみたという次第。
自分でも、メールでいろいろ質問したりサジェストしたりしているんだけど、そもそもメールなんてその時に見て良く考えないと相手の言いたいこと理解しないまま二度と見なくなっちゃうし、相手(宛先)を指定しないといけないから、潜在的にそういう情報が有用な人間(Ccに入れるべきとか、未来にその情報が必要になるヒト)にリーチしないので、デメリット多いですな。
ま、そんなわけで春くらいまではShapadoがうまくまわるように少し手をかけてみようかなぁと思っている。
RoRの本を持っていないのでなんか買っておこうかなと思っているのだけど良書ってどれだろうか?
これとかどうですか?