27032009 life
最近、面白いと思えるようになったようで、アンパンマンの合間とかに見るようになった。そういえば、そんなエントリ昔書いたよなぁと検索したら丁度二年くらい前の出来事だった
27032009 life
最近、面白いと思えるようになったようで、アンパンマンの合間とかに見るようになった。そういえば、そんなエントリ昔書いたよなぁと検索したら丁度二年くらい前の出来事だった
富士宮で美味しい魚屋を捜してたまに彷徨ったりしてたんだけど、先日、ナイスなエントリを見つけて以来、行かなきゃと心に決めていた魚清へ。
今回はジャスコで買い物して北上してヨコゼキで日本酒を買ってさらに北上して富士宮北高を右折しつつ、ビオデリで買い物をしたら31でアイス食って、そのまま139に向かって進んだとたんに信号を右折して、警察署を通り越したら信号左折して、西松屋に駐車して、子供服など買いつつ、そのまま進んで交差点のとこで魚清に突入という、無駄のないルート(謎)を開拓できたので満足。
ビオデリの野菜のグリル。

相変わらず美味しい。

和布蕪はまぁまぁ。ホタルイカの旨さがヤバい。南部美人とあわせたが、予め目は取り除いておくべきだったなぁ。その場でとりながら食べたけどめんどくさかった。
今度は魚を買おう。
21032009 life
読んだ。
従来の仕組みは崩壊し、自分の仕事は、いつ機械に置き換えられてしまうかわかりません。だからこそ、自分が今利用している仕組みがなくなったときのことを考えておかなければならないのです。
20032009 life
イタリアンパセリは二年草で去年丁度処分してしまったので新しいのを調達。青じそは種からまいておいた。今年はバジルを多めに育てる予定。ミントは植えてもどうせ飲まないからと却下された。
山椒も気になるので調べたらプランターでいけそうなので一つ植えといてやるか。

種からだと面倒なので苗を購入。娘は花を植えてた。

18032009 life
U隊長が急に発熱して、夕方に早く帰ってこいメールが入ったので、中途半端に早退。
子供にご飯を食べさせたり、アンパンマンを一緒にみたり、ミルクを飲ませたりとやたらハードだった。洗い物したりとかそういうのは全く苦じゃないのだけど、子供関係の不確定要素満載のタスクは結構精神的に疲れる。
そういった細切れの時間をうまく使い、読みかけの本を読みきった。
これは凄い面白く本なのだけど、ある意味分かった気のしない良書だ。映るという情報処理と脳内での再構成というか処理(クオリア?)と心と視覚をつなぐ関係を分かりやすく説明していて、おーすげー、そうなのかぁ!という驚きが局所的に満載なのだけど全体を通してそれ以上の謎が残るというか、ミッシングリンクが残っているというあたりにロマンを感じる。
ちなみに、テーマを「見る」ことに絞っている分Mind Hacksよりは面白く読めた。
17032009 chemoinformatics work life
来期は(なんというか希望とかそういうのは通らずに)、思っていた方向と逆のSBDDとかLBDDバリバリにアサインされそうな感じ。正直、鮫肌でチャクラを削られちゃった僕としては、もうそっち系のを練る気力は残ってませんよ?!
一方、lispでバリバリコードを書いて覚えるという状況としてはナイスな気もするので、来期は職場でperl,pythonでコード書くのを止めてみよう。
あとは、クックブックも書かなきゃなぁ。
以下TODO
あたりはやっときたい。
昨日は鯛屋で蕎麦をいただいた後、近くをぶらぶらしてたのだけど、つけナポリタンマップを片手に歩いてるヒトがちらほらいたのと、ちょこちょこと良さげなお店がオープンしてるみたいで。第一旭くらいしか、、、なんて思ってた数年前と意識を改めたのであった。
かなり急激に変化している感があるね。
あと、U隊長がつけナポリタンマップを手に取って全制覇する!とか息巻いていた。だったら定額給付金でつけナポ制覇チケットでも発行してですな、端金をぱーっと使えるようにすりゃいいのになんてことを思った。
知人の結婚式で、三島のバッカスのへそに。隣の美術館かなんかの観光客の量が凄かった。

ロールキャベツみたいなものには鯛とエビが入ってた。あと牛のステーキ

あちこち写真を撮っている間にデザートが溶けてしまった。

知り合いの披露宴があったので、早速購入したEOS Kiss X2の望遠レンズを装着してのこのこ出かけていったのだけど、、、
望遠レンズじゃなくて普通のレンズで良かったなぁと。
というわけで、ちょっと席が離れている場所から座ったままで手軽に撮影できるというメリットはあったが、普通のレンズで良いじゃんと思った。
11032009 life
ここ一週間くらいひたすら知り合いの披露宴用の映像を編集してたのだけど、どっちの親もそれなりにきちんと写真を撮っていたので編集していて楽しかった。
きちんと撮られている写真とか、カメラワークが考えられているビデオとかは、あとあと効いてくるのかなぁと。披露宴とか編集の欲求を満たすためにいい写真とかビデオを撮っとけっていうわけじゃなくて、時間をきちんと切り取ると、それに見合った感動が財産として残るので、それなりにいい画質は必要なのかなぁと思った。
あと、量。
Cam with meのような感動を得るためには僕らのような素人はその何十倍、何百倍もの撮影をしなきゃいけないんだろうけど、それに見合った感動はあるんじゃないかなぁ。
と、親になった気持ちで知り合いの成長写真を編集しながら思った。
さらに、残しておかないといけない写真は七五三みたいな特別な日の写真じゃなくて何気ない普段の生活の切り取りだろう。
というわけで、xactiのように手軽に撮れて高画質なビデオカメラがもう一台欲しいところ