28022009 life
起業のネガティブな面とか失敗談とか。
こっちはビーパルが編集らしいので読んだ。
28022009 life
起業のネガティブな面とか失敗談とか。
こっちはビーパルが編集らしいので読んだ。
26022009 life
未来のモノのデザインはいまひとつ理解不足で面白さがよくわからなかったのだったのだけど、こっちはさくさく読めた。
パソコンを隠せ、アナログ発想でいこう!―複雑さに別れを告げ、“情報アプライアンス”へシンプルな情報アプライアンスへ向かっていく。
macbookで確定申告をしてみたのでメモ。
住基ICカードの取得は市役所に手数料の1000円と免許証を持っていけば一時間くらいで作ってくれる。職員のヒトも手慣れた感じでコンビニで手続きする感覚でOK。
Mac用ICカードリーダーはあまり種類が無くてNTT-ME SCR3310-NTTComでOS X(10.5)を購入したけど2000円くらいで買えた。電子証明書等特別控除で最高5000円控除されるので、カードリーダー代とICカード取得手数料代になる。
e-taxはヘルプを見ながら入力していけばいいのだけど、いくつかつまづいたのでメモ
デバイスドライバのインストールから始めて1時間半くらいかかって無事終了。いらいらする場面もあったけど、医療控除なので計算は結構楽だった。
「おわりに」が一番面白い。他の章は「おわりに」を読んで素晴らしかったなぁと思うための前置きなのかもしれない。個人的には働く理由と働く目的の章が面白かった。
でも一番最後に2000年に執筆されたものだと書いてあって、悩ましい。今こういう本が受け入れられるってことは、そういう生き方を模索して社会全体が進んでいるのではなくて、むしろ社会全体がこういうマインドセットを形作るように仕向けているのかなぁと。なんとなくマインドセット遅行型なのは嫌だなぁとも思う。
ワークライフバランスはワークライフシナジーのジャグリングというバランス感覚と似たような意味合いで使ってるような。 また革新的ソフトウェア企業の作り方でのISVに近いような生き方に近い気もする。
ワークとライフと天秤にかけるような仕事を選択するような生き方ではなくて、ワークとライフのベクトルが同じ方向に向いていて且つそれらをうまくお手玉のように切り替えていけるような生き方ができればいいなぁと思った。
21022009 life
なにより写真がそそる。でもプランターでこんなに上手に出来ないよなぁ。正直プランターのほうがテクが必要だと思う。そういえばプランターといえば高山で見かけた朝顔は涼を感じさせていいので今年は植える。
畑が欲しい。畑ゲットしたい。
高山にて。

20022009 life
のめり込む時期というのは多分必要なんだろうなぁと思う。
でも、ずっとアンバランスっていうわけにはいかないですよねぇ。あと、全員がモチベーション高いわけではなくて、ある日突然チームの不均衡さに愕然としたりとか。
僕のいる業界は、より高い場所を目指すっていうキャリアパスがないのが辛いよな。規模が大きいところに移ればいいのかと言えばまたそういうわけでもないしなぁ。優秀な研究者とかメディシナルケミストと切磋琢磨してみたいなぁ。
とかいいつつ、とりあえず市民農園の一区画をゲットするのが当面の目標だったり。
16022009 life
バーンアウトの反対でボーアウト(社内ニート症候群)というものがあるらしい。
でも、なんかとってつけたような言葉だった。
15022009 life
鶏の飼育まわりに関して、ヒヨコの視点で。なんか幽体離脱とかいって視点があちこちにとぶのでちょっと読みづらい。あと、ヒヨコの視点のはずなのに設備の話とか妙に小難しかったりとか。
14022009 life
タイトルと中身はちょっと違っていて「米関連で起業する」みたいな。
読んでてテンポもいいし内容も面白かったが、稼ぐ手段が如何に米の価値をあげるかではなくて、王道から外れることなのがちょっと気になった。