26072010 life
なぜか人生初めてのパンク修理。
ダイソーのパンク修理セットを使ってみた。
六角レンチがなくて空気入れる部分が外せなかったので、慌ててダイソーに行って買ってきた。ついでに大きさもいくつか揃えた。

部品は無くさないようにコカコーラゼロのキャップに。本体を飲みながら作業。

のりを塗ってパッチを張って、最後にフィルムを剥がそうとしたら端っこがちょっとめくれた。

26072010 life
韓国唐辛子が次々と赤くなってきた。紫蘇も去年のこぼれ種からあちこちに生えているのでたまに葉っぱを収穫。

おくらには青虫が付き始めたので見つけ次第潰していく。そうしないと葉っぱがなくなる。

トマトはそろそろ終了だけど、次に何植えようか。
22072010 life
後ろに行くにしたがってタイトルからずれていくような、、、
エッセイ集的にはありかもしれないが、結局なにを主張したいのかわからなかった。 少なくともこの本では「一瞬で伝える「わかりやすさ」の技術」は使われてない気がする。
21072010 life
沖縄行き帰りの飛行機で読んだ。
ビジネス戦略も含めてデザイン。自分のいる業界だと創薬プロジェクトとか研究開発のマネジメントすべてを含めてデザインとして考えるようなものか。内容は幅広い。
8番目と9番目が重要
20072010 life
昨日釣ったザリガニを飼うのにダイソーの虫かごみたいなやつだとすぐ死ぬので、近所のホームセンターに行ってもう少しまともそうなのを買ってきた。

20072010 life
さらっと読める本。故に賞味期限があるというかあしが早そうな感じ。
であるならば、イントラソーシャルストリームみたいなのがもっと出てきてもよさそうなんだけど。会議とかストリームで流しとくとかすれば、発言しないけど出席したいみたいなよくわからん生産性低そうなヒトとのニーズを満足させたり、記録も出来てよかろうとか思った。
そういうエントリ書いてたわ。
ポジティブ系やる気出せ系のビジネス本か?と思って敬遠してたのだけど、本屋で手にとったら面白そうだったので買った。社会基盤の現状とこれからに関して考察してある本。
300ページあるけど第三部はおまけ資料的なので実質200ページくらい。
要するに3.0と2.0の対比。2.0は現状に合わなくなってきていて色々問題が起こっているので、サステイナブルな働き方を説く。内発的(Intrinsic)な動機づけ、つまりタイプIと外発的な(extrinsic)動機づけ、つまりタイプXの二つのタイプにわけて、タイプIは良いですよと。
タイプI的な「持続可能な学習をサポートする」ための本としては以下の本は良いですね。
また、モチベーション3.0的な生き方を目指すなら、必要最低限の生活は保証されている必要があるかと。それは最低限の賃金を貰うか、必要最低限の定義を下げるかどっちかなので、こういった本読むのも面白い。
社会基盤とか政治的な観点から考えるのであればモチベーション2.0の限界が来てるよね的な本。
駆除も兼ねてザリガニ釣りというエントリを見つけて、娘(4歳)を誘ったら乗り気だったので行ってみた。
現地で管理人さんにザリガニ釣りがしたい旨を伝えると道具一式を貸してもらえたが、ザリガニ釣りの仕掛けとして用意していったもの。
ダブルクリップはオモリ兼餌のアタリメを挟むため。餌は持参したほうがいいかも。ヒトの餌にもなるし。
僕以外は初めての経験らしいので真剣。

ザリガニが餌に食いつくのをじっと待つ。シオカラトンボもとまってのどかな釣り(暑かったけど)。

娘が次々と釣ってた。楽しかったらしい。釣った中でハサミの小さい一匹だけを持ち帰って飼うことにした。

カダヤシというのは外来魚らしい。グッピーと同じで、卵じゃなくて稚魚がうまれてくるそうだ。

楽しかった。
ザリガニの生物学沖縄にいってる一週間で、茄子とゴーヤが育ちまくってた。特に茄子が巨大になっていてこれ食べられんのかな?

ゴーヤは伸びるのが早い。

トマトもとりきれなくて途中で諦めた。というか熟しすぎて腐りかけてたのを間引いたり無駄に伸びた枝を切るだけで疲れた。

トマトの収穫と除草は明日にまわした。
19072010 life