24062006 京都
蕎麦で一献セット。酒は京の舞だったかな。

立て続けに三回いったけど結局2回目の蕎麦が一番良かった。
24062006 cdbi fedoracore oracle
jreって単なるシェルスクリプトだったので、頑張ればGUIインストーラーを起動させられそうな感じが。
jreいじってみたけど、segmentation faultが治らん。
FC2もFC5もkernel2.6系なんだからoracle8iクライアントがFC2にはインストールできてFC5にはできないのは納得いかん。
libgcjがあやしい。
22062006 java
サーバーの入れ替え作業してて気がついたんだけど、昔のJREに含まれていたjreコマンドっていつの間にかなくなってたのね(1.2かららしい)
というわけでjreを要求するOracle8iのクライアントをFC5にインストールしたらはまった。上で書いたとおりに最近のJREにはコマンドがないので、古いBlackdown JRE引っ張り出してきたがsegmentation faultを起こしてインストーラーの起動に失敗する。FC2まで実績があるのに、、、、
ちょっと見てみると、jreって単なるシェルスクリプトだったので、頑張ればGUIインストーラーを起動させられそうな感じが。
DBD::Oracleがないと仕事にならん。
とか思ってたが、最近はClass::DBI::Oracleまでないと困る。
この勢いでDBICまで覚えたいとこだが、最近余裕がないなぁ。ヒトもmake testで回帰テストできたらいいのになぁ(しかも毎日一回cronで)って強く思う。
あと、口頭で教えたことを、メモッとけじゃなくてウィキッとけって言うことが多くなった。っていうか、ウィキるって言葉がチーム内で動詞として定着しているような気が。
気になって今調べたら
21062006 R
最近、予測モデルスクリーニングとかいって、SVM,Bayes,PLSなんかのアルゴリズムと、構造、物性ディスクリプターの組み合わせを網羅的に試して、調子のいいモデルをセレクションするコードを書くことに凝ってる。
だが、QSARというか予測モデルを構築するのに、データを訓練用とテスト用の二つに分けねばなりませぬ。実はその作業は結構手間で、レンジの狭い(0ばっかで役に立たない)記述子除いたり、ノーマライズ(レンジを-1から1にそろえる)したりと、記述子の選択も手間だけど、データセットを分ける際にも記述子の分布にも気を使わなければならず、、、
正直だるいヨ
実際、この部分をプログラムがある程度面倒見てくれるツールなんかもあるらしいんだけど、、
Rで書いてみようとしてみたナリ。
一応、R NewsのSVMのページからランダムにセットを分ける方法を見つけたのでヒストリをのせた。
http://cran.r-project.org/doc/Rnews/Rnews_2001-3.pdf
nrowは大文字で。
$ library(e1071) $ library(rpart) $ library(mlbench) $ data(Glass) $ index <- 1:NROW(x) $ testindex <- sample(index,trunc(length(index)/3)) $ testset <- Glass[testindex,] $ trainset <- Glass[-testindex,]
あとはパッケージで、dprep,Designあたりがそれっぽいかなって感じ。
説明変数の分布の度合いを考慮したセットの分割をしたいので、もう少し考える必要はある。
ここ2,3日、excelみたいなcitychart(3次元ヒストグラム)をwebで表示するツールを探してた。
実際にやりたいのは、
を見やすく表示することだ。
gnuplotが第一選択肢だったが、イマイチ綺麗じゃないので、選択肢から消えた。
続いてPerlモジュールをあさってみたところ、GD::GraphとImagerにそれらしきものを発見
まず、GD::Graph::bars3dだが、2次元ヒストグラムを3次元っぽく見せてるだけだった。Math::Project3D::Plotのほうは Math::Project3DとImagerを利用しているようだが、ちょっとMath::Project3Dの使い方をきちんと把握してなくて動かせなかった。
やっぱRでカテゴリごとに分けてヒストグラムを表示するのが一番見やすいかなぁ。それか領域を色分けした折れ線グラフ
19062006
梅酒を仕込む季節がやってきたぞ。今年は、黒糖二本。
日本酒でも梅酒を作ってみたいんだが、スペースがないので断念。というのは、日本酒で梅酒を漬ける場合には冷蔵保存が必須だから。
日本酒専用マイ冷蔵庫欲しいナァ。
18062006 fedoracore samba
Fedoracore5でsambaの設定をするのにswatをrpmインストールしたが、xinetdの設定ファイルをいじっただけではどうもつながらん。
iptablesで901番ポートを許可する必要があった。
16062006 cdbi
Class::DBI::OracleのおかげでSQL書かなくて快適になったんだが、悩ましいカラム名のついているテーブルがあった。
Column 'qv' in Test::Table clashes with built-in method at ./m2desc.pl line 6
あー、qvとは、、、、
aliasってないのかなぁとちょっと探してみたけど、それだと__PACKAGE__->set_up_tableでお気軽に設定する意味なくなっちゃうからないんだろうナァ。
やっぱ、テーブルのカラム名変えるしかないんだろうか?既存のプログラムにも手を入れなきゃならんから、これはちょっと現実的でない。参照したいだけだから、qvだけ名前を変えたviewでしのぐ方法もあるにはあるが、、、、
CDBIでうまいことやる方法はないんだろうか、と探してみたけどいい方法は見つからなかった。
16062006 SSH
http://rsync.samba.org/っていつのまにかデフォルトがsshになってたのね。昨日のHDDクラッシュ騒動で、7年前に書いたrsyncスクリプト引っ張り出してきたら、RSHでパスワード無しでアクセスできるようにしてあるサーバーのはずなのに、パスワードプロンプトが出て???ってなった。ちなみにkondaraだからRH6.2の頃かな?
rshで動かすには-e rshでオプションで指定するか、環境変数RSYNC_RSHで指定しておく。
いまだとsshで通信させるのがいいんだろう
ということで、順次sshに切り替えていこう。
15062006 music
チルでエレクトロなんだけど、ディープめハウスなフレーバーが気持ちいいUnaiのA Love Moderne
Moderne Loveはフロア鳴りする感じナリ。I Like Your Styleも聴けば聴くほど感じる醒めた高揚感が素敵。