19062006
梅酒を仕込む季節がやってきたぞ。今年は、黒糖二本。
日本酒でも梅酒を作ってみたいんだが、スペースがないので断念。というのは、日本酒で梅酒を漬ける場合には冷蔵保存が必須だから。
日本酒専用マイ冷蔵庫欲しいナァ。
19062006
梅酒を仕込む季節がやってきたぞ。今年は、黒糖二本。
日本酒でも梅酒を作ってみたいんだが、スペースがないので断念。というのは、日本酒で梅酒を漬ける場合には冷蔵保存が必須だから。
日本酒専用マイ冷蔵庫欲しいナァ。
18062006 fedoracore samba
Fedoracore5でsambaの設定をするのにswatをrpmインストールしたが、xinetdの設定ファイルをいじっただけではどうもつながらん。
iptablesで901番ポートを許可する必要があった。
16062006 cdbi
Class::DBI::OracleのおかげでSQL書かなくて快適になったんだが、悩ましいカラム名のついているテーブルがあった。
Column 'qv' in Test::Table clashes with built-in method at ./m2desc.pl line 6
あー、qvとは、、、、
aliasってないのかなぁとちょっと探してみたけど、それだと__PACKAGE__->set_up_tableでお気軽に設定する意味なくなっちゃうからないんだろうナァ。
やっぱ、テーブルのカラム名変えるしかないんだろうか?既存のプログラムにも手を入れなきゃならんから、これはちょっと現実的でない。参照したいだけだから、qvだけ名前を変えたviewでしのぐ方法もあるにはあるが、、、、
CDBIでうまいことやる方法はないんだろうか、と探してみたけどいい方法は見つからなかった。
16062006 SSH
http://rsync.samba.org/っていつのまにかデフォルトがsshになってたのね。昨日のHDDクラッシュ騒動で、7年前に書いたrsyncスクリプト引っ張り出してきたら、RSHでパスワード無しでアクセスできるようにしてあるサーバーのはずなのに、パスワードプロンプトが出て???ってなった。ちなみにkondaraだからRH6.2の頃かな?
rshで動かすには-e rshでオプションで指定するか、環境変数RSYNC_RSHで指定しておく。
いまだとsshで通信させるのがいいんだろう
ということで、順次sshに切り替えていこう。
15062006 music
チルでエレクトロなんだけど、ディープめハウスなフレーバーが気持ちいいUnaiのA Love Moderne
Moderne Loveはフロア鳴りする感じナリ。I Like Your Styleも聴けば聴くほど感じる醒めた高揚感が素敵。
今日は職場で、計算ガリガリさせてるLinuxマシンのHDDが突然死んで大騒ぎな一日だった。subversionにインポートしとけって口酸っぱく言ってたのに、やってなかったみたい。
あーそういえば、家のバックアップってなにも考えてないやってことで、WindowsからLinuxにバックアップする方法を調べてみた。
ちょっと調べたらこんな感じ
http://del.icio.us/kzfm/Backup
まぁ、rsyncはわかりやすいが、問題はどこからrsyncを動かすかだ。cygwinはちょっとでかすぎないか?あと、mt-daapdのことを考えるとsambaで同期させたかったり。
あんまそそるのないナァとなかばあきらめかけてたら、
SyncToy というものがあるらしい
SyncToyはsambaのフォルダとも同期させられ、定期実行のジョブも組めるらしいので、バックアップのほかに、sambaを使った音楽、画像データの同期と共有も期待できるかな。今ちょうどデジカメ画像の管理を見直していてpicasa2で統一しようかなと考えているところ。
Inline::Javaおもろい。毎度コンパイルするので気持ち遅いが、Javaのコード扱えるのは便利。
正直Java使う必要あんの?と問われると
ケモインフォでは必要、それはCDKがあるからダ
化合物の二次元座標の発生なんかはPerlMolはまだまだだし、ChemRubyもサポートしとらん。というわけで、smi2molをやるにはCDKがいいし、構造の画像変換も楽。
という経緯もあってpythonのjava実装であるjythonなどに心惹かれた事もあったが、SWIG,XSとなにやら、グルーなノリで、Inline::Javaの方向で試してみることにしたヨ。モジュール化しとけば、Javaを気にせず使いまわせるし。クイックハックにちょうどいい。
さらに、Inline::Rubyも試してみたいし、、、、、
でも、結局Inlineなんだよなぁ
JavaでもRubyでもある程度のコード書けないとあかんのよね。
そういうわけで、ChemRubyの作者の方に教えてもらったプログラミングRubyなども読み読みせなあかん。今のとこ3章で止まってるナァ。
でも、Ruby学ぶと絶対Railsにはしりたくなっちゃう。
悩みは尽きない。
12062006 京都
京都駅の地下街ポルタに存在する、ちょっと観光客仕様のラーメン屋。
(同じ系列の)昔、長泉にあった手力本願と比べると、、、
アルバイトの女の子で一杯だ。あと修学旅行生で込んでた。
という状況なので、メニューもそれむけの海鮮丼みたいなのが多いんだけど、麺は柚子練りこみ系でうまい。
蕎麦でいう、柚子切りだ。
ナイスなうまさと喉越し。
以前書いたのは改行がスキップされたりして困るので、書き直した。
Parse::RecDescent::FAQ - Parse::RecDescent 公式FAQ
デフォルトでは、P::RDはトークンの前にある全ての空白(改行も含む)を スキップする。
ということなので、$Parse::RecDescent::skipにタブを含めないようにして対処。あと、せっかくGmailに送るのでText::MarkdownでHTML化するようにした。でも本当はFilterでやるべきことなのかな?
なんでMarkdown使うのかというと、僕はblosxomをMarkdown使って書いてるので、メモも勢いMarkdownぽくなっちゃってるの。だから、いっそそういう記法で縛っておけば後々楽かなと。
さて、動作確認はせっかくなのでYAPCでのPlaggerとXSのメモをgmailに送ってみたヨ。
今回、設定ファイルは前回のに加えて、Filter::BreakEntriesToFeedsでエントリ毎にメールするようにしてあるので注意だ。
2006-03-30 kzfm* YAPC: XS はじめてのXS ==== XSUBs 数値計算はCのほうがいいから**ちょっと覚える**か MakeMaker,Module::Build サンプルがあっぷされるので動かしてみる inline Cというのもあるらしい 2006-03-29 kzfm * YAPC: Plagger global: widget::delicious ボタンをつける Planet Clone EgoSearch Publish::Feed ロードマップ - 0.6 Custom feeds revamp - 0.7 エンクロージャー - 0.8 重複チェックのためのサーバーとDB - 0.9 incoming Server - 1.0 web interface w/Ajax
実際にGmailで見るとこうなる。

あとは、PlaggerでCOOKPADのピックアップレシピをGmailへなどを参考に、Rule::Deduped で重複エントリーを削除すればよいかな。あーあと、タグで処理わけしなきゃならん。
それにしても、 PlaggerでCOOKPADは良かった(料理も食べるのも好きなので)
いつもは、自分のためにyaml書いてるけど、U隊長のgmailアドレスにも送るようにしといた。
嫁も読めだからyomeggerだ(wifehack)!
あーただ、言ってみたかっただけ。
10062006 Haskell
rubyもpythonも中途半端ななのに、とうとう耐え切れずに手を出しちゃいました。
Haskell