TypePad Connect Betaを入れた。
コメントっていうのは結局URIに対するコメントなんだから(はてなブックマークなんかはそれが顕著にでている気がする)、それを担当する外部のサービスはなんか出るんだろうなぁなんて漠然と考えていたけど、実際でてみるとなかなかいい感じ。
あとは、コメントサービスを押さえたとしてどういったメリットがあるんだろうか的なあたりに結構興味があったりしますな。トラックバックよりは緩いつながりに関する情報が手に入るってことなのかな。
TypePad Connect Betaを入れた。
コメントっていうのは結局URIに対するコメントなんだから(はてなブックマークなんかはそれが顕著にでている気がする)、それを担当する外部のサービスはなんか出るんだろうなぁなんて漠然と考えていたけど、実際でてみるとなかなかいい感じ。
あとは、コメントサービスを押さえたとしてどういったメリットがあるんだろうか的なあたりに結構興味があったりしますな。トラックバックよりは緩いつながりに関する情報が手に入るってことなのかな。
ビジネス頭ができるかどうかはわからないが、パズルの本としてはなかなか面白かった。
U隊長が入院している間ずっと娘と一緒にいたのだけど、あれで遊べとかこれ描けとか自分の時間がほとんどない。なのでこの本を開いてはパズルを一問頭に入れて、お絵描きしたり折り紙をしたりといった細切れタスクと平行して問題解いてた。普通のビジネス本だと一時間もかからずに読み終わってしまうのに対して、パズル本は4,5日は持つのでお得感あり。
20112008 bioinformatics
cranebirdの日記で知った。
bioinformaticsじゃなくてbiomedical、しかもlispなのがそそる。すごく欲しい
19112008 life
しかし今は読む暇がない。
これらを積んでいるうえにさらに何冊か注文してしまった。
18112008 chemoinformatics
LeadOptimizationにおける合成戦略は基本的に新規な構造を追いかけるために、常にモデルを外れる傾向にある。だから精度が高すぎるQSARモデルはどうかなと思うことがあるし、あんまり最適構造にこだわんのもどうかな?なんて思ったりもする。また、あまりにも類似している構造が同じ様な活性を示すという情報は情報量的にあんまりだし、無駄に新規性を追求した結果、活性が残らなかったという状況もあれだ。
これってstrength of weak tiesに似ているんじゃないかと。つまり弱い紐帯のようなものをうまく探るのが、プロジェクトを先に進めるために必要なことのひとつであろうという仮説を立ててみた。
で、そういったネットワークを探索するのもなかなか楽しそうだ。
MCSを分解していってエッジを張って活性と類似度のバランスでエッジに重みをつけるっていうのはどうだろうか。構造は結構異なっているが適度に関連性があって活性があまり失われていないようなエッジはリードホッピングの道を指し示してはくれんじゃろか?
18112008 R
R newsにRandomForestの解説が載っていると教えてもらったので、早速読んだ。
Classification and Regression by randomForest
Some notes for practical useは一回読んでおくと吉。
16112008 jruby
ちょっと気になる。
成果主義とか裁量労働なんかはどこも採用していて、会社に属していたとしても、個人事業主みたいな性格を帯びているし、そういう意識で仕事していないと色々とモチベーションが保てないことが多くなってる。
という状況なので、自分をindependent software vendor(ISV)として見た場合に読んだら参考になることが多かった。
Eric Sink on the Business of Software 革新的ソフトウェア企業の作り方キウィの品種でレインボーレッドというものがある。(ここらへんが主産地なので)いまぐらいが時期なので出回っているらしいんだけど、なかなかお目にかかることがない。
が、この前たまたま売っていたので即買い。

酸味が少なく甘みが強い感じ。かろうじて一切れもらえたけど、残りは娘が全て食べた。