レンズが欲しい

本を買うのを2ヶ月ほど自粛すればこのレンズが買える。

が、こっちのほうが欲しいかもしれん。

Rクックブック

Rは普段からバリバリ使うわけでなくて、たまに必要に迫られて集中して使うという感じなので、データの前処理なんかはperlやpython使ってしまうので、こまかいところがなかなか覚えられない。

ProductName Rクックブック
Paul Teetor
オライリージャパン / 2940円 ( 2011-12-22 )


こっちは職場用に買った。

ProductName R言語逆引きハンドブック
石田基広
シーアンドアール研究所 / 4830円 ( 2012-01-26 )


ProductName グラフィックスのためのRプログラミング―ggplot2入門
H.ウィッカム
シュプリンガー・ジャパン株式会社 / 4200円 ( 2011-07-18 )


ベランダ菜園用にガーデンレタスミックス

夕方暇だったので、ベランダ菜園も始動。

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園芸用の土も買ってきたので、あとでラディッシュも植える。

田ぶしのにぼとんが旨い

太麺で噛みごたえがあってうまかった。

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今日の畑(120312)

ちょっと風邪の余韻が残っていて、鼻をかみながらの作業ではあったが、今日を逃すとまた雨で潰れそうだったのでジャガイモの植え付けをした。

第4期開始。

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4期目の心構えとしては

  • 雑草をむやみやたらと抜かない。根を残して草刈鎌で刈るか、できるだけ共生っぽく。
  • 少量多品種を心がけて同じ品種ばかり作らない。葉物も怖がらないでチャレンジする。
  • できるだけ苗屋さんで購入して、コツを仕入れる(コツコツと)
  • ソーシャルな家庭菜園管理システムをGAE上につくる

今年はきたあかりをつくってみることにした(去年は紅あかり)。

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去年は深く埋めすぎた気がするので、畝も浅めにしてみた。

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スナップエンドウも一冬越して、だんだん育ってきたので来月あたりには収穫できそう

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ニンニクも順調なので今年も結構とれそうだ。

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浅葱もそこそこ大きくなってきたので収穫しといた。今回の株分けで相当な量になりそうなので、秋の植え替えの時に少しプランターに移すかニラみたいに端っこに並べて植えるようにするか考えないといけない。

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写真はフィクション

先日ボードトリップにいった帰りの車のなかで、@logicraft

写真っていうのは撮るときには構図が既に頭の中にあってですな、シャッターを押すっていうのは単に切り取るだけであって云々

と熱く語っているのを、ふーんそんなもんなのかと聞いていたのだけど、その後にちょうどはじめての編集を読んだら、

写真っていうのは自分の主観に基づいて主題を決めてストーリーをつくるんだから、結局フィクションじゃないか!と腑に落ちた。写真って面白そう!って思ったので少し撮れるように勉強してみるかと。

ProductName デジカメ写真の構図が上手くなる見本帳
石田 徳幸
翔泳社 / 1764円 ( 2012-01-18 )


DJingも似たようなもんですね。主題を決めて曲を自分なりに解釈してストーリーとして編集し直す、その過程が楽しい。

ProductName DJ選曲術―何を考えながらDJは曲を選び、そしてつないでいるのか?
沖野 修也
リットーミュージック / 1260円 ( 2005-10 )


パズリカ

適当に読んで面白そうなパズルを解く

ProductName パズリカ
伴田 良輔
小学館 / 1575円 ( 2009-09-11 )


個人的には論理パズルのほうが好みだな。

リアルタイムメディアが動かす社会

すがやみつるさん、八木啓代さん、渋井哲也さんの話が面白かった。

FlaskのテストでAssertionError: Popped wrong request context.

Flask-Testingでテストを書いていて

@app.route('/json/tags')
@cache.cached(timeout=600)

みたいにキャッシュしているurlにgetすると

def test_get_json_tags(self):
    response = self.client.get("/json/tags")
    self.assert200(response)

タイトルのように

AssertionError: Popped wrong request context.

って怒られるんだが、どうすればいいのかわからない。

あと、テストブームが来たのでPython Testing: Beginner's Guideを注文してしまった。

ProductName Python Testing: Beginner's Guide
Daniel Arbuckle
Packt Publishing / 3220円 ( 2010-01-31 )


Flask-TestingのAssertion一覧

Flask-Testingを使おうと思ったんだけど、assertionの種類がドキュメントに載ってなかったのでソース読んだ。

assertTemplateUsed

指定されたテンプレートが使用されているかどうか調べる。

assertContext

コンテキスト中に指定された名前の変数が存在するかどうかと、その変数の値が想定通りかチェックする。

assertRedirects

リダイレクトされるかどうか。 status_codeが301か302であるかどうかを調べてる。

assertStatus

response statusが正しいか調べる。以下のメソッドも用意されている。

  • assert200
  • assert400
  • assert401
  • assert403
  • assert404
  • assert405

twill

twillっていうWeb browsing用のユーティリティも用意されているんだけどどういう時に使うのかよく分からなかった。codeとfindとnot findがあるのは分かるんだけど、テストにどう組み込んだらいいのかよくわからん。