13032012 R
Rは普段からバリバリ使うわけでなくて、たまに必要に迫られて集中して使うという感じなので、データの前処理なんかはperlやpython使ってしまうので、こまかいところがなかなか覚えられない。
こっちは職場用に買った。
13032012 R
Rは普段からバリバリ使うわけでなくて、たまに必要に迫られて集中して使うという感じなので、データの前処理なんかはperlやpython使ってしまうので、こまかいところがなかなか覚えられない。
こっちは職場用に買った。
12032012 家庭菜園
夕方暇だったので、ベランダ菜園も始動。

園芸用の土も買ってきたので、あとでラディッシュも植える。
12032012 家庭菜園
ちょっと風邪の余韻が残っていて、鼻をかみながらの作業ではあったが、今日を逃すとまた雨で潰れそうだったのでジャガイモの植え付けをした。
第4期開始。

4期目の心構えとしては
今年はきたあかりをつくってみることにした(去年は紅あかり)。

去年は深く埋めすぎた気がするので、畝も浅めにしてみた。

スナップエンドウも一冬越して、だんだん育ってきたので来月あたりには収穫できそう

ニンニクも順調なので今年も結構とれそうだ。

浅葱もそこそこ大きくなってきたので収穫しといた。今回の株分けで相当な量になりそうなので、秋の植え替えの時に少しプランターに移すかニラみたいに端っこに並べて植えるようにするか考えないといけない。

先日ボードトリップにいった帰りの車のなかで、@logicraftが
写真っていうのは撮るときには構図が既に頭の中にあってですな、シャッターを押すっていうのは単に切り取るだけであって云々
と熱く語っているのを、ふーんそんなもんなのかと聞いていたのだけど、その後にちょうどはじめての編集を読んだら、
写真っていうのは自分の主観に基づいて主題を決めてストーリーをつくるんだから、結局フィクションじゃないか!と腑に落ちた。写真って面白そう!って思ったので少し撮れるように勉強してみるかと。
DJingも似たようなもんですね。主題を決めて曲を自分なりに解釈してストーリーとして編集し直す、その過程が楽しい。
10032012 life
すがやみつるさん、八木啓代さん、渋井哲也さんの話が面白かった。
Flask-Testingでテストを書いていて
@app.route('/json/tags') @cache.cached(timeout=600)
みたいにキャッシュしているurlにgetすると
def test_get_json_tags(self): response = self.client.get("/json/tags") self.assert200(response)
タイトルのように
AssertionError: Popped wrong request context.
って怒られるんだが、どうすればいいのかわからない。
あと、テストブームが来たのでPython Testing: Beginner's Guideを注文してしまった。
Flask-Testingを使おうと思ったんだけど、assertionの種類がドキュメントに載ってなかったのでソース読んだ。
指定されたテンプレートが使用されているかどうか調べる。
コンテキスト中に指定された名前の変数が存在するかどうかと、その変数の値が想定通りかチェックする。
リダイレクトされるかどうか。 status_codeが301か302であるかどうかを調べてる。
response statusが正しいか調べる。以下のメソッドも用意されている。
twillっていうWeb browsing用のユーティリティも用意されているんだけどどういう時に使うのかよく分からなかった。codeとfindとnot findがあるのは分かるんだけど、テストにどう組み込んだらいいのかよくわからん。
08032012 life
本(文章)の編集の話かなぁと思いながら読み始めたら全然違っていて良い意味で期待を裏切られた。「はじめての編集」は良書だと思いますね。
デザインにちょっとでも関わっていれば読むべきだろう。広義に捉えれば創薬の初期探索プロジェクトも一種の編集作業だと思ってよいだろうなぁと。
編集は、僕が思うに「情報による触発」であり、こちらに求められるのは主観性です。
ウェブの特性はその双方向性と更新性にあります。ですので、完成形というものが定まらず、独立した作品として語りにくいため、完結したデザインというよりも常にコンテンツが入れ替わるフォーマットとして語ったほうがいいと思います
読み終わってから改めて考えて見るに、写真で主題を決めて良い構図を探すのも一種の編集作業だし、研究プロジェクトで課題を決めて実験計画を立てるのも編集だよなぁと色々なものがつながった気がした。一種の悟り体験だったかも。
余談だが、読んでる最中にKJMのジャケット手がけた人だと知って懐かしくなった。たしか三条河原町のヴァージンメガストアで買ったはず。