30012011 life
不動産投信の本。目に止まったので読んでみた。シェアハウス運営は楽してウハウハというよりは手をかけたサービス指向のビジネスだな。オモロー不動産を知れたのは収穫
- 最近のシェアハウスの家賃はワンルーム並に近付いている
- キャピタルゲイン的には魅力
- 古家付き売地、再建築不可のリノベーション
- お得物件かどうかを判断する方法
- 建物管理の良し悪しを見分けるのは、管理三年目くらいの物件を見せてもらう
- 人的管理は張り紙をチェック
- パーティの費用対効果は高い
30012011 life
不動産投信の本。目に止まったので読んでみた。シェアハウス運営は楽してウハウハというよりは手をかけたサービス指向のビジネスだな。オモロー不動産を知れたのは収穫
28012011 life
GAEをちょっと使い出してから、Blogっぽいデザインじゃなくて昔よくやったようなhtml手打ちでつくっていく系のサイトを色々作っている。
そんななかでPhotoshopで作った背景画像がスポイトツールで得た色情報と微妙に違ったりしてやだなぁと。ていうかいまさら背景画像の方変えるのめんどくさいのもあるし、Photoshop重すぎであんま使いたくない。なので、ブラウザの色スポイトツールないかなと思って探したらColorZillaってのがあったので入れた。これで結構快適にCSSの背景色をいじれる。
それからサイトのディレクトリをまるごとgitの管理下に置いてしまえばわりと大胆にいじれるし、ローカルで作業したのをgit pullで反映できて便利。
Photoshop 10年使える逆引き手帖 【CS4/CS3/CS2/CS/7.0対応】 (ああしたい。こうしたい。)27012011 life
もってるのは旧版だけど。
これ一冊あればあとはネットの情報で保管すれば、大体事足りる。HTML5もスタイルとかタグはネット情報でいいんじゃないかと思う。HTML5ROCKSとかHTML5.jpあるし。
この4つの章はお役立ち。個人的には2章のマークアップのやり方が非常に気に入ってます(理路整然としてわかりやすい)。というか、論理的構造が正しいかどうかとかはプログラマーには入りやすい。
本書は静的なページのデザインを意識するには良いが、いまだとjQueryとかで動的なデザインも考慮しないといけないので、そっちも読みなおす。
27012011 life
土曜日か、いけるかどうか微妙だな。
今回は前回と変わってビジネスよりなのかな。だったら興味あるんだけどなぁ。
昨年9月のCSS Nite in SHIZUOKA, Vol.1では、HTML5やMovable Typeなど、Web制作の実務に近い技術的なトピックを主に扱いました。2回目となる今回は、技術的なトピックに加え、Webサービスについて考えるイベントとしました。
ustすんのかな。
富士市は春に選挙があるみたいですけど、ブログとかない議員って結局何を考えてて何を為したいのかよくわからんので投票する対象にならないんですよね。富士市の市議会議員のページを見てみたけどオフィシャルサイトのページにリンク張ってないしねぇ。
というわけでコード書いた。あとはブログの確認してplanetにまとめてLDRに登録しておけばいい感じ。それにしてもnews - 生まれなかった子の歳を数えてみるとか読むと、僕らは子供のためにというか未来に投資するような方向を模索しないとあかんよなと。(年金含めて)過去にばっかり投資してもしょうがないじゃんと思うんだよね。
コードと実行結果。google ajax seach apiってjsonで返ってくるからsimplejsonでloadして辞書形式にすればその後の加工が楽でいいですね。
import urllib2 import simplejson from werkzeug.urls import url_quote_plus from BeautifulSoup import BeautifulSoup url = "http://www.city.fuji.shizuoka.jp/hp/page000009000/hpg000008959.htm" soup = BeautifulSoup(urllib2.urlopen(url).read()) print '<ol>' for i,_td in enumerate(soup.findAll('td')): if i%4 == 1 and _td.string != None: name = _td.string.replace(u' ','') query = url_quote_plus(name) r = urllib2.urlopen("http://ajax.googleapis.com/ajax/services/search/web?v=1.0&rsz=large&hl=ja&q="+query) p = simplejson.loads(r.read()) print "<li>%s</li>\n<ul>" % name for d in p['responseData']['results']: print '<li><a href="%s">%s</a></li>' %(d['url'],d['titleNoFormatting']) print '</ul>' print '</ol>'
24012011 life
文京区長が2週間休暇をとったっていう話。
賛否両論あるらしい。てか、あんのか? 子供は未来への投資以外のナニモノでもないと思うんだよなぁ。
「ニッポンの母」を名乗る女性からは僕が「育休」をとることに対して「女々しい」と書かれていました。(中略)この手紙を書いた「ニッポンの母」さんも、介護が必要になるかもしれません。そして、もしこの方の息子さんが介護休暇をとって身の回りの世話をしに来たら「女々しい」と言うのでしょうか?
ここはささる。っていうか出来すぎなのでつくり話と思いたい。僕らは次の世代に何を残すんだろうね。
あと、育児休暇っていうネーミングが良くないというのは賛成だ。休暇というよりは、より優先度の高い仕事に従事するわけだからな。そもそも、会社で働くのが一番重要なタスクという認識が間違いであろう。
キャリアロスとかよくわからん。減点方式で自分の人生考えてもしょうがないんじゃないかな。
22012011 life
まず最初に、所謂入門を読みたければライフログのすすめを読むべき。
または著者の連載楽しめたら買えばいいと思います。
結局のところライフログというのは自分自身を知りたいという欲求からくるもので、それは極めて個人的なものであり、本人が重要視しているものを他人が同じように重要と思うかはわからない。そういう意味で本書は美崎薫さんのライフログの実践を通して、自分にとって役に立つヒントを得るための本である(と僕は解釈している)
なので、少し片足突っ込んでいる状態でないと面白くないかも。
20012011 life
パソコンが収納できるようにインナーにクッションが入っていて、ちょうどmacbookがいい感じに収まるので車以外での外出時には重宝している。
バッグの開け閉めがマジックテープなのでmacbookを取り出しやすいし、本もささっと取り出せて移動の合間に読みやすい。袈裟掛け仕様なので自転車に乗って移動するときも便利。ただ手さげはしにくいので常に肩にひっかけてないといけないけど。
19012011 life
12個もレビューが載ってて全て4以上という高評価のハンドブック(でもイモムシ)
イモムシ侮れん。家庭菜園には色々虫がいるので一冊携帯しておいて、今季は娘と虫検索しようかな。いつも、イモムシで片付けちゃってるし。
他にも気になるのが何冊か。
個人的にはイモムシよりはアリだよな。
そしてこれでしょう。子供と一度は経験したい。
娘はどんぐり好きなので、秋までには購入予定
今だったらこれかもしれないが、もうちょっと大きくなってトレッキングできるようになってからだよな。
他にも色々あるようだ。
16012011 life
ハイパー消費経済からコラボ消費へ。読んだ後に、「あーなんか社会に対する認識が変わったかな?」と思える本。オススメ。
なんというか、Freeのような装丁だが、中身は全然違うような気が。あっちは、ビジネスモデルっぽい話だけど、こちらは社会基盤というかこれからどういう社会を目指すかの一つの方向性を提示しているのかな。海外事例を例に出して、コラボ消費というものはどういうものかということを分かりやすく説明している(ちょっとくどい文章だけど)。
シェアというのは、IT(この場合はICTのほうが適切か)により、取引コストが大幅に下がったことを背景に見直されているのかなぁと思う。あとは、現行の消費型の経済モデルも難しい局面に来ているってのも背景にあるんだろう。というわけで、日本でも今後活発になっていくのかなぁ。
初版はトラッキング用のIDが帯に付いていて「シェア」をシェアできるようになっているのも面白い。
あとになってこの時代を振り返れば、人間の基本的な欲求を満たすようなサステイナブルなシステムを、一足飛びに再構築した時代だったと思うに違いない