これは聴いとくべき
amazonのMP3のサービスも気になるんだけどsomaはサブスクリプション購入しているし、drum'n'bassの曲はarenaから買っちゃうから使う機会があまりないんだよな。
これは聴いとくべき
amazonのMP3のサービスも気になるんだけどsomaはサブスクリプション購入しているし、drum'n'bassの曲はarenaから買っちゃうから使う機会があまりないんだよな。
お歳暮をおくるため、カネトモ沼津店へ。
ちなみに送られてきたお歳暮はカタヤマのセット(美味い。)夏にグロースヴァルトSANOのセットを送ったからだろうな。そういえば、そんなこと言ってた気がする。で、なにを返せばいいのか悩んだ。
もう一件は酒セット。(川中島の幻舞、大信州、斬九郎)斬九郎はわりとすっきりしていて、大信州はピリっと来る感じ。幻舞が好みだったかな。

これも美味。こっちは叔母さんにあたる人なんだけど下手な日本酒おくると普通に「美味しくなかった」とか返ってくるから日本酒は選択に超困る上に、夫婦で微妙に好みが違うので。
というわけで、今回は干物をチョイスした。去年は田子までいって潮鰹買ったけどなかなか厳しい感じの味わい(ま さ に し お)だったので、チャレンジはやめて素直に干物を選択した(つまりカネトモ)。
それにしても、干物の美味しい店はどこなんだろうねぇ?誰か知っていたら教えてください(綾市は良いって聞いたけど)。GAEで干物ランクサイトでも作ればいいかな。
干物のあとは沼津のイトーヨーカドーでお買い物。昼は地下の田ぶしで。
卵かけごはんは娘がほとんど食べてしまった。

中華そばは田ぶしのメニューの中ではあっさり目なので好み。

あと、4階の書店で静岡のB級グルメを見つけた。伊東あたりのチャーハンとか田子の潮鰹うどんとか載っていてちょっと気になった。ぱらっと立ち読みしたら行ってみたいとこが幾つもあったので、そのうち買ってみるかなと。
19122010 life
プリペイドのiPadを買ったので、ついでにemobile用のモバイルルータを購入した。
Wi-Fi接続150Mbpsバッテリー内蔵 モバイルルータ (DoCoMo/au/SoftBank/WILLCOM/イー・モバイル/iPhone 4対応) CQW-MRB実売5000円台前半と安いし、軽くて持ち運びも気にならないので費用対効果は高い。
バッテリーが二時間くらいしかもたないのは気になるが、新幹線で東京片道だったら余裕でいけるのでいいのかな。
17122010 life
16122010 chemoinformatics life math
ボロノイ図おもしろい。IBIS行ったときに、最近傍探索はボロノイ図を使えば効率的に求めることができると聞いて興味をもった(Blogopolisから学ぶ計算幾何にも載ってた)
本書は、実装が載っていないのが残念だけど、実例を交えて進んでいくので非常に分かりやすかった。
ケミカルスペース(PCA)に対してボロノイ図描かせてPCRすれば、ケミストにとって分かりやすい(既存のどの化合物に近いか一目でわかる)表現方法にならないだろうか?
埋め込みテスト
urlのパラメータを渡すようにする必要があるのと、違うドメインだとinvalidされるっぽい(テスト環境だとinvalid URL)
15122010 life
本のタイトルに釣られた。twitter関係ないし。
(twitterの140文字と)短い文字数でも論文という体裁は成立するっていうことが冒頭に書いてあるだけであった。
まとめ:「twitterを利用して」という本ではない。
13122010 life
「磁石なげなわ」っていうの?あれ便利だね。

それにしてもPhotoshopの本って常に出続けるよなぁ、なんでじゃろかね?
Joe's Labo見てから読んだから1章しか読んでないというか、読みにくかったので途中でやめた(読む本なかったら対談のあたりは読んでおこうかな)。
データの後によくわからないたとえがあったりとか、そこからデータに基づかない著者の思いとか主張に発展したりしているかなぁ。論文読んでる感じでデータと文章追いかけるとひどく混乱する。
本読んでて疑問に思ったのは著者の主張している、「日本企業的スローライフ」はサステイナブルなのかなぁ?(または現在存在しているのか?)というところかなぁ。自分のみた感じだと、「日本企業的スローライフ」に当てはまるのは「仕事できないけど組合大好きで、横並び主張ばかりするダメ人間」しかいないような気がするが。
読み物として面白い。数学が実際の生活の中でどう使われているのか?とかを子供に説明する時に使えるネタが色々書いてあった。
chemoinformatics(とかbioinformatics)の世界に入って10年くらい経つけど、最近は数学的な部分を押さえてないと先に進めないなぁと。テクニシャンとかオペレーターからサイエンティフィックな方面に進みたい時には数学力がないと辛いなぁ(今まさになくて辛い)と感じる。
本書でオススメされてたので読んでみよう。