早速予約
楽しみですな。
今年一年無事に過ごせたということで、達磨に目を入れた。

岳鉄の吉原本町駅からJR吉原まで。その後テクテクと歩きつつ屋台のリンゴ飴とかチョコバナナを食べながら妙法寺まで。

娘とU隊長の要望により今年は違う色。

ちなみに緑は健康、紫は人間関係らしい。
ま、僕にはどちらも大切なファクターになりそうだ。
13022011 life
娘の誕生日プレゼントのオリケシなんだけど、電子レンジで温めると1つの消しゴムになるらしい。

対象年齢が8歳らしく5歳の娘には非常に緻密な作業だ、これは。
08022011 life
06022011 life
季刊誌の広告企画を再編集したものらしい。最初の方は面白いが段々ダレてくる。
本を読むということは、ヒトの人生や仕事をもう一度つい体験することだ。仕事も人生も体験したその人だけのもの、と考えている人がいるかもしれないが、そうではない。自分の知らなかったこと、体験できなかったことを、本を読むことによって発見できるかもしれない。
研究でも一緒ですね。論文読んでどんだけ追体験するかが重要。
02022011 life
どうしても読みたくなって、ブックオフに寄って買ってきた。
コミックス買うなんて何年ぶりだろうか?
娘の出産で里帰りしたU隊長のためにNarutoかHunter x Hunter買ったのが最後だと思うから4年ぶりかなぁ。
01022011 life
発見的な側面が強いために見落としがちだけど、創薬研究は正しくは「創薬研究ビジネス」なのであたりまえのように発想の訓練を必要とする。だから、継続してヒトとちょっと異なる発想ができるというのはそれだけで強みとなるわけだ。つまり、論理構築力はベースとしてその上に仮説構築力(アブダクション)が要求される。なんでも一緒ですね。
そういうわけで、筆者の発想の仕方は大変参考になった。
これは、生データをよく読め、論文多読しろ、特許を深く読めというあたりに通じるものがある。下調べせずに、先人とおなじ過ちをするのは良くないですね。
「僕たちは「薬」をつくっているのであって、ケミストが頑張って合成した成果を薬に仕立てあげるわけではありませんよ」という認識は常に持てと
あとはビジネスの話
31012011 life
娘の最近の作品
切り絵。富士に住んでると富士山は外せんよな

ポケモンの影響が出てきたw

左右逆のひらがなが妙に多い

色使いが進化している

最近は作品はできるだけ写真に収めておくようにしている。頭足人をいつ描いたかとか記録しといたほうがいい。ちなみに息子の方はいまだに頭足人描けない、というか気配すらみせない。
31012011 life
単三電池をエネループに変えてから、快適な電池ライフをおくっていたわけで、単四もストックが切れたのを期にエネループに変えてみた。
さらに快適になった気がする。