30072013 life
子供向けのプログラミングワークショップをやります。既に空きがほとんど残ってないようですが、僕もちょっとお手伝いしていますので、お時間ある方は是非。
使用言語は定番のScratchです。
30072013 life
子供向けのプログラミングワークショップをやります。既に空きがほとんど残ってないようですが、僕もちょっとお手伝いしていますので、お時間ある方は是非。
使用言語は定番のScratchです。
29072013 chemoinformatics life
ソフトウェアのワークショップに参加してきた、というより発表してきた。
発表は全て面白かったし、懇親会でも色々とフィードバックをいただけたので満足。
私のスライドから
それからMMPのカットのやり方が気に入らないという質問を受けたのでメモっておく。この時もちょっと考えさせられたけど、あそこの会社のヒト結構おもろい。
プロジェクトで使うにはカットのやり方こだわったほうがいいかもしれない、あと置換ルールとして持っておきたいもそのほうがいいでしょうね。
というわけでRDKitのコード追いかけようと思ったら先行者がいたので、エントリ待ちで。
(2013.07.28追記) エントリきた
メディシナルケミストのredmineの使い方をちょっと聞いたんだけど面白くて勉強になりそうなので、今度話してもらおうかなと思っている。帰ったら日にちを調整しようっと。おおっぴらに公開しないでライフサイエンス系限定みたいなATNDないかな。

(お前が言うなと自分で自分に突っ込みをいれつつも)志は高く持ったほうがいいよねとは思う。それから大きな挫折を味わないために小さな挫折をくり返すってのも大切かなと。結局は自分というスタートアップをマネジメントする感覚ですね。
それから、ヒトにフォーカスするとイライラするのでもっとカルチャーにフォーカスするように心がけています。以前の上司がPから移られた優秀なメディシナルケミストの方で、よく文化の醸成ということを口にされていたのでなんとなく背中を見て学んだ感じです。意識高い感じで書いておくとヒトとの出会いは大切ですねw
25072013 life Snorkeling
なんとなく勢いだけでシュノーケリングデビューした。

初めてなので透明度は比較できないけど、魚が沢山いて心地よかった。というより、波に揺られる海藻がミニマル感を醸し出していて素敵だった。潜るとこまでいかずにプカプカ浮いていただけだが、潜ると超気持ちいいんだろうなということは感じたので、そこまでは頑張ろうかなと思う。
水温が低かったせいもあって早々に寒くなってしまい2時間くらいで終了したけど、かなり楽しくて満足の初シュノーケリングだった。背中を押してもらって感謝感謝
20072013 life
17072013 life
通院の待ち時間に読んだ。
メルマガをベースに、加筆したらしく、1つのキーワードに対して2,3ページでまとめてある。最後に参考図書が示されているので、興味が湧いたらそっちを読めという感じ。
知ってる内容がほとんどだったので知らない部分のみメモ
最後は「勉強会で一番勉強になるのは発表者だ」とよく言われることですね。
09072013 life
普通に合格してました。勉強時間等はFP(関数プログラマー?)3級を受けてきたを参考に。
良かったこと
特に厚生年金保険料の労使折半は詭弁だろうと。サラリーマンから自営業に転身する場合にはこの部分は考慮して設計しないといけない。
最後の健康保険も計算の仕方を理解したので任意継続にするか国民保険に切り替えるか判断つくようになったし、まぁ色々と勉強になった。
05072013 life
ロジカルに考える料理の本に続きロジカルに考える田んぼの本。水田の謎に迫る。
家庭菜園やっているので、稲が連作障害起きないのとか、あんな詰め詰めに植えて交配しないんかとか、何で水張るのとか疑問だったんだよね。
あと五百万石っていう酒米の由来は新潟の米生産量が500万石を突破したことにちなんだらしい。それから山田錦の稲穂は葉っぱより上にでるそうだ。
それから酒の出来と心白はあまり関係ないらしい、これは意外。今度酒屋に行ったら聞いてみようっと。
今週末のShizuoka.py #2の前に安東米店に行ってみることにした。
04072013 life
5章の120%蛇足な章と、自分語りマシマシな部分にイライラしなければ、かなり示唆に富んだ内容だと思う。
4章なんて料理にオズボーンのチェックリストのようなものをあてはめて料理を広げたり作り替えたりする方法を紹介していて、非常に面白く読んだ。
最初の方は幼少期の味覚体験が大切っていう話だった。みんな言うけど、好き嫌いの激しい子供にそれをするのはなかなか骨が折れるよね。無駄にグルメに育って散財するよりは、ファミレスの味で満足できる平凡な味覚で止めておいてやるのも親心ではないのだろうか(自分は嫌だが)
さて、先週砂肝のオリーブオイル煮を作ったんだが、

これは僕が気に入っている「茹で砂肝の塩コショウ入りごま油かけ」の原型じゃないかと気がついて嬉しくなったところに絶対味覚の4章を読んであーこういう風に広げればいいのか!と気付かされたのであった。仕事ではいつもやっていることだが、料理にもつかえるのね。
「茹で砂肝の塩コショウ入りごま油かけ」ってのは、砂肝を10分ぐらい茹でて中心が若干赤くなるくらいであげて、薄目に切ったら器に盛って、ごま油に塩胡椒混ぜてまわしかけるというお手軽料理です。日本酒の肴にちょうどいい。
一人の時はよく作る。
マクロレンズか4deck操れるVCI-100MK2のどっちかにしようかなーと悩んだ結果、
VCI-100MK2にした。
選曲楽しいし、Pythonでちょっと書きたいツールもあるし。
02072013 life
分析するヒトはとっくにしてるし、分析しないヒトは絶対にしないしという状況なので、キャズム理論でいうところのアーリーマジョリティ、レイトマジョリティを相手にしているが結構苦戦している。
ブラウザでアクセスできて非常に使いやすい分析ツールとか導入しても響かないし、ハンズオンやっても「時間がもったいないなぁ」というネガティブなレスポンスが返ってくるので、戦略的に間違っているのかもしれない。というより、分析のキャズム的にはマジョリティはずっと後方にいるのだろうなぁと感じている。
さて、やり方ちょいと変更して、ストーリーを重視戦略はどうやろかねーと。最近インフォグラフィックの書籍がいくつか出てきたので、1冊買って読んでみました。というより、いつも見ているVISUALTHINKINGのヒトが出版したので買ったのだけどね。
インフォグラフィックと図解の大きな違いは、相手への伝わり方です。インフォグラフィックは、相手を一目で虜にします。
虜にするような制作手順を踏むというのが正解なのだろう
データビジュアライゼーションとインフォグラフィックはデザイナーの関与の多少により呼び分けるようだ。
インフォグラフィックの条件
単なるデータビジュアライゼーションは5が弱くて、分析マインドの強い人にしか訴求しない感じがしている。一方でインフォグラフィックは静的すぎるのと、サービスとして提供するにはコストがかかりすぎる。ちょうどデータビジュアライゼーションとインフォグラフィックの中間くらいのものが欲しい。
日々アップデートされるデータベースの情報をインタラクティブなデータビジュアライゼーションで、ある程度視覚的にわかりやすくて、分析しようかなーという気持ちにさせるようなサービスをつくりたいのだ。
その他参考情報