1級のヒト。時間が足らなかった
3級のヒト。 序盤良かったのに最後がダメだった。
2級のヒト。序盤が駄目すぎた、というより角交換すべきだった。
50手目すぎくらいから棋神を一度w
53手目の6四歩打なんて思いつかない。詰みを確認して投了
1級のヒト。時間が足らなかった
3級のヒト。 序盤良かったのに最後がダメだった。
2級のヒト。序盤が駄目すぎた、というより角交換すべきだった。
50手目すぎくらいから棋神を一度w
53手目の6四歩打なんて思いつかない。詰みを確認して投了
70戦くらいしかしてない2級のヒト。
中住まいとはあまり出会ったことがないので序盤に時間を使ってしまい時間切れ負け。
最終図からは
かな。
中住まいの崩し方を調べてみたけどあまりない
昨日の最後のは浮き飛車目くらまし戦法に近いのかな。
そのまま棒銀にすれば良かった。
相振りですでに攻められる感じになってしまったので作戦負けかな。
36手目は3五銀と引くところだったけど、歩をあげてしまって…成、不成のダイアログではキャンセル出来ないんですよね。
今日は負けすぎ…
2三歩来るだろうなーと思いつつ歩を取ったのが失敗w
84手目は飛車を取るべきだった
高美濃にすると馬を作られやすくなっちゃうのかな
こんなの全然わからん
1級のヒト
56手目は飛車を切らずに相手の飛車をもうちょっといじめるべきだったか…
攻め筋が分からなくてグダグダになった
2級のヒト
飛車を切って王手飛車にしようとしたらnexusフリーズからの切れ負け。 ちょっとキレたw
3級のヒト
接続切れ負けのダメージは引きずっていたw
各交換からの向かい飛車にしてみたけど、高美濃はダメだったかなぁ。 角を打ち込まれるよなぁと思いつつ、打ち込まれた… あとで藤井先生の本を読み直してみよう
02092014 chemoinformatics
Schema一緒なので旧バージョンでも普通に動くんだけど、テスト周りとドキュメントを変更しました。
使い方はコレを参照して下さい。
また、製薬業界的にというか実践的なchemoinformaticsという意味でインパクトの大きいのが 特許構造のsdfがオープンデータになったではないでしょうかね。
誰でも手軽に(スクリーニングデータではなく)構造最適化プロセスを経た化合物のリストを解析できるようになるっていうのは結構アツいものがありますね。ネットワーク解析とか楽しいだろうし。
次回のMishima.syk(10/25です)ではそのあたりの話かハンズオンをやりたいなーと思っているので、興味のある方は参加して下さい☆
今月出番らしいので実践コンピュータビジョンを読み返している。ここ一年くらい興味が読書とか将棋に移ってしまいプログラミングへの関心がちょっと薄れてたけど、写経しだすとやっぱプログラミングは面白いですね☆
ちなみに8章はサポートベクターマシンとかkNNを使った画像認識なので2章と7章を事前に読んでおけばいい感じです。
それから久々の富士開催なので、これを機会につけナポリタンとか杉山フルーツの生ゼリーとか食べるといいかと思います。
富士がんもいっちもあったわ。
8章では画像の特徴量としてSIFT記述子を使うので、それを使って最近飲んだ日本酒の画像の特徴抽出をしてみた。
柔らかい酸と甘さが特徴の萩の鶴

風鈴と猫が特徴が出ており、夕涼み感が感じられる

庭のうぐいすは、結構好きなんだけどおうからはちょっときりっとしすぎな感じでいまいちだった。 燗つければよかったのかなぁ。

庭のうぐいすらしくなかったので、うぐいすが特徴としてあまり出てこないのも納得。さすがSIFT

酸が強めのお酒が飲みたくて購入

円の大きさに酸の強さが現れているはずw

安定した美味しさ

サークルの数が美味さを表している☆

秋鹿、美味いよねー 序盤、中盤、終盤、隙がないと思うよ。だけど…俺は、負けないよ

というような決意が特徴として現れていますね

日本酒のラベルの画像から特徴抽出することで、日本酒の美味さをある程度反映することができる事がわかりました。 興味をもたれたら静岡Developers勉強会 コンピュータビジョン vol.8に参加するといいと思います。
角道開いたのに気付かなかった。酔っ払い負けw
こっちも優勢だったのに寄せきれなかった。
81手目は4一銀だったな。一間龍にこだわってしまったw