17022008 music
In Rainbowsのhip hop調のRemixを聴いた。

- 02 Video Tapez (ft. Del The Funky Homosapien)
- 03 Nudez (ft. Too $hort & MC Zumbi
- 08 Faustz
あたりがオススメ。
17022008 music
In Rainbowsのhip hop調のRemixを聴いた。

あたりがオススメ。
16022008 life
今使っているR4はモバイル用に買ったのでメモリも内蔵の512Mのままだったのだけど、最近家でも寝転がってコード書いたり出来て便利なのでこればっか使ってる。
ただ、(主にfirefoxのせいで)すぐにスワップするのが気に入らなくて、メモリ足さねばと、、、思った時にはちょっと遅かった。既にメモリの流行から外れていてほとんどPC2-3200なんて見つからないし、あっても超割高。
凹んでいたところ、PC2-4200がR4でも認識することを知って早速購入。
快適だー!
というわけであと1年くらいはこのまま使い続けるような気がする。
flickrにパスタの写真を置いたら200枚超えた。これ以上は有料らしい。うーん別にproアカウントにしてもいいんだけど、サーバー立ててるからそっちで管理するようにしてもいいんだよなー(blosxom使ってたときみたいに)。
で、なぜflickr使ってたんだろかって思い返してみると、flickr uploaderはドラッグドロップするだけでいいから便利だったんだと。
つまり、ドラッグドロップできるクライアントを書けばいいんじゃないかってことだ。wxpythonかAIRでやってみれっていう神のお告げに違いない!早速flex3を入れてみたらfcshが同梱されていた。
さらに、ここはひとつCatalyst::Controller::Atompubと組み合わせるべきかもな気がしてきた。
とぅるっとぅー(だっけ?今朝の目覚ましでやってたのは)
といってもDrkcoreにはCatalyst::Plugin::AtomServerを使っていたのだった。
さてこれもどうしようかなぁ。
えーと、蕎麦打ちとか手打ちパスタとか捏ねる系とかそんなのは僕の仕事(というか結構好き)。特に手打ちパスタはパスタマシーンさえあれば意外に簡単に出来るのでたまにやってた。最近やってないよねーと言われたので、捏ねてみることにした。
中力粉か薄力粉一カップに対して卵一個を混ぜて捏ねる。
フォークなどでざくざくやって混ざってきたら手で捏ねる。生地にこしが出てきて表面に艶が出てきたら終了。30分ほど冷蔵庫にでも入れて休ませる。
今回ちょっといい加減なので、粉とかボウルの周りに残ってるけどきにしない。
あとはパスタマシーンでグリグリ伸ばしてざくざく切ります。これは子供には受けるかもしれん。うちの子は小さいので二回転ぐらいで飽きちゃったけど。
で茹で時間は乾麺と違って早い。数分もいらないくらい。
というわけで、パスタマシーンは結構楽しい。生地にバジルとか色々練りこむとさらによさげ。
05022008 R
先週末から読んでいて、5章以外は読んだ。5章はJacobi法とQR法の話。カバーデザインからこの本はCGのための何かか?などと思わされるが線形代数の入門書だ。
特にプログラミングのためのと銘打っているが、コードはほとんど出てこない。むしろ行列の意味を説明することに重点をおいているので、行列というものが空間とかでどういう挙動をしめすのかイメージできるようになって楽しい。直感がちょっと働くようになるっていうか。
といったあたりは知っているという人でも、改めてそれらがどういうイメージを持つのかとかを解説されると、(岩波の)数式だけの本とか論文ばかり読んで唸っていても分からないあたりがあーなるほどと思える。もうちょっと早く知っておくべきだった。さらに、枠囲みのプチコラムというかプチQ&Aが面白かった。
03022008 富士宮
娘ができてから遠のいていた(カウンターのみなので)麺屋中川に二号店が出来て、座敷ありとのことだったので早速いってみた。
場所は414を下りていって、沼津港に向かう交差点(セブンイレブンがあるとこ)を超えてすぐのとこ。二車線が一車線になるあたり。駐車場は広い。
子供用の茶碗がなかなかかわいくてよい。
ラーメンは削り粉が足りない感じもするけど久々だからかな。
うまかった。
02022008 Gauche
分かったような分からんような状態だったが。
gosh> (let ((x 2) (y 3))
(let* ((x 7) (z (+ x y))) ;; z -> 10 (x 7)
(* z x)))
70
gosh> (let ((x 2) (y 3))
(let ((x 7) (z (+ x y))) ;; z -> 5 (x 2)
(* z x)))
35
let, let*, letrecを読んで理解した。
ということは前者のほうも評価の順序を入れ替えてやれば、、、
gosh> (let ((x 2) (y 3))
(let* ((z (+ x y)) (x 7)) ;; ここ変えた
(* z x)))
35
なるほど。