16032008 Gauche
めくると興味がこっちに移ってしまいそうだ。
というわけで、泣く泣くちょっとの間封印することにした。熟成?
16032008 Gauche
めくると興味がこっちに移ってしまいそうだ。
というわけで、泣く泣くちょっとの間封印することにした。熟成?
15032008 music
Artcore(仮称)というものをTurboGearsで作っていたのだけど、挫折した。
結果CatalystベースのDrkcoreというものを作ってつかっている。
で、今後pylonsで作り上げるものはjazzstepとでもするような気がするがliquidfunkというものはあり得ないだろう。
15032008 windows
twitterをircクライアント経由で見ることにしたら快適ではないか!
ただ、IRCはまだ付き合い方がよく分からないので使いながら覚えていく。
社内IRCも立ち上げて放ってあるので、ボットでも作って巡回させてみる。
今月いっぱいで、永いこと僕と一緒に仕事をしていた派遣のヒトがやめてしまうのではなむけ代わりに河豚でもと妙見さんにお邪魔してきた。

やめる彼が焼酎好きなので、「多分焼酎飲みますー」とか言っておいたのだけど、煮こごりとかがでてくるとやっぱ日本酒飲みたくなっちゃうな。
ってことでちょっとだけ。正雪と初亀を少しずついただいた。

焼酎はきろくとか魔王あたりを。

河豚雑炊で〆
11032008 Mercurial
mercurialをみていたらsvkでもいいような気がしてきたとか書いたけど、今日いじってみたらMercurialがすげー楽チンで驚いた。分散リポジトリ管理って便利かも。
以下は簡単な使い方のメモ。
cd repos
hg init
hg add
hg commit
クローンを作る
hg clone repos repos_c
cd repos_c
#作業
hg commit
変更を反映させる
hg pull ../repos
hg push ../repos
webからみれるようにする
hg serve
これで、http://localhost:8000/にアクセスすると履歴がみれたりURLごしにやりとりできるし、RSSやATOMの出力もついてたりする。
11032008 subversion
mercurialをみていたらsvkでもいいような気がしてきた。一人で使うのだし、持ち歩きのノートでコミットしたりとかしたいだけなので中央集権的なほうが色々と都合がよさそうだ。むしろmercurialは職場で使うほうがよさそうなので、むしろ仕事の時間の調べ物として積んどくことにした。
で、おもむろに自分のsvnリポジトリを整理したくなったのだけどいらないリポジトリの削除の仕方が分からんかった。
svn delete -m "message" http://svn_repos_url/project/
でいけるみたいだ。ファイルじゃなくてディレクトリを指定すればごそっと消えるのね。
Mercurial と Trac のメモというのを見つけたので後で読む
pydevcamp二日目の昼は蕎麦。

全体的に値段はちょっと高めかな。ざる蕎麦を注文。

ざるに1.4Kって一体これはなんだろかと思ったけど、まぁそのくらいはいいかなと思えるような蕎麦だった。蕎麦の香りがよく出ていて、やや細めだけど切りが揃っていてあー上手だなーとか思いながらいただく。満足。
あと、蕎麦がきを焼いたようなふんわり感の高い謎の食べ物が美味しかった。あれはなかなか見ないなぁ。あれをつまみながら酒を飲んだらなんぼか幸せか。
松本の蕎麦屋は侮れないと知り合いが言ってたが確かにその通りだ。町全体にいい感じの蕎麦屋が点在してんのかな、この街は。
08032008 Gauche
pydevcampの真っ最中ではあったが、amazonで買えるようになったよというエントリを目にして早速注文
NodeBoxをSchemeで動かすという野望を耳にした。楽しみー。
というか、mac買わんとあかんなmacbook
05032008 perl
Image::Identiconを参考にした。
use Digest::SHA qw(sha1);
my $ip = "172.16.84.33";
my $num = join '', split /\./, $ip;
my $code = unpack("N",sha1($num));
my $blue = (($code >> 6) & 0x0ff);
my $green = (($code >> 15) & 0x0ff);
my $red = (($code >> 24) & 0x0ff);
print $blue,",",$green,",",$red;
saltをまぶしたほうがよいのかな。