曲はポップ目エレクトロ。でもsoma。
ビデオクリップはシュール目。
曲はダウンロードできる
FreeStyle Wikiはpdf出力が出来てXML-RPCのインターフェースもあって便利なので、日々の仕事の管理に重宝しているが、wordの出力が出来ないのがちょっと困る。今の職場は報告書などをpdfでは受け付けてはくれんので、wordで書き直さないといけないのがだるい、ややだるい? いや、まじだるい、ちょーだるい。
というわけで、RTF::Writerなどをつかってrtfを出力するプラグインなどを作ってみている。
とりあえず、日本語周りがちゃんと出るか確認したので、簡単なサンプルコード。
#!/usr/bin/perl use RTF::Writer; my $rtf = RTF::Writer->new_to_file( "jtest.rtf" ); $rtf->prolog('fonts' => ["MS Pゴシック"]); $rtf->printf( \'{\b\ul\fs80 %s}', "初めてのRTF\r\n\r\n" ); $rtf->paragraph( [ \'\b', "なぜRTFか?\r\n" ], "みんなMS-WORD好きだからなー" ); $rtf->close;
思うようにいかない場合には、一度wordで書いたのをrtfで保存して、lessでもviでもして中を見てみるという、かなりアレな開発スタイルだが、これがなかなかわかりやすい。
FSWikiのほうはpdfプラグインをちょこっと変えてparserをRTF::Writer用に書き直せば動きそうだ。
あとRTFをちゃんと理解して、ある程度自由にコードで対応できるようになれば、ほかでもつかえるじゃん。と、時間の節約になりそうなことに気づいてちょっとやる気が出てきた。
これは欲しいかも。
30012008 SV
僕の職場の話なのだけど、去年あたりから資格をとるとお小遣いをもらえる制度が出来てたらしい(知らなかった)。
最近書籍代が馬鹿にならないので、ここはひとつ洋書のためにもなんか受けておくかと。 要するにチャンス到来。
というわけでたいして深く考えもせず、テクニカルエンジニアの情報セキュリティのやつ)を受けることにした。データベースのほうがとりやすい気はするんだけど、SQLはちょっと面白くないなってことで、なんか覚えがいのありそうなセキュリティ関係で。
本など買ってぱらぱらめくるとBOFがいきなり。オーバーフローってので実行させるってのがいまいちちゃんと理解してなかったのでググって調べた。
ほう、こんなことになってんのか。
28012008 life
西尾泰和のはてなダイアリーで見かけたくみくみスロープを(娘の誕生日プレゼントという理由をつけて)衝動買いしてしまい、夫婦ではまった。というか作品の批評などしてた。僕は同時にゴールするように時間を配分しながら組むのにこだわりますな、という新たな自己発見をした。
実際に組んでみると、柱に無駄が出来ないように組んでくのが意外に難しい。ボリュームアップセットの一回転するのは一度に二段落ちちゃうし、分岐のパーツが意外に使いづらいの。一段だけ降りるパーツでもっと長いのとかないと、無駄な柱を組まなくちゃいけなくてもったいないので、それ用の長めのダミーのポールがあるとうれしい。あとボリュームアップセットももっと出て欲しいなぁ。
21012008 perl
最近、職場でコマンドラインのツールばっかりちょこちょこと書いていますよ。というかちょっとした小物を書くぐらいの時間しか取れないってのがつらい。
さて、こういったスクリプトは以前は書き散らすことが多かったんだけど。Getopt::LongとPod::Usageのコンボを覚えてからは、ちゃんとヘルプとかPodを書くようになった。あとsubversionできちんと管理するように心がけてる。
長いこと使わないと使い方忘れるし、他のヒトが使うときに使い方説明するのも面倒なので、ちゃんとやっとくと後々便利。まぁ、今の職場はcpanでperlのモジュール管理できないヒトばかりだし、そもそもそういうものの存在も知らんので、標準モジュールでどんだけやれるかってのは結構大きいファクターだ。
15012008 life
14012008 snowboard
やべー、まだどこにも滑りにいってない。北海道にスノボ留学している知人にヒトとして駄目だといわれそうだ。
それにしてもこれすご過ぎ。
見てたら滑りたくなってきた。
平日Yetiでも行ってくるかな。でもあそこはこの時期固くて転ぶと痛いんだよなー。
10012008 firefox
ちょっとしたきっかけで、firefoxのタブをホームのアイコンにドラッグドロップするとホームページに設定されることに気がついた。
ドラッグしてくれーというアイコンからの声は聞こえないなぁ。
09012008 chemoinformatics
SBDD(Structure-Based Drug Design)って、結局モデルの精度にあわせてMDとかMOとか視点を変えなきゃいけないからマルチパラダイムだよなと思った。
あとそろそろ単なるMO計算も飽きてきたので、今年はMO計算とQSARをうまいこと組み合わせた手法とか編み出してみたい。あと、ケミストの合成ロジックをエミュレートするような無限ストリーム(仮)を実装したい。
あーでも、他のことに興味がいっちゃうんだよなー。