21092008 sake
そういえば、「この酒はおとこざけですから〜」とか言われて?となったので、帰ってきて調べたのだけど、硬水を使って短期発酵を強めたとかまぁそんな程度の説明しか見つからなかった。
もうちっとプロセスを詳しく!
とか思ったので、後で図書館にでもいって調べてくるかと思った次第。
21092008 sake
そういえば、「この酒はおとこざけですから〜」とか言われて?となったので、帰ってきて調べたのだけど、硬水を使って短期発酵を強めたとかまぁそんな程度の説明しか見つからなかった。
もうちっとプロセスを詳しく!
とか思ったので、後で図書館にでもいって調べてくるかと思った次第。
20092008 work
何人か紹介してもらい、色々面白い話を聞けたが、時間が足りないなぁ。
RのGUIないの?っていわれたので、R Commandarの話をしといた。僕は使った事ないけども
SOAPめんどい?
Plutoそろそろちゃんとやる。
18092008 euler
連続する素数リスト和が素数になるもののうち、100万までのなかからその並びが最も大きいものを探す。
2,3,5...と和をとって100万までの素数の最大値を超えたところが並びの最大。ここからwindowをずらして和をもとめ素数が見つかったらそれが最大。見つからなかったらwindowサイズを一つ小さくしながら同じ事を繰り返す。
def make_primes(n):
primes = [2]
nums = range(3,n+1,2)
while 1:
prime = nums[0]
if prime ** 2 > n:
primes += nums
return primes
else:
primes.append(prime)
nums = [x for x in nums if x%prime != 0]
return primes
def c_sum(i,n):
return reduce(lambda x,y:x+y,primes[i:i+n+1])
def check_max():
for i in range(1,len(primes)):
if c_sum(0,i) > primes[-1]:
return len(primes[:i])
if __name__ == "__main__":
primes = make_primes(1000000)
print "primes are %d" % len(primes)
cm = check_max()
print "max windowsize %d" % cm
max = 0
pl = cm
for x in range(1,pl):
window = pl - x
print "checking length %d..." % window
for j in reversed(range(x)):
num = c_sum(j,window)
if num in primes:
max = num
print num
print primes[j:j+window+1]
if max > 0: break
if max > 0: break
18092008 life
風邪ひいてしんどいので、早退。
メタミドホスの基準値って結構ばらついてますな。
だから基準値の何倍とかいう議論ってあれだなぁとか思うのと、最近よくある、モラールごときでヒトが死ぬ状況が作られやすい社会ってなんだかなぁと。
生体系を考えても負のフィードバックが働くからホメオスタシスが保たれるのであって、正のフィードバックなんて一部の危機的状況で働くから有効なんじゃないの?
常に正のフィードバックが働きやすいいまの社会系って異常だよなぁ、強い揺り戻しがどこかでおこるのかなぁとふとよぎった。
17092008 euler
n乗したらn桁がなるような数字はいくつあるか?
10以上は考えなくてよいのだけど、一応100まで数えてみた。
count = 0
for i in range(1,100):
if len(str(i)) > 1: break
j = 1
while(1):
n = i ** j
if len(str(n)) < j: break
# print n,i,j
j += 1
count += 1
print count
対数変換して比較するだけなのでlog10で。
import math
f = open("base_exp.txt")
n = 0
max = 0
maxn = 0
for l in f:
n += 1
a,b = l[:-2].split(',')
x = math.log(int(a)) * int(b)
if max < x:
max = x
maxn = n
print maxn,max
これで、level2の六面体に昇進
16092008 euler
Triangle, pentagonal, and hexagonal numbersを同時に満たす数をもとめる。
Triangleとhexagonalの関係は一個おきだとすぐにわかるので、数字を比較して小さいほうの数をnextさせるようにしてみた。
def tri():
i = 1
while(1):
yield i*(i+1)/2
i += 2
def penta():
j = 1
while(1):
yield j*(3*j-1)/2
j += 1
t = tri()
p = penta()
thn = t.next()
pn = p.next()
while(1):
if thn > pn:
pn = p.next()
elif pn > thn:
thn = t.next()
else:
print thn
pn = p.next()
thn = t.next()
16092008 macbook
ずっとWindows+Linuxという環境だったということもあって、うちの写真共有環境はLinuxサーバーにsambaを立てて、それぞれのWindowsマシンからSyncToyでLinuxサーバーにバックアップをとりつつ、Picasaで相手のバックアップをReadOnlyでアクセスするという運用だった。
最近macbookでサーバーの写真を見たいことが多くてnfsでやるかなとおもったらmacfuseなるものがあることを知りこっちでやってみた。
というわけでsshfsでiPhotoにライブラリをインポートさせて見てます。
結局、importしてんじゃんというオチ。
まだiPhotoの便利さはわからんし、写真の管理はPicasaベースのままだろうな。
16092008 work
いつも仕事に追われている上司のために部下として動かさられるための教わり方的な読みかたをしようと購入。
さくっと読めて簡潔にまとまっているので一読するのはおすすめ。
どっちかっていうと、普通っぽい職場での心構え。上司がこういうことを考えながら仕事をしてんのかーと思えればモチベーションはあがるかも。
逆にこの本の内容に全然あてはまらないような上司は、椅子があったから座らされたのかもねー的に冷めた目で見ておけば、(組織にとっても自分のスキルにとっても)余計な仕事をすることを避けられていいかも知れませんな。
叱らないってとこはまぁそうだと思うんだけど、結局このお話は相手とのバランスだとおもうんだよね。
実際には、「みんなで前向きに頑張っていけば良い方向にいくよ」みたいなヒトばかりじゃなくて、年功序列癖の染み付いたヒトをどう動かすかのほうが重要だったり、まず、本に書いてあるようなことをやるための下地をどうするかのほうが難しかったり。
結局、ロールモデルとしての自分を見せられるのが上司としての役割なのかなーと今は思う。特に研究者としてはそうだよね。
最近、(今まで)何を為したのか、(これから)為すために何をするのか、そしてそれを継承できるのか?なんてことを考えさせられることが多いですのう。
13092008 music
U隊長が購入したので、あまりマジメに聴いた事がなかったのだけど、、、 Last Smileが最近妙に気に入っておりますヨ。
フェスで演ったら感極まるな。
予約して買ったのに、やっと読み終わった。
注意の章と、推論の章と記憶の章が面白かった。特に推論に関してはいくつかはぁーなるほどと思える記述が。
1は最近読んだ勝間和代さんの本で論理力を鍛えるってのがあったのでつながった。
2はiKnowやってるとつながる。でもiKnowの場合一回のトレーニングの中ではある程度パターンがあるよね。あと画像とワードを結びつけてるってのもなるほどなかんじ。ディクテーションで画像が浮かんでくる単語が結構あるし。
というわけで、うまいこと、自分をハックしていってるなぁと思った。
3はworkとは全然関係なくて今年はボードいくぞと。イメトレ重要。今年は540ぐらいはまわしておきたいところ。でも去年一回もいってないから、こじゃれたB1でもいいかなぁと。
B1はイメージでまわりますよな。フワッと浮いてモキュッとまわってスルンとちゃくると。
仕事も頑張りつつ、スコップかついでヤマボクもいく。