Pokemon go x English podcast x Lose weight

毎年、正月休みで食べすぎて体重が増えて困るので今年こそはと工夫してみた。

クリスマス-年越しイベントのせいか、近所の公園が常にルアーが炊かれているので、英語のポッドキャストを聴きながら、しあわせタマゴを使用してゴプラをポチポチしながら歩くという一石三鳥な取り組みを毎日やった。

TEDとかその他のポッドキャストもそうだけど、一回10分くらいの長さだから、3話聞くと、たまごの効果が切れてちょうど終了タイミングなのでよい。更に夜歩く時はコンビニでチューハイ買って飲みながら歩いていたので四鳥効果が得られてさらによろしかった。

ザングースも取れたし、モンボも800弱までたまった。

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ただ、ゴプラポチポチも割と集中力が削がれるので、押しっぱなしのほうが良かったなぁと思う。

ホエルコを相棒にして2週間くらい。

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仕事で使える英会話

文例集。それ以上でもそれ以下でもない

  • Nice to see you again (再開した時)
  • Let's do a meeting at XX
  • Let me give you a quick rundown (さっと流したい時)
  • As far as the XX goes (XXについていえば)
  • I tend to think that (In my opinion)
  • So, what's bottom line? (要点は?)
  • It didn't work(失敗の意味)
  • I'm not so sure about it
  • Who knows ?(試しにやってみようの意)

「日本人の英語」を読んだ

ブックオフの105円コーナーでは、興味のないフィールドでも刷数が多いのをとりあえず買っておいたりすると当たりを引く確率が高まる。大体出張時の行き帰りの新幹線で読むので、それ用に何冊か常に買ってある。最近出張がないのと、来週久々にTOEIC受ける予定なので英語の勉強しようかなと思ってたけどあんまモチベーションがあがらないので、軽く読める本をと、105円本から選んでコレを読んでた。

amazonのレビューを見てみると定番なのね。

ProductName 日本人の英語 (岩波新書)
マーク ピーターセン
岩波書店 / ¥ 735 ()
在庫あり。

かつらはtake off、かもじはtake outってのには笑いつつもなるほどと思った。あとは前置詞の重要性とか。これはもっと早く読んでおけばよかったな。

そういえばこのまえのenglish cafeでalthoughとeven thoughの使い分けの話がでてたな。あれも参考になった。

iKnowの日々の記録をグラフに綴る

iKnow の進捗を Python で取得するというエントリをみつけたので、さらにmatplotlibでグラフ書くようにしてみた。これを一日の終わりにcronで実行すれば記録できる。

#!/usr/bin/env python

import urllib
from BeautifulSoup import BeautifulSoup
import re
from sqlobject import *
from pylab import *
from matplotlib.dates import MONDAY, WeekdayLocator
import datetime,os

# --- Configure --- #
mydb = '/home/kzfm/iknow.db'
mygraph = '/var/www/html/images/lf/iknow'
myname = 'kzfm'

myconnect = 'sqlite://' + mydb
sqlhub.processConnection = connectionForURI(myconnect)

class RecKnow(SQLObject):
    iknow_study = IntCol()
    iknow_finish = IntCol()
    dictation_study = IntCol()
    dictation_finish = IntCol()
    date = DateCol(default=datetime.date.today(), unique = True)

class Iknow:
    def __init__(self,username):

        b = BeautifulSoup(urllib.urlopen("http://www.iknow.co.jp/user/"+username))

        iknow = b.find('div',id="study_badge_div").find('script').string
        self.iknow_study = int(re.search(r"int_left.*?(\d+)", iknow).group(1))
        self.iknow_finish = int(re.search(r"int_right.*?(\d+)", iknow).group(1))

        dictation = b.find('div',id="dictation_badge_div").find('script').string
        self.dictation_study = int(re.search(r"int_left.*?(\d+)", dictation).group(1))
        self.dictation_finish = int(re.search(r"int_right.*?(\d+)", dictation).group(1))

def create_graph():
    iknow_study = [i.iknow_study for i in RecKnow.select()]
    iknow_finish = [i.iknow_finish for i in RecKnow.select()]
    dictation_study = [i.dictation_study for i in RecKnow.select()]
    dictation_finish = [i.dictation_finish for i in RecKnow.select()]
    dates = [date2num(i.date) for i in RecKnow.select()]

    mondays   = WeekdayLocator(MONDAY)

    fig = figure(figsize=(9,5))
    ax = fig.add_subplot(111)
    ax.plot_date(dates, iknow_study,      'co-')
    ax.plot_date(dates, iknow_finish,     'mo-')
    ax.plot_date(dates, dictation_study,  'yo-')
    ax.plot_date(dates, dictation_finish, 'ko-')

    ax.xaxis.set_major_locator(mondays)
    ax.autoscale_view()
    ax.grid(True)
    fig.autofmt_xdate()

    title('iKnow Daily chart')
    xlabel('Date')
    ylabel('Score')

    legend(["iKnow study", "iKnow finished", "dict study", "dict finished"])

    fig.savefig(mygraph)

if __name__ == '__main__':
    if not os.path.isfile(mydb):
        RecKnow.createTable()

    iknow = Iknow(myname)
    RecKnow(iknow_study=iknow.iknow_study,iknow_finish=iknow.iknow_finish,
           dictation_study=iknow.dictation_study,dictation_finish=iknow.dictation_finish)
    create_graph()

「英語で考えるスピーキング」を読んだ

英語でプレゼンして、自分のダメさ加減に凹んだ。質疑の際に言ってることはわかるんだけど、言葉がさらっと出てこない。

ProductName ドクター・ヴァンスの 英語で考えるスピーキング―すらすら話すための7つの思考法
ウィリアム A. ヴァンス
ダイヤモンド社 / ¥ 1,680 ()
在庫あり。

  • 動詞を覚えろ
  • SEE
    • Seek a shared item
    • Expand your response
    • Encourage more conversationo
  • メッセージをデザインする

日本文化を英語で紹介する事典

面白いのでちょこちょこと読んでる。

ProductName 日本文化を英語で紹介する事典
杉浦 洋一,ジョン・K ギレスピー
ナツメ社 / ¥ 2,079 ()
在庫あり。

パラパラめくって目についたところを読むのがいい感じ。

一方、「日本語が亡びるとき」は読み飽きてしまったのであった。

ProductName 日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で
水村 美苗
筑摩書房 / ¥ 1,890 ()
在庫あり。

年末ばあさんが遊びに来た時に欲しそうにしてたので5月の連休にでも帰った時にあげようかな。こういうネタはあんま興味ないことに気がついた。

「外資で働くためのキャリアアップ英語術」を読んだ

Business English Podみたいな感じの会話がつらつらと、というよりは「履歴書書いて入社までの会話を時系列で」みたいな内容。

ProductName 外資で働くためのキャリアアップ英語術
河口 鴻三
日本経済新聞社 / ¥ 1,260 ()
通常24時間以内に発送

英語の勉強というよりは、会話を通したマインドセットの違いのほうが勉強になった。

TOEICオンライン模試

iKnowでTOEICオンライン模試というものをやっていたので受けてみた。30分ぐらいで終わるのでお気軽だ。

toeic

何この非対称性は?

READINGの問題はwindowが別にポップアップする様になっていていて解答しにくかったからだ!とか言っておこう。

TOEICの写真は鬼門

やつらはなんか定規を改造したっぽいアイテムではみ出してる写真には特に厳しい。多分一ミリでもはみだしてると切りなおせって言われる(言われた)。まぁそれは明らかなチョンボなので受験側の落ち度ということで納得できる。

でもそれがうっとうしいので、安全のために規定で計ったサイズより若干短めにカットして、ちょっと水色の部分が見えるような大きさで張っている。内側の白いところが見えてなければ規格内だから、向こうのあれなプラスチック攻撃もパスして、内側の白い部分も隠れていてサクッと処理できてよかろうと。

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これで、前回OKだったのに、今日はダメだから張り直してくれっていわれたので即プチ切れた。昨日、自爆して穏やかマージンが狭くなってのもあるかもしれんが。規格外がダメって言われるのはわかるけどこれ明らかに規格外じゃないじゃん。これって常識の範囲内なのか?

水色がマージンですとか書いといて、「水色の部分が見えるのでちょっと張り直してもらえませんか?」ってアホか。規格外を定義するなら、規格内のものは無条件に通せよな。しかし、そこまでして認定書に写真使う必要なくないか?所詮TOEICじゃろが。「TOEICのスコアで採用して成功しました」なんて事例はないじゃろ。そもそもTOEICなんてrankAでコミュニケーションのスタートラインにたつことができましたみたいな、底をチェックするような試験でそんなに厳格にしてどうすんの?

「大体TOEIC800です」 「あー、まぁカタコトなのね?」 「あーまぁそんなとこです」

ぐらいの資格でそんな厳しくすんなと思う。

情報処理系の国家資格のやつだって写真ないぞ。結局なんのidentifyをしてるんだろかやつらはいったい?

で、おかしいやろ(ボケー、ふざけんなー)みたいなことを受付のヒトに主張したら、「これでも(実は)多分OKなのでいいです」とかいうことになった。そんでまた、なんじゃそりゃ?みたいになったわけだ。大体さー、継続して受験するんだったらidentifyとかできてるじゃん。だから、最初から写真付きで受験票送るとか、試験官にも受験者にもメリットあるやりかたってあると思うんだよね。

なんかアホくさいのでもうTOEICは当分いいや。写真の切り抜きコンテストしたいわけじゃないしな。もうちょっと別のことにお金を投資しよう。

iKnowあたりでTOEICに代わる試験でもだしてくれないかなぁ。自分の英語力のチェックのために受ける試験としてはTOEICはなんだかなぁという感じなので。