21092008 drkcore
javascript周りをjQueryに変えようとごそごそいじってたのだけど、途中でレイアウトいじりだしてしまった。段落の始めにインデントが入ってないのが前から気になっていたのだけどそれもついでになおした。
21092008 drkcore
javascript周りをjQueryに変えようとごそごそいじってたのだけど、途中でレイアウトいじりだしてしまった。段落の始めにインデントが入ってないのが前から気になっていたのだけどそれもついでになおした。
21092008 work
勝間和代さんの本に論理パズルがとかあったので、ちょっといくつか買っておいたのだ。
101問とかいうやつは紙と鉛筆使ってグリッドぐりぐり書くタイプっぽいので60問のほうがお手軽。まぁ矛盾をつきながらあーだこーだと考えを巡らせるのは楽しい。そういえば小学生の頃はこういうの夢中になってやったよな(頭の体操だっけな)とフラッシュバック。
先週の大阪出張の行き帰りの新幹線の中で30問くらいは解いたので、そのままの勢いで60問全て終了。
論理的な思考力ってのはタスクが複雑に絡み合った時などに特に必要とされますな。普段は実験とかさくっとこなして、言うてる事もまともなんだけど、ちょっと複雑になるとパンクしてしまうヒトっていますよな。でも、社歴が長いからといって論理力が高まるかっていうとそういうもんでもないんだよな(英語と一緒で)。
感覚的には理解している事だけど、本読んで頭の中が整理されると何をやるべきやらないべきが自分の中で固まるのでこういうビジネス本を読むのもいいことだなぁと思った。
21092008 sake
そういえば、「この酒はおとこざけですから〜」とか言われて?となったので、帰ってきて調べたのだけど、硬水を使って短期発酵を強めたとかまぁそんな程度の説明しか見つからなかった。
もうちっとプロセスを詳しく!
とか思ったので、後で図書館にでもいって調べてくるかと思った次第。
20092008 work
何人か紹介してもらい、色々面白い話を聞けたが、時間が足りないなぁ。
RのGUIないの?っていわれたので、R Commandarの話をしといた。僕は使った事ないけども
SOAPめんどい?
Plutoそろそろちゃんとやる。
18092008 euler
連続する素数リスト和が素数になるもののうち、100万までのなかからその並びが最も大きいものを探す。
2,3,5...と和をとって100万までの素数の最大値を超えたところが並びの最大。ここからwindowをずらして和をもとめ素数が見つかったらそれが最大。見つからなかったらwindowサイズを一つ小さくしながら同じ事を繰り返す。
def make_primes(n):
primes = [2]
nums = range(3,n+1,2)
while 1:
prime = nums[0]
if prime ** 2 > n:
primes += nums
return primes
else:
primes.append(prime)
nums = [x for x in nums if x%prime != 0]
return primes
def c_sum(i,n):
return reduce(lambda x,y:x+y,primes[i:i+n+1])
def check_max():
for i in range(1,len(primes)):
if c_sum(0,i) > primes[-1]:
return len(primes[:i])
if __name__ == "__main__":
primes = make_primes(1000000)
print "primes are %d" % len(primes)
cm = check_max()
print "max windowsize %d" % cm
max = 0
pl = cm
for x in range(1,pl):
window = pl - x
print "checking length %d..." % window
for j in reversed(range(x)):
num = c_sum(j,window)
if num in primes:
max = num
print num
print primes[j:j+window+1]
if max > 0: break
if max > 0: break
18092008 life
風邪ひいてしんどいので、早退。
メタミドホスの基準値って結構ばらついてますな。
だから基準値の何倍とかいう議論ってあれだなぁとか思うのと、最近よくある、モラールごときでヒトが死ぬ状況が作られやすい社会ってなんだかなぁと。
生体系を考えても負のフィードバックが働くからホメオスタシスが保たれるのであって、正のフィードバックなんて一部の危機的状況で働くから有効なんじゃないの?
常に正のフィードバックが働きやすいいまの社会系って異常だよなぁ、強い揺り戻しがどこかでおこるのかなぁとふとよぎった。
17092008 euler
n乗したらn桁がなるような数字はいくつあるか?
10以上は考えなくてよいのだけど、一応100まで数えてみた。
count = 0
for i in range(1,100):
if len(str(i)) > 1: break
j = 1
while(1):
n = i ** j
if len(str(n)) < j: break
# print n,i,j
j += 1
count += 1
print count
対数変換して比較するだけなのでlog10で。
import math
f = open("base_exp.txt")
n = 0
max = 0
maxn = 0
for l in f:
n += 1
a,b = l[:-2].split(',')
x = math.log(int(a)) * int(b)
if max < x:
max = x
maxn = n
print maxn,max
これで、level2の六面体に昇進
16092008 euler
Triangle, pentagonal, and hexagonal numbersを同時に満たす数をもとめる。
Triangleとhexagonalの関係は一個おきだとすぐにわかるので、数字を比較して小さいほうの数をnextさせるようにしてみた。
def tri():
i = 1
while(1):
yield i*(i+1)/2
i += 2
def penta():
j = 1
while(1):
yield j*(3*j-1)/2
j += 1
t = tri()
p = penta()
thn = t.next()
pn = p.next()
while(1):
if thn > pn:
pn = p.next()
elif pn > thn:
thn = t.next()
else:
print thn
pn = p.next()
thn = t.next()
16092008 macbook
ずっとWindows+Linuxという環境だったということもあって、うちの写真共有環境はLinuxサーバーにsambaを立てて、それぞれのWindowsマシンからSyncToyでLinuxサーバーにバックアップをとりつつ、Picasaで相手のバックアップをReadOnlyでアクセスするという運用だった。
最近macbookでサーバーの写真を見たいことが多くてnfsでやるかなとおもったらmacfuseなるものがあることを知りこっちでやってみた。
というわけでsshfsでiPhotoにライブラリをインポートさせて見てます。
結局、importしてんじゃんというオチ。
まだiPhotoの便利さはわからんし、写真の管理はPicasaベースのままだろうな。
16092008 work
いつも仕事に追われている上司のために部下として動かさられるための教わり方的な読みかたをしようと購入。
さくっと読めて簡潔にまとまっているので一読するのはおすすめ。
どっちかっていうと、普通っぽい職場での心構え。上司がこういうことを考えながら仕事をしてんのかーと思えればモチベーションはあがるかも。
逆にこの本の内容に全然あてはまらないような上司は、椅子があったから座らされたのかもねー的に冷めた目で見ておけば、(組織にとっても自分のスキルにとっても)余計な仕事をすることを避けられていいかも知れませんな。
叱らないってとこはまぁそうだと思うんだけど、結局このお話は相手とのバランスだとおもうんだよね。
実際には、「みんなで前向きに頑張っていけば良い方向にいくよ」みたいなヒトばかりじゃなくて、年功序列癖の染み付いたヒトをどう動かすかのほうが重要だったり、まず、本に書いてあるようなことをやるための下地をどうするかのほうが難しかったり。
結局、ロールモデルとしての自分を見せられるのが上司としての役割なのかなーと今は思う。特に研究者としてはそうだよね。
最近、(今まで)何を為したのか、(これから)為すために何をするのか、そしてそれを継承できるのか?なんてことを考えさせられることが多いですのう。