04102008 life
萌え米袋から沼津市水産資源活用勉強会というエントリを思い出してしまった。
そうか、そういうことか!
ってちがうか。あと、ブックマークをマインドマップっぽくつなげられるサービスが欲しいかもと思った。
04102008 life
03102008 work
一章が一番面白かった。
要するに良く考えろってことですな。ワンランク上かどうかは正直よくわからない。昔はそうだったのかもしれないが、今ここに書いてあるようなことが実践できないと落ちていくだけだよなぁとも思ってしまった。
02102008 work
仕事を休んで時間があったので読書多めで。
なんか色々まとめた感じでさらっと読むにはいい感じ。新しいことを吸収するというよりは知っていることを整理するような読み方。
こちらは「ヒトをうまく使う」という部分で参考になった。
昔の上司も「自分なら1週間でできるけど任せたら3ヶ月かかる仕事」でもすすまないよりはましなんだからやらせればいいんだよ。と言ってたな。そんな仕事の与え方だと成果どうすんだよ(責任持てないじゃないか)とそんときは思ったが、それは仕事振るほうにとっては努力目標というかむしろオプションで、成果の主張それ自体は本人がやるべき必要最低限の仕事かなと今は思う。正直、個人が労働力を(会社に)いくらで売るかは他人にはまるで関係ないよね。
02102008 work
上へのプレゼンにはPDCAサイクルとか使うわけで、入社したときに感じていた研究者としての創薬研究よりは、創薬研究ビジネスっぽい方向に興味がうつってきてるのを感じる。
最近は、そういった方向で考えた場合のインフラの在り方を模索したりとかしているのでこういった本をよく読むようにしないとな。
4章の「スピードを重視し走りながら仮説検証を繰り返す」が参考になった。
02102008 富士
本日はU隊長の調子が悪くて、ユキの面倒を見るため急遽会社をやすんだ。
天気もよかったのでぶらぶらと散歩をしていたのだが、ネットでみたことのあるあれを見つけた。

確信が持てなかったので、緑のやつも探したら、握りこぶしよりもちょっと小さいくらいのやつが別の木の葉の陰に隠れていた。

来年はベランダで育ててみるかなゴーヤ。
01102008 music
おー、今週末朝霧ジャムなんだ。
ええなー。
でも、ここんとこ結構寒いで。富士サファリのあたりで15度きってるから、朝霧は夜冷えるんちゃうかなー。寒い時にはテントも底冷えするから、下になんかひいとくと吉かもしれん。そういやこんときめちゃんこ寒かったですよ、というか下に毛布みたいなのひいたけど寒すぎて寝れんかった記憶が。
そういえばU隊長といった02の朝霧とメタモルフォーゼ(日本ランド)はめちゃんこヒトが少なかったなぁ、という記憶がいまよみがえった。そしてこれは04の時の朝霧の写真で二日目お昼過ぎの帰り際。キャンプサイトMからステージに行く途中の小屋があって二股に分かれているとこだったはず。

06の時はここもえらい混み混みスペースになってたから、テント場所取り争奪戦とか激しいんだろうなぁ。

このくらい晴れれば気持ちいいですのぉ。
僕らは今回もやっぱりうまくいかなさげなヤツの不満を聞きつつ焼き肉を食べるという修行にいってきます。もうちょっと子供が大きくなったらまた朝霧いきたいなぁ。
この一点が一番心に残った
行動を選ぶときあなたは結果も選んでいる
それだけで、僕には買った価値があった。
ページ数が多い(400p超)のと、ちょっと自己啓発の匂いが強いのが気になったけど。
もう一点、人生の指針のようなものを北極星に例えたり、まっすぐに且つしなやかに的な人生をあり方を指向する部分は参考になった。そういえば宗教にもそういう側面はあるな。あんま考えたことなかったけど
30092008 music drum'n'bass
リキッドファンクのシャカシャカ加減が聴いてて疲れるという理由でNU:TONE以外は敬遠気味だったのだけど、視聴したら今作はかなり良いので即買いしてしまった。
が気に入った。
ソーシャルブックマークやブログのデータの交換可能性が重要なのは明らかだ。それが信頼性を保証する。通貨の場合は通貨それ自体の信頼性だろうけど、SBSやblogの場合は信頼性はどこに付与されるのであろうか?ブログのデータは交換を目的としたものではないから貨幣とは同じようには考えられないなぁ。また、為替のレートのようなデータの交換に伴い価値の変動はどこでおこるのかな?なんて考えたらこれは受け手(読み手)だろうなと。あーでも、貨幣の信頼性は国家に依存するから、通貨そのものの信頼性というわけではないのか。
むしろ、データをサービスに預けると、レスポンスやトラックバックという利息がついて戻ってくるというモデルで考えたほうがいいのかなぁ。
28092008 English
やつらはなんか定規を改造したっぽいアイテムではみ出してる写真には特に厳しい。多分一ミリでもはみだしてると切りなおせって言われる(言われた)。まぁそれは明らかなチョンボなので受験側の落ち度ということで納得できる。
でもそれがうっとうしいので、安全のために規定で計ったサイズより若干短めにカットして、ちょっと水色の部分が見えるような大きさで張っている。内側の白いところが見えてなければ規格内だから、向こうのあれなプラスチック攻撃もパスして、内側の白い部分も隠れていてサクッと処理できてよかろうと。

これで、前回OKだったのに、今日はダメだから張り直してくれっていわれたので即プチ切れた。昨日、自爆して穏やかマージンが狭くなってのもあるかもしれんが。規格外がダメって言われるのはわかるけどこれ明らかに規格外じゃないじゃん。これって常識の範囲内なのか?
水色がマージンですとか書いといて、「水色の部分が見えるのでちょっと張り直してもらえませんか?」ってアホか。規格外を定義するなら、規格内のものは無条件に通せよな。しかし、そこまでして認定書に写真使う必要なくないか?所詮TOEICじゃろが。「TOEICのスコアで採用して成功しました」なんて事例はないじゃろ。そもそもTOEICなんてrankAでコミュニケーションのスタートラインにたつことができましたみたいな、底をチェックするような試験でそんなに厳格にしてどうすんの?
「大体TOEIC800です」 「あー、まぁカタコトなのね?」 「あーまぁそんなとこです」
ぐらいの資格でそんな厳しくすんなと思う。
情報処理系の国家資格のやつだって写真ないぞ。結局なんのidentifyをしてるんだろかやつらはいったい?
で、おかしいやろ(ボケー、ふざけんなー)みたいなことを受付のヒトに主張したら、「これでも(実は)多分OKなのでいいです」とかいうことになった。そんでまた、なんじゃそりゃ?みたいになったわけだ。大体さー、継続して受験するんだったらidentifyとかできてるじゃん。だから、最初から写真付きで受験票送るとか、試験官にも受験者にもメリットあるやりかたってあると思うんだよね。
なんかアホくさいのでもうTOEICは当分いいや。写真の切り抜きコンテストしたいわけじゃないしな。もうちょっと別のことにお金を投資しよう。
iKnowあたりでTOEICに代わる試験でもだしてくれないかなぁ。自分の英語力のチェックのために受ける試験としてはTOEICはなんだかなぁという感じなので。