13092008 music
U隊長が購入したので、あまりマジメに聴いた事がなかったのだけど、、、 Last Smileが最近妙に気に入っておりますヨ。
フェスで演ったら感極まるな。
13092008 music
U隊長が購入したので、あまりマジメに聴いた事がなかったのだけど、、、 Last Smileが最近妙に気に入っておりますヨ。
フェスで演ったら感極まるな。
予約して買ったのに、やっと読み終わった。
注意の章と、推論の章と記憶の章が面白かった。特に推論に関してはいくつかはぁーなるほどと思える記述が。
1は最近読んだ勝間和代さんの本で論理力を鍛えるってのがあったのでつながった。
2はiKnowやってるとつながる。でもiKnowの場合一回のトレーニングの中ではある程度パターンがあるよね。あと画像とワードを結びつけてるってのもなるほどなかんじ。ディクテーションで画像が浮かんでくる単語が結構あるし。
というわけで、うまいこと、自分をハックしていってるなぁと思った。
3はworkとは全然関係なくて今年はボードいくぞと。イメトレ重要。今年は540ぐらいはまわしておきたいところ。でも去年一回もいってないから、こじゃれたB1でもいいかなぁと。
B1はイメージでまわりますよな。フワッと浮いてモキュッとまわってスルンとちゃくると。
仕事も頑張りつつ、スコップかついでヤマボクもいく。
12092008 perl
自分のブログをブックマークしたひとのはてダをLDRで購読する事が多いので、scrapeしてURLを表示させてみる
use URI;
use Web::Scraper;
use List::MoreUtils qw/uniq/;
my $uri = URI->new('http://b.hatena.ne.jp/bookmarklist?url=http://blog.kzfmix.com');
my $scraper = scraper {
process 'dt.bookmarker a',
'users[]'=> '@href';
};
my $res = $scraper->scrape($uri);
print join "\n", map { s/b.hatena/d.hatena/;$_} uniq(@{$res->{users}});
あとはこの結果をGmailに送ればよいような。
10092008 work
(成功するかもしれない)失敗するお仕事をつなげてより大きい(成功するかもしれない)失敗するお仕事を実行するみたいなメイビーモナド風味な仕事スタイルのヒトが割と多いことに最近気がついた。
その、失敗という成果を自分にフィードバックして次の仕事計画に生かす気などさらさらない仕事スタイルは僕にはまるっきしあわんなぁなどと思った。
あと、そういうメイビーモナド風味の人間をまとめてつくったメイビーモナド風味なプロジェクトに投入されるのもやだなー。
それって結局、淡々とタスクをこなすという単なる流れ作業でしょ?
って言いたくなるぜ。めいびー
っていう夢をみたって、今度三歳になる娘が言ってました。
10092008 perl
lomo風にしてみたくなった。

NK705で撮ったサンプルをlomo風味に。

コード
use Imager;
my $source = shift;
my $lsat = 0.0;
my $usat = 0.2;
my $contrast = 1.5;
my $scale = 1.5;
my $img = Imager->new();
$img->read(file => $source);
my ($halfwidth, $halfheight) = ($img->getwidth/2, $img->getheight/2);
my ($endx, $endy);
if($img->getwidth > $img->getheight){
$endx = $img->getwidth;
$endy = $halfheight;
}
else {
$endx = $halfwidth;
$endy = $img->getheight;
}
# contrast & sat
$img->filter(type=>"contrast", intensity=>$contrast);
$img->filter(type=>"autolevels", lsat=>$lsat, usat=>$usat);
# fountain
my $overexpo = $img->copy;
$overexpo->filter(type => "fountain",
ftype => 'radial',
channels => 2,
xa => $halfwidth,
ya => $halfheight,
xb => $endx,
yb => $endy);
my $vignette = $overexpo->scale(
scalefactor=>$scale
)->crop(
left=>($scale-1)*$halfwidth,
top=>($scale-1)*$halfheight,
width=>$img->getwidth,
height=>$img->getheight
);
$img->compose(src=>$nradial,tx=>0,ty=>0,opacity=>0.6,combine=>"mult");
$img->compose(src=>$overexpo,tx=>0,ty=>0,opacity=>0.4,combine=>"subtract");
$img->write(file => "lomonized.png");
こんな感じのレイヤーを重ねたイメージ。

GIMP Lomo Pluginのソースを見ながらつくったのだけど、Imagerのアルファチャンネルの使い方がよくわからなかったのでちょっとさぼってる。そのせいで白のあたりが飛んでしまうのが気に入らない。
10092008 perl
Chart::Clickerを試してみた
use Chart::Clicker;
use Chart::Clicker::Data::Series;
use Chart::Clicker::Data::DataSet;
my $cc = Chart::Clicker->new;
my $series = Chart::Clicker::Data::Series->new(
keys => [ 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 ],
values => [ 42, 25, 86, 23, 2, 19, 103, 12, 54, 9 ],
);
my $series2 = Chart::Clicker::Data::Series->new(
keys => [ 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 ],
values => [ 67, 15, 6, 90, 11, 45, 83, 11, 9, 101 ],
);
my $ds = Chart::Clicker::Data::DataSet->new(series => [ $series, $series2 ]);
$cc->add_to_datasets($ds);
$cc->draw;
$cc->write('foo.png')
Cairoベースなので結構きれい。

最近はグラフはもっぱらmatplotlibなんですが、使い分けられればいいかもしれない。
09092008 perl
Imagerでjpgをサポートさせるためにここのdmgを入れる必要があった気がする。
よね?
use Imager;
my $read_image = Imager->new;
my $image_source = "20080901152.jpg";
$read_image->read(file=>$image_source)
or die "Cannot load $image_source: ", $read_image->errstr;
my $scaled_image = $read_image->scaleX(pixels=>100)->scaleY(pixels=>100);
$read_image->compose(src=>$scaled_image,
tx=>250, ty=>10);
$read_image->write(file=>'test.jpg')
or die 'Cannot save test.jpg: ', $read_image->errstr;

composeとかblendもできるのでやりたい事はできそう。
09092008 sake
Script-Fuコンソールを起動するとScheme処理系が立ち上がる

なにか書いてみたくなりますな。
やっと読み終わった。
19章の継続のところのcall/cc、コルーチンの話と、26章の自前で簡易HTTPサーバーを作るところが面白かった。
また、(SICPと違って)文字列処理とかモジュールの話などの実用性に重きをおいた部分がよくまとまってperlのように使える気にさせられる。
perlからruby,pythonに移ったって話は聞くけど、perl,ruby,pythonからgaucheに移ったっていうヒトはいるんだろうか?