07012009 Linux
いままで
bzip2 -dc file.tar.bz2 | tar xvf -
とかやってたけど、
tar xvfj file.tar.bz2
でいいのね。
07012009 Linux
いままで
bzip2 -dc file.tar.bz2 | tar xvf -
とかやってたけど、
tar xvfj file.tar.bz2
でいいのね。
06012009 CTMCP
メッセージ伝達並列性
コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル(IT Architect' Archiveクラシックモダン・コンピューティング6) (IT Architects’Archive CLASSIC MODER)最後のほうにerlangの簡単な説明の節があったが、erlangは触ったことないのでとりあえず
sudo port install erlang
してみた。後で時間があったら触ってみたいところ。
あまり並列処理をガンガンまわすということはやってないので、いまいち興味が、、、、というわけだったので、少し読み飛ばした。
05012009 CTMCP
宣言的並列性に関して
コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル(IT Architect' Archiveクラシックモダン・コンピューティング6) (IT Architects’Archive CLASSIC MODER)データフロー変数ってのがなんだか面白そうだったのでググったらみずぴー日記の方がOCamlでやってた。さらにコメント欄が参考になった。
perlだとthreads::sharedとかで変数を共有しといてundefじゃなくなるのを監視してれば未束縛の変数っぽい振る舞いをさせることができんのかな。pythonは全然わからん。
今年はcommon lispを覚えようと目標を立てたので、早速環境を整えてみた。clisp+SLIMEだとwarningがやたら出たり挙動がへんだったりしたのでとりあえずsbclを使うことにした。
そしてNinety-Nine Lisp Problemsを解いていく。
あとはこの二冊をやる予定。
どこかのブログでみつけて面白そうだったので年末に買っておいた。今年はインプット、アウトプットの出入り量をもう少し多くしたいところ。
オズボーンのチェックリストは最初からテンプレートを作っておけばよかろうと、freemindのテンプレートを作った。

03012009 CTMCP
3章の宣言的プログラミング技法を終了。差分リストのあたりでトラップされたが、なんとか抜け出し先に進んだ。とはいえ、きちんと理解しているわけではない。
コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル(IT Architect' Archiveクラシックモダン・コンピューティング6) (IT Architects’Archive CLASSIC MODER)大晦日あたりからの日本酒攻勢。静岡の酒を織り交ぜつつ長野の酒を。
杉錦は吞み飽きしない旨さと安定感。小布施の日本酒もなかなか。鳳雛は最初の何杯かは香りがいいんだが、吞み続けるとちょっと辛くなってくるかな。

御湖鶴は初めて。プロデュース系なのかな。あとは磯自慢と明鏡止水

朝食。

夜は前の晩に残った磯自慢と明鏡止水に加えて吉田蔵(手取川)の大吟醸。手取川と吉田蔵ってのはラインナップというか杜氏が違うらしい(という蘊蓄を聞かされた)ので覚えておこう。

沼津港のいそ春でイワシ料理。

3枚撮ったところで電池が切れた


大変満足。また食べたい。
今年も蕎麦打ちで(菊練りは出来ない)。

来年はまた少し違う言語に慣れ親しみたいところ。
lispでbiomedical informaticsを説明しているPrinciples of Biomedical Informaticsが面白そうなのでとりあえずこの本を読む
30122008 music
いまだに揺さぶられるってのはこの二枚かな
風景として強烈に刻みこまれている思い出ってのは幾つかあるけど、僕の場合その全てが夜の思い出なんだよね(しかも冬)。
多分柴門ふみのなんかの短編の「天に星、地にアスファルトの星」的な何かのフレーズが関与しているのは間違いないと思うんだけど。
京都の冬はキリキリしていて冷たいんだけど、妙に心地よかった。バイト先が先斗町で、自転車を悪戯でつぶされてからずっと近衛のあたりから三条まで毎日歩いてたんだけど、川端を歩いても楽しかったし、東山を歩いても楽しかった。まぁ歩いていると楽しかったということで。
京大から北の方へ歩いてみたのは実は卒業して何年も経ったこの時が初めてかも。今思うと、もう少し色々やれただろうと思うのだが。
京都か大阪に住みたいなぁとは思う。