14012009 lisp
lispでオブジェクト指向。
この2つの章だけでは理解がいまいちだったけど、次のページが参考になった。
14012009 lisp
lispでオブジェクト指向。
この2つの章だけでは理解がいまいちだったけど、次のページが参考になった。
12012009 lisp
入門Common Lispの第8章が面白いですね。
λ式を使って数を定義していって、次に足し算、掛け算を実装。最後にY-combinatorを使った再帰を定義して、階乗を計算させる。
(defun Y (f n) (funcall (funcall f f) n))
この流れでGrassも理解しておきたいところ。
12012009 life
マーケティングセンスに関する本。フリーペーパーなどから何を読み取るかなどは面白かった。あと、2ちゃんねるをうまくつかおうとか。
11012009 life
新しいワークスタイル、ツール、スペースについてのアイデア。絵と写真が多くて眺めて楽しい。間に挿入されているコラムも面白かった。
なんで、こんな本読んでいるかっていうと、頭使って深く考えたり、新しいことの勉強してんのがほとんど家なんだよね、会社じゃなくて。
というわけで、家やそれ以外をオフィスとして快適にすごすためにはどうすべきかとかそんなことに興味があるのだ。家のなかだったら、無線LANで常にmacbook持ち歩けるんでいいんだけど、たまに外でコード書きたい気分の時にemobileが欲しかったりするんだけど、週に一度使うか使わないかの頻度でemobile契約しておくメリットってあんのかなーと悩み中。
たまにチャリにのってmacbookとともにカフェに遠征するってのも気分転換にいいと思うんだよなぁ。
11012009 lisp
数、文字、文字列、コレクション(ベクタ)、リスト、連想リスト、属性リスト、ファイルIOに関して一通りやって、パスネーム可搬ライブラリを実装してみる。
ここらへんの内容はxyzzy Lisp Programmingのほうが丁寧に書いてあると思う。
次はlispでオブジェクト指向に入っていく。ちょっと楽しみ。
10012009 lisp
マクロに関して。
9章でマクロを使ってユニットテストを書いていくんだけど、抽象化の過程がやたらと面白かった。
Business English Podみたいな感じの会話がつらつらと、というよりは「履歴書書いて入社までの会話を時系列で」みたいな内容。
英語の勉強というよりは、会話を通したマインドセットの違いのほうが勉強になった。
09012009 lisp
シンタックス、セマンティクス、変数、関数あたりの説明。
ダイナミック変数ってのは要するにperlでいうグローバル変数のようなものか?そしてletがlocalに似た挙動を示すっぽいな。
09012009 lisp
common lispだと
(let ((count 0))
(list
#'(lambda () (incf count))
#'(lambda () (decf count))
#'(lambda () (count)))
同じことをperlでもlispっぽくかける。
#!/usr/bin/env perl
use Perl6::Say;
sub make_counter {
my $c = 0;
return (
sub {$c++},
sub {$c--},
sub {$c}
);
}
my ($inc,$dec,$counter) = make_counter();
say $counter->(); # 0
$inc->();
$inc->();
$inc->();
say $counter->(); # 3
$dec->();
say $counter->(); # 2