会社で資料をつくる時にはplan-do-check-actなPDCAサイクルを引き合いに出すことが多いのだけど、本当は陰陽マークのほうが好みだ。
![]()
do-checkは陽でact-planは陰
陽の部分は効率化の対象になりやすく陳腐化しやすいけど、陰の部分は内に向かい経験により高いところを目指せる。
そしてヒトはdarkcoreに向かう
会社で資料をつくる時にはplan-do-check-actなPDCAサイクルを引き合いに出すことが多いのだけど、本当は陰陽マークのほうが好みだ。
![]()
do-checkは陽でact-planは陰
陽の部分は効率化の対象になりやすく陳腐化しやすいけど、陰の部分は内に向かい経験により高いところを目指せる。
そしてヒトはdarkcoreに向かう
Config::Pitとエディタが立ち上がるように変更した。
サービスのURIを知るためにwgetしたらつながらなくてあせったが--auth-no-challengeオプションを入れて解決
#!/opt/local/bin/perl
use XML::Atom::Client;
use XML::Atom::Entry;
use constant NS_DC => 'http://purl.org/dc/elements/1.1/';
use File::Temp;
use File::Slurp;
use Path::Class;
use Config::Pit;
my $vox = "kzfm.vox.com";
my $title = "";
my $content = "";
my $category = "life";
my $config = pit_get($vox, require => {
"username" => "your username on vox",
"password" => "your password on vox",
"postURI" => "your potURI"
});
my $f = File::Temp->new();
close $f;
my $t = file($f->filename)->stat->mtime;
system $ENV{EDITOR}, $f->filename;
if ($t == file($f->filename)->stat->mtime) {
print STDERR "No changes.";
} else {
my @lines = read_file($f->filename);
$title = shift @lines;
$content = join "", @lines
}
die "content not found\n" unless $content;
my $api = XML::Atom::Client->new;
$api->username($config->{username});
$api->password($config->{password});
my $entry = XML::Atom::Entry->new;
$entry->title($title);
$entry->content($content);
my @tags = split /,/, $category;
my $dc = XML::Atom::Namespace->new( dc => NS_DC );
foreach my $tag (@tags) {
$entry->add( $dc, 'subject', $tag);
}
my $EditURI = $api->createEntry($config->{postURI}, $entry);
print $api->errstr if $api->errstr;
15042009 chemoinformatics Python
pybelでのRECAP実装が投稿されたもようだが、実際はopenbabelバインディングでの実装なのかな。
あとで試す。
14042009 lisp
自分で実装しながら、オブジェクトとシンボルはシニフィエ、シニフィアンの関係みたいだなぁと思ってたわけだが、既にそういう話はあった
シニフィアンのほうをいじくればesotericなlispが出来るのであろう。それは括弧でくくらなくても良くて、例えば二次元平面に描画された円で囲まれた図形がS式となってもよいのかも。その場合泡のような絵がlispプログラムになるのか。
クォートされたS式を受け取って文字列を返すものをつくってみた。
use Term::ReadLine;
my $term = new Term::ReadLine 'Simple LISP REPL';
my $prompt = "CL-USER> ";
my $OUT = $term->OUT || \*STDOUT;
while ( defined ($_ = $term->readline($prompt)) ) {
my $res = $_;
warn $@ if $@;
$res =~ s/^\'//;
print $OUT $res, "\n" unless $@;
}
実行
$ perl s.pl
CL-USER> '(+ 1 2)
(+ 1 2)
CL-USER>
という手抜き。
だが、Readerを実装して処理させれば良いのであろう。
13042009 music
今回はエモーショナル度は若干低めだが、安定してたので、まぁまぁよかったが、、、、
ライブだとかなりよくなるんじゃないかな。行きたいなぁ富士ロック。娘が3歳にしてロックに目覚めてくれれば教育の一環としてしょうがなくついていくところなんだけどなぁ。
というわけで今はDepeche Modeの新譜が気になるのであった。
13042009 chemoinformatics q-chem
ちょっと来月の頭に講演をしなきゃいけなくなったので、色々と考えていたら 、僕のシステムバイオロジー的な世界観というものは、古代インドの宇宙観にわりと近いのではないかという結論に達した。

つまり、ゲノムは蛇であり、量子化学的世界とはこの世の全てを取り巻くトラパーの波であり、真理なのであった。
面白いのでちょこちょこと読んでる。
パラパラめくって目についたところを読むのがいい感じ。
一方、「日本語が亡びるとき」は読み飽きてしまったのであった。
年末ばあさんが遊びに来た時に欲しそうにしてたので5月の連休にでも帰った時にあげようかな。こういうネタはあんま興味ないことに気がついた。
12042009 life