茄子を初収穫。3,4日放っておいたらでかくなってた。

いんげんの花も咲いていた。

茄子を初収穫。3,4日放っておいたらでかくなってた。

いんげんの花も咲いていた。

09062010 music drum'n'bass
あらすじ
2010年春、しゃべるを職場に入れてみたところ、ちょっと後ろ向きな発言をする人たちに人気が出てしまい、ネガな雰囲気のただようブラックマイクロブログになりかけていた。
これじゃいかんということで、ポジな発言を紛れ込ませることにしたのであった。
しゃべるのAPIはtwitter互換なのでpython-twitterのハードコードされているurlをしゃべるのそれに変えてやればpythonモジュールがあっという間に出来上がり。ついでにshovel.pyってすればimport shovelで呼べる。
あとはfeedparserでtwitterのポジティブフィードを解析して、一日一回くらいイントラtwitterに注入すればいいわけだ。
import feedparser
import re,os
shuzo_tweet = re.compile("^(shuzo_matsuoka:\ @[^\ ]+ |shuzo_matsuoka:\ )")
d = feedparser.parse("http://twitter.com/statuses/user_timeline/63097969.rss")
stweet = [shuzo_tweet.sub('',e['title']) for e in d['entries']]
import shovel
api = shovel.Api(username='xxx', password='xxx')
users = api.GetFollowers()
followers = [u.screen_name for u in users]
for u,m in zip(followers,stweet):
message = "@%s %s" % (u,m)
api.PostUpdate(message)
これで、とりあえずフォロワーに熱いメッセージが送られるようになったが、そのうちちゃんとしたボットを作りたい。
とか前向きなreplyするやつ(謎)。
08062010 life
discoverにしてはやたらと読みづらい本だったなぁという感想くらいしか。
タイトルと内容があってないような気もするし。科学技術全体を俯瞰しているわけでもないし、オレオレ経済論だし。
というとこには共感出来た。
個人寄付は結局自分の支持の明確な表明だし、税金でばらまかれるものとは意味合いが大きく違うだろう。
f-bizチャレンジ日記でグロースヴァルトSANOの存在を知った。
さらに富士川SAで茶コーラが買えるという情報も掴んでおり、さらに調べたらポケモンの3D映画も上映しているらしいので、映画見て、茶コーラ買ってグロースヴァルトSANOに行くというコースを設定してみた。
茶コーラは緑だけどお茶っぽさは感じられない。普通の色つきコーラ

グロースヴァルトSANOは富士川楽座から車で10分くらいスマル亭のあるあたりの交差点を入っていく

太いソーセージと細いソーセージをなん種類か購入した。 椎茸の入った太いソーセージが美味だった。

帰りのオプションは京でせりざるとか、ブランジュリー ル マヌーがあったんだけど、子どもが我慢出来ず富士川楽座内の天神屋でおにぎりを買った。
pylonsのMLによると、AuthKitは廃止の方向で進むようで。
作者もphase outするって宣言しているし、ここはひとつrepoze.whoでも覚えておこうかなと週末触ってみた。
Authentication and Authorization with repoze.whoをみながらやってみたんだけど、あちこち端折ってあるので、ちょっと簡単には動かせなかった。
というわけでまたあとで。
The Definitive Guide to Pylonsの著者とAuthKitの作者が一緒なので本はAuthKitの利用を前提で書かれていて内容が古い感があるけど、テストのとことか文書化、デプロイメントのあたりはよく書かれているので、手元にあると重宝する。
茄子も大きくなってきた

トマトは順調

茗荷も大きくなってきた

03062010 music drum'n'bass
美しくそしてシブイ。
Netsky03062010 Python
8章以降はPythonのプログラミングというよりはPythonでプログラミングみたいなメタな話題が多め。
色々バックグラウンドがあった状態で、この本を読めば
あーーーこういう風にやればいいのか!
と沢山の発見があって楽しい。
この本を読めばPythonのプログラミングがバリバリ書けるようになりますよっていうわけではなくて、パイソニスタとしての心構えとか、より良いコーディング習慣の見につけ方みたいな、中長期的な視点での継続的な成長のための本だと思う。良書。
8,9,10章はかなり駆け足なので以下の書籍も読んでおくと吉