同僚が出張でこっちに来たので、gawaに行こうと。ひとりは実験の都合で結局キャンセル。

魚の気分満載だったので迷わず魚。「本日のシェフおまかせの魚料理」は金目鯛でした。

皮がカリカリでなかはジューシー、言うことなしのうまさでしたね。
デザートはなんと「しいたけのプリン」

ほのかに香るしいたけのかおりが、わしゃーと攻めてくる(そこまではせめてこないか)。二口、三口と食べ続けるとコクがあってなかなかイケる。
久々に堪能した。
なんと、一日早かったのか。
01062010 work
農人日記で触れられていたので買って読んでみた。
別に社長でも上の立場でもないけど、上の立場の考え方とかわかっていた方が色々アプローチとかやりやすいってのがまず一つ。もうひとつは、最近はなんでもフラット且つマイクロで、会社に属していても、階層性が希薄になってきてるし、そのうち自分で自分を経営しているってのが当たり前になるんだろうなと思っているということ。
31052010 Python
5章まで読んだ。 これは良書ですな。
特に5章のパッケージに関しての章が勉強になった。setup.pyに関して理解が非常に深まった。site-packagesのディレクトリにeggが展開されてない場合があるのはなんでかとか、developコマンド使ってないのでつかってみようとか。あとpasterで独自のテンプレートを作る方法も載っていた。
Pythonクックブックも必読
Python クックブック 第2版31052010 life
恋人岬に出かけて行って白枇杷狩りのはずが、残念な感じに。

天候があまりよろしくなくて成長具合が不十分だったところに、週末500人近く押しかけて、成熟した実がなくなったらしい。本来だったらここらの白ビワを食べ放題だったのに。

しょうがないので直売しているハウス栽培の箱を買う。ビワ自体はあちこちの家で植えられているらしいが、商売用にハウス栽培しているのは一軒だけらしい(ちょっと曖昧)

お昼は土肥のほうに戻ってマルトで昼食。何度も目の前通っているけど、入るのは初めて

刺身定食とカマ焼き定食。刺身についてたのは手長エビかな。

帰りに併設されている隣の店舗で地海苔とわさびのお塩を購入。
家の食べ物は子供優先の味付けになっていて、チリパウダーとか七味とかあとからふりかける系の香辛料の品揃えは重要だったりするので、わさびぶっかけ系は重宝すると思う。
帰りは戸田経由で海岸線沿いを沼津に。
途中フルーツランドギャラリーで休憩。
晴れていれば富士山が見える

メロンパフェとマンゴージュース

なかなか楽しいプチ旅行だった。
先週、富士のロゼシアターの近所のとり心に行ってみた。

三千盛と白貝の陶板蒸

焼鳥の盛合せと釜飯

釜飯は美味しかった。
日本酒ラインナップに天法があったんだけど、
「あれ?天法って造りやめてなかったっけ?」
と思いつつも在庫あるのか聞くの忘れてた。
30052010 life
ホワイトバランスをもう少し上手に使えるようになりたいと思った。
クックブック的な構成なので、興味のあるとこだけ読んで
ちと撮ってみるか
っていう気持ちになる。
残念な人とは、プライオリティ付けの成否、適否を考えない人、あるいは見誤る人
塗り絵術の枠組みで自分の関わっている仕事を考えてみると
28052010 R
dev.copyを使う。今までスクリーンキャプチャしてたけど、今度からはこっちで。
library(ggplot2)
qplot(wt, mpg, data=mtcars, colour=factor(cyl))
dev.copy(device=png,filename="testcopy.png")
dev.off()

python-twitpicというものがあった。twitpicはデイレクトリになってて__init__.pyとかあるけど、直接twitpic.pyをimportする方向で。
#!/Usr/bin/env python
# -*- encoding:utf-8 -*-
import twitpic
twit = twitpic.TwitPicAPI('xxxx', 'xxxx')
twitpic_url = twit.upload('twitter.png', message='test from python', post_to_twitter=True)
print twitpic_url
数行で画像投稿しつつtwitterにもpostできる。
26052010 life
これも良い本だった。