来週プレゼンするのにandroidリモコンが欲しいなぁと検索していたのだけど、macにbluetoothで通信するのが見つからなかった。
会場でWiFi使えるならRemoteDroidでいいのかもしれないけど、bluetoothでつなげたいのう。
windowsだったらPPT Remoteが使えるらしいんだけど。

来週プレゼンするのにandroidリモコンが欲しいなぁと検索していたのだけど、macにbluetoothで通信するのが見つからなかった。
会場でWiFi使えるならRemoteDroidでいいのかもしれないけど、bluetoothでつなげたいのう。
windowsだったらPPT Remoteが使えるらしいんだけど。

20062010 life
自分と同世代のヒトが書いた世代間格差。雇用問題、社会保障、政治参加、子育て教育家族にそれぞれ一章ずつ割いている。
政治参加と、子育ての章が面白かったかな。ネット選挙はとっとと解禁して欲しいな。あと、子供の教育環境ってのにも興味あるよな。
城繁幸さんの章(一章)は既に何度か目にしたことのある内容だったし、最近出た本のほうが読み応えがあったかな。
昨晩の雨と風でトマトの支柱が結構倒れていた。支柱の組み方良くなかったのかな?来期はもう少し工夫しよう。
収穫は結構できた。茄子、ピーマン、いんげん、甘とう美人。あと、U隊長が韓国唐辛子を甘とう美人と間違えて一本収穫してしまった。

韓国唐辛子気になる、どんだけ辛いんだろうか。と思って調べてみたらあまり辛くないらしい
早速かじってみたらあまり辛味がなかった。今晩にでも味噌をつけて食べてみよう。
19062010 chemoinformatics work
久々にケモインフォクックブックを更新した。
先日同じことをするのにrxnフォーマットを扱えるライブラリ使ってちゃちゃっとやったけど、openbabelだとどう書くのがいいのかなと。
さて、SBDDとかLBDDとかそういう仕事に関わっているヒトはプログラミングくらい出来そうなイメージがあるけど、全然そんなことなくて、ちょっとしたシェルスクリプトも書けないヒトが多いです。基本アプリケーションの操作という作業がメインなので、プログラミング出来なくてもなんとかなるという。あとPipelinePilotみたいな便利ツールもあるしね。
という状況なので、仕事に関わりながらプログラミングを覚えていくというキャリアパスのようなもの存在しないと考えてよいです。それは単純に独学と自己啓発のエリアですな。
しかし、アプリケーションのみでは出来ない作業っていうのは存在するわけで、そうなるとやっぱプログラミングしなきゃいかんわけですよ。そこで、プログラミングが不得手なヒトは仕事の効率がガタ落ちするわ、最悪成果が出せないとか困ることになる。
僕なんかが「誰でもできるツールで誰でも出来る仕事をしてもしょうもないでしょ?」とかいうと「そういうツールを組み合わせて独創的な成果を」と反論されるんだけど、そんなこといってもしょうがないような。
だってそれは誰でもできるツールを使うヒトがごく自然にたどり着く結論というかみんなその制限の中で工夫しているからね。
そういった制限から抜け出すにはプログラミングは一つの解なのだろうなと思う。
Design and Use of Relational Databases in Chemistryま、とはいうもののプログラミングスキルは基本的に評価されないよね。
17062010 life
タイトルと内容が全然あってない。
筆者の言いたいことは7章だけなんじゃないか?と思えば最後の章はおもしろい。
16062010 chemoinformatics
この本が欲しいが、ちょっと手が出せない
Optimizing the "Drug-Like" Properties of Leads in Drug Discovery (Biotechnology: Pharmaceutical Aspects)リードオプティマイゼーションってのは割と抽象的な言葉だなぁと思っていて、中期的にはターゲットタンパク質のオプティマイズ+physicochemical propertyの調整ではなくて、PharmacokineticsやPharmacodynamicsの最適化を指す言葉になるんだろうなぁと思う。
創薬ターゲットとしてのタンパク質は有限だって示されたわけなので、ある程度進んだあとの薬剤としての差別化ポイントは効き目の強さというよりは、効果の持続性とか投与経路が患者にとってより良いかとかのQOLでしょうしね。
そうすると臨床系のデータを探索の戦略に組み込めないとあかんよねとか。
16062010 Python
しゃべるにtwitpicみたいなものが欲しくなったので、昼休みに画像アップローダーを書いてみた。
文字列のランダム化はodz bufferを参考にして、ロゴはtwitlogoを使った。
アーカイブはここ

web.pyはstaticっていうディレクトリのファイルは静的なものとして扱ってくれるのと環境変数はweb.ctxでアクセスできる。
#!/usr/bin/env python
# -*- encoding:utf-8 -*-
# kzfm <kerolinq@gmail.com>
import web
import string
from random import randrange
alphabets = string.digits + string.letters
def randstr(n=4):
return ''.join(alphabets[randrange(len(alphabets))] for i in xrange(n))
image_dir = "images"
urls = (
'/', 'Index',
'/(.*)', 'Show',
)
html_template = """<html><header><meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" />
</header><body>
<img src="/static/shovelpic.png" /><br />
%s
</body></html>"""
class Index:
def GET(self):
form = """<form method="POST" enctype="multipart/form-data" action="">
<input type="file" name="myfile" />
<input type="submit" />
</form>"""
return html_template % form
def POST(self):
mol = web.input(myfile={})
if mol['myfile'].filename == "":
raise web.seeother('/')
else:
h = web.ctx.homedomain
imgid = randstr()
imgurl = "%s/%s.png" % (image_dir,imgid)
imgfile = "static/%s/%s.png" % (image_dir,imgid)
f = open(imgfile,"w")
f.write(mol['myfile'].value)
f.close()
snip = "Your imageurl is <a href=\"%s/%s\">%s/%s</a>" % (h,imgid,h,imgid)
return html_template % snip
class Show:
def GET(self,imagename):
img = "/" + image_dir + "/" + imagename + ".png"
imgurl = "<img src=\"/static%s\" width=500 />" % img
return html_template % imgurl
if __name__ == "__main__":
app = web.application(urls, globals())
app.run()
web.pyはちょっとしたものを書くときには便利だ。
今夜から雨が続くようなので、昨日今日と草むしり。一畝だけでもマルチかけてるので労力がぜんぜん違うのと、今年はマメに除草しているので管理が楽だ。
ミニトマト(アイコ)

甘とう美人とピーマン

韓国唐辛子は一株しか植えてないので、沢山成って欲しいところ。

ゴーヤの花が咲いていた。ちなみに後ろ側から見ると既にゴーヤーらしきものが見えている(豆知識)。
