22022013 life
ウォンチュ!
ヒゲ部的にはMustacheを使うべきだが、Hastasheってのがすごい勢いでバージョンがあがっている。
うっかり購入。
22022013 life
22022013 music
予約した
21022013 sake
木桶って扱いが大変なんだなぁと思いながら。仙禽って木桶仕込みだったよなぁ。
酵母、麹、醪、精米といった、酒造りに必須な要素のブレークスルーが面白く書かれていて楽しく読めた。
逆に酒造りをひと通り理解していないと、面白さが伝わらないと思う。
もちろん日本酒(臥龍梅)を呑みながら読んだ。
20022013 life
タイトルの答えは書かれていなかった。最後もノックアウトでうまくいかなかったという話で終わっていて、GP2のノックインとかSNPsとかの考察がなくて、ノックアウトがうまく埋め合わせられた(と思っている)という主観で終わっているので、科学読み物として読むと非常に不完全燃焼感が高いかも。
ゲーデルの不完全性定理を解いた(と自分では思っている)と書かれたみたいな読了感。
エッセイとして読めば面白い。
19022013 Haskell
unixFilterを使えばよいが、jadeはstdinオプションがなかったので
cat $1 | jade
というbashスクリプトを用意してbin/sjadeとした。
hakyllでの設定はこんな感じ。
match (fromList ["index.jade", "about.jade", "member.jade"]) $ do route $ setExtension "html" compile $ getResourceString >>= withItemBody (unixFilter "bin/sjade" []) >>= loadAndApplyTemplate "templates/default.html" defaultContext >>= relativizeUrls
pandocが組み込まれたWebサイト用makeというのが僕の印象。
Jekyllがブログっぽい静的サイトを生成するっていうイメージだったので、Hakyllも似た感じなのかなぁと考えていたけどちょっと違う感じ。
pandocとunixFilterのおかげでepub, docx出力なんかもできるのでちょっとした規模のサイトだったら構成ごとそのまま管理できると思う。
それからSphinxでサイト管理するよりは、もうちょっと柔軟に対応できそう。というよりサブディレクトリにSphinxを埋め込めればさらに快適になりそう。
haskellのソースコードもDSLっぽくなっていて、match -> route -> compileの流れは分かりやすい。
19022013 life
リーンスタートアップより、具体的にどう実践していくかという内容。顧客をどう選ぶかと、顧客との対話で何を得るのかといったあたりに重点が置かれている感じかな。
リーンキャンバスは便利そうだったし、自分のフィールドでも使えそうかなと感じるんだけど、こういうのは全員の共通理解がないと難しいですね。そもそもアジャイルとかそういう話から理解してもらわないといけないので大変かも。強い興味はあるけど、顧客獲得が難しいので色々と躊躇しているなぁ。
MVPの決め方
何回か読みなおす必要のある本だな。
今週末です。発表者と参加者募集中。今のところ
をやる予定にしてますが、他にioDriveでHaskell使うとどんな感じなの?とかそんな発表も期待してます。
時間が余るようだったらHakyllのハンズオンでもやる予定にしてます。
僕の場合はマイクロフレームワークはFlaskで静的サイトジェネレータはHakyllを使っている。
フルスタックのフレームワークはあまり好きじゃないんだけど、使うならYesodを習得したいなぁと思っているが。
2/23@三島です。
内容はこれから更新していきますが、懇親会は鈴木屋でホルモンをいただく感じです(というかこっちがメイン)。

僕はvirthualenvwrapperの話とoptparse-applicativeでなんかコマンドをつくるというネタでもやろうかなと思っている。
18022013 life
今年も、毘沙門天へ。
存続が危ぶまれている岳鉄だが、硬券だし、終電遅くなったしと、使用頻度は上がった。

ぶどう飴、バナナチョコ、たこ焼き、スーパーボールと娘と息子は楽しんでた。彼らのメインはこっちなので満足したようでなにより。
昨日はかなり寒くて風が冷たかったので、電車が待合室として使えるのはありがたい(ちょうど電車が来たので使ってないけど)。

緑の達磨を購入。

緑は健康祈願らしいが、今日早速息子が嘔吐性の風邪にかかった。
17022013 drum'n'bass
全体的にモクモク感が漂っていて、自分の中では盛り上がった。
高揚感はコントロールしづらいので、ドープで水面下ギリギリのテンションを保ちながらつなげられるようになるってのが課題だな。
Evs Dead / Wickaman & RV Tank / Ad Gannon Headbanger / Mikal Sound of the Rain / Royalston Adoration / SpectraSoul Wall Of Mirrors (Original) / SPY Perseverance (SPY Remix) / James Zabiela Love Has Gone (Dub Phizix Remix) / Netsky Whatever (Mefjus Remix) / Optiv & BTK Twang / Maztek Tension / Emperor Hovercraft / Quadrant Kid Hops & Iris Peace Love & Unity (feat. MC Fats) (Basher Remix) / DJ Hype Bassline Sinker (Original) / Joe Syntax Be One of Us / Wickaman & R.V One / Dan HabarNam
Mefjusやばすぎ
17022013 Python javascript
PhantomJSを触ってみたけど、スクレイピングというか自動化するならWWW::Mechanize::Firefoxのが使いやすいなぁと思った。
CasperJSを使うのがよさそうなんだけど、node.jsから使えないしなぁ。
例えばデータベースからurlリストを引っ張ってきて次々にアクセスしたいといった用途の場合、PhantomJSだったらphantomjs-nodeを使うらしいんだけどCasperJSはそういうことができるんだろうか?
と思って調べたら、SpookyJSというものを見つけたんだが、PhantomJSが1.8からwebdriverをサポートするようになったからそっち使えみたいな感じになっている。
結局pythonでselenium使うのが正解なのか?
ていうかseleniumでいいじゃんみたいな気分になっている。