ジョン・アーヴィングは好きかも。三浦しおんも☆
ジョン・アーヴィングは好きかも。三浦しおんも☆
22102013 life
21102013 music
BPM130付近をうろついてみた。僕の中ではチル度高めだったんだけど単に暗いだけかもしれない。
あともう一回だけ / Ratn Reverberation Box / Unquote Dark Forces (Onmutu Mechanicks Remix) / Slam Stars / Sei A 『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』 (Ks_Remix) / サカナクション Melody Attack (Sandwell Collective Mix) / Decimal Castle Rising / Nathan Fake We're Not Here (Copy Was There Remix) / Slam White Rainbow / Sei A All That Matters / Funk D'Void Rou / スーパーカー Silent World / Rod Modell Heavy Rain / Unquote Blue Skies (Unquote Remix) / Blu Mar Ten Sly Detector / Pig & Dan Little One Song / Sei A Monologue / Vector Lovers わらうだけ / Ratn
Helinoxを手に入れてからは本を読む時間が増えた。
そんな感じ☆
17102013 Python
最近Flaskでユーザーのロールを実装する必要があってさすがにちょっと面倒くさくなってきた。
Blueprintはまぁ許せるけど、フォームとモデルの連携とかフォームバリデーションとか大きくなればなるほど、フルスタックのほうがやりやすいよなーと。
しかしながら、そもそもFlaskに揺れた経緯がフルスタックなフレームワークのキャッチアップ辛いという反省からだったので、なんか一周した気もする。
ちなみにその当時使っていたCatalystは未だにperl5.8.8 + Catalyst5.7014で動かしている(自前プラグインとかの関係)。そして、そもそも同僚はMVCちゃんと理解してない(オブジェクト指向プログラミングすらあやしい)レベルで使っているので見事なスパゲッティPerl風味が出来上がっているw
結局中身が理解できた上でのフルスタックじゃないと辛いよなぁ。と思いながらRoRにするかDjangoにするか揺れ動いている。
メリット
デメリット
メリット
デメリット
という感じ。まぁ両方覚えるのがいいんだろうけどはじめての Django アプリ作成をやってみたら、Djangoいいじゃんみたいな気持ちになった。
RedmineのDjangoクローンがあればいいのに
開発のプロが教える標準Django完全解説―Webアプリケーションフレームワーク (デベロッパー・ツール・シリーズ)11102013 work
データプリパレーションとかそっちの話題かなと思って読んだら、もっと幅広い話題を扱っていた。
バッドデータとは邪魔になるデータのことです
について語られている
有能なサイエンティストはデータを高速処理するためにそこにいるのではありません。理解を高めるためにそこにいるのです
そうだと思う
pandasを使い始めてから、「Rのメリットってggplot2だけだよなー」と思っているんだけどggplotが実用的になったら、もうPythonでやりたいことは完結するよなーと思った。
ちなみにちょっと動かそうとしたけど、動かなかったので、GitHubの画像を載せておく。

あとでコードリーディングする。
08102013 Python
巳年だからという理由ではじめたShizuoka.pyも3回目となりました。単発か二回目でフェードするのかな?と思いつつ意外に発表者の層が厚くて毎回楽しくやっております。僕も、PyConで発表するきっかけを得られてよかった感があります。
実は静岡おでんをまともに食したことがないので懇親会は静岡おでんのお店をチョイスすることになっています。尚、ちえちゃんというお店がディープらしいのだけど、深夜一時開店らしいのでお泊り必須ですねw
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発表者募集中です。connpassにコメント入れるか、@fmkz___にtweetしてください。今のところ
あたりが仮演題です。
三島でPythonを主力言語に変更しつつあるというあの会社からもなんか発表してくれないかなーとか思っていますが如何でしょうか?
個人的にはDjangoの話とか聞きたい。最近Railsいじっているのだけど、フルスタック覚えるならどっちがいいのかなぁと(Yesod一択だろという声も聞こえないわけではないが…w)
製薬やLS業界向けRedmineハンズオンお疲れ様でした。オープンソースなツールはベンダーのセミナーでは発表しにくいし、情報共有できるような機会も限られているので、色々情報交換できて有意義な週末でした。
僕はRedmine,Git,Sphinxの話をしたのですが、参加者のスキルがいまいちわからなかったために全て導入編みたいな感じになってしまったけど、使いはじめるきっかけにしていただけたらいいなぁと思います。
個人的にはHTSやメディシナルケミスト向けの事例は面白かったですね。イテレーション繰り返すような場合はカンバンのほうが使いやすいのかなと思った。あとはH2L、リードファインディングはカンバンのほうがいいやろねと。HTSはスクリーニングっていうよりは実験計画法みたいな感じで考えたほうがいいんだろうなぁ。
Redmineの本だったらこれかな。
Sphinxは使ってみないと価値が実感できないかなと。あとはバージョン管理と組み合わせてpull,push入れてデプロイ楽にしたりとかいろいろ工夫するとよリ便利に使えると思います。
Gitは色々端折ってしまったけど、入門のサイトが色々あるので
懇親会は三島バルに参加して二次会はあづさに集まるという変則的な流れで。5枚綴りではなく3枚綴りはちょうどよかった。
ひなよし -> 登喜和 -> il cocciuto
という順番でまわってみましたが、日本酒を扱う店舗が少ないので最後はワインにはしってしまった。しかも、ほとんど写真とってない。
登喜和

il cocciuto


二日目はもくもくした後、沼津のタップルームに移動して地ビール昼のみで締めた☆

次回は新年会と称して1月の中旬頃を予定しております。ChEMBLあたりのデータをどう使っていくかといったような話題を希望している方が多そうなので、次回はそんな話も含めようかと。