04102013 life
ちょっと前にワインを頂いたので、アヒージョ作ってみた。

ワイン美味しかった。有難うございます。

03102013 life
富士宮の外神の交差点のところに大富士という農産物直売所があって、最近は毎週のように通っている。ちなみにこういうお店はリピートするのでブログよりもFacebookのほうがいいんじゃないかと思うんだけど。
シカクマメをゲットしたので、茹でて食べた。ちょっと苦味があるけどシャキシャキしていて美味しい。スナップエンドウみたいな感じでサヤを楽しむ野菜かな。

さて表題は、どこかのブログかなんかでみていい言葉だなと印象に残っていたのだけど、僕もそう思います。
で、外神の近所にはJA系のう宮〜ながあって、こちらは野菜に旅をさせすぎなのであまり好きな直売所ではない。JA臭いというか、スーパーの野菜売り場と競合するかのような品揃え。だからダメなのかというとまぁ好みの問題なのでなんとも言えない。地産地消比率は低いけど、美味しかった野菜の生産者は覚えているし、やっぱ巧拙あるしね。
魚清で魚買って、大富士で野菜買って、ヨコゼキで酒買って、さの萬で肉を買ってみたいなループは結構楽しい。
そのうちさの萬のドライエイジングビーフ(850円/100g?)を買いたい、っていうか買う(今決めた)!
前回に三島バルに参加した時にも感じたんだけど酒のんで街歩きしてるのにtweetとか難易度高すぎなので、QRコードでチェックインみたいなノリでtweetするようにしてくれんかなーと。
こんなに簡単だよ? pythonだったらこんだけでQRコードを出力できる☆
# -*- coding: utf-8 -*- import qrencode import urllib url = "http://blog.kzfmix.com/entry/1380714052" text = "QRコードでバルのお店にチェクイン的なtweetできると嬉しいなぁ #三島バル " tweet_template = "http://twitter.com/share?url={}&text={}&via=fmkz___" qrencode.encode_scaled(tweet_template.format(url, urllib.quote(text)), 200)[2].save("mishima_bar.png")
あとはQRコード読み取ればtweetできるで。

ユーザーのメリットは
バル側のメリットは
Flask-Socketsを入れればWebSocketが使えるようになって素敵です☆
早速echoサーバーを作ってみた。

テスト環境構築
mkvirtualenv flask_sockets
mkdir echo_server
cd echo_server/
pip install Flask
pip install Flask-Sockets
pip install gunicorn
コードはこんな感じ
.
├── app.py
└── templates
└── hello.html
from flask import Flask, render_template from flask_sockets import Sockets app = Flask(__name__) sockets = Sockets(app) @sockets.route('/echo') def echo_socket(ws): while True: message = ws.receive() ws.send(message) @app.route('/') def hello(): return render_template('hello.html') if __name__ == '__main__': app.run()
<!doctype html> <html lang="en"> <head> <meta charset="UTF-8"> <title>Document</title> </head> <body> <h1>Flaskでechoサーバー☆</h1> <input type="text" id="msg" value="_(:3 」∠)_"/> <button id="sendBtn">send</button> <ul id="rcv"></ul> </body> <script src="http://code.jquery.com/jquery-1.8.2.min.js"></script> <script> $(function(){ var host = "ws://localhost:8000/echo"; var socket = new WebSocket(host); socket.onmessage = function(message){ $("#rcv").append("<li>" + message.data + "</li>") console.log(message.data); } $("#sendBtn").on("click",function(){ message = $("#msg").val() socket.send(message); }); }) </script> </html>
動かすのはgunicornを使う
gunicorn -k flask_sockets.worker app:app
でlocalhost:8000にアクセスすればok
01102013 sake
1001は日本酒の日なので、日本酒を飲んでおります☆(まぁいつもですけど)
週末にヨコゼキさんにお邪魔しようとしたのですが、あいにくの休日だったので近所の高砂酒造に行ってみました(実は初めて)
杉玉

蔵の中に売店があります。富士宮は用水というかあちこち水が流れていてとてもいい雰囲気ですきな感じの街並みですね。

山廃のひやおろしを買ったので、それを飲んでいる。
三井の寿のひやおろし。あっさりしていた。香りはいいけどね、あっさりし過ぎていたので燗をつけたら膨らむのか試したくなった(やってない)

ゆきの美人のひやおろし。美味かった。秋田とか山形の酒質は基本的に好み。

山本のスパークリング日本酒。美味すぎて速攻空いた。スパークリングはくいくいいけるので危険!
前回に実証済みで気をつけていたのだけど今回もやってしまった

@ando_ando_andoが日本酒飲み比べしたいみたいだけど、場所さえ確保できればつまみ持ち寄りで飲み比べというのがコスパ高いと思う。
01102013 work
ビジネスモデル・ジェネレーションを噛み砕いた本(ちょうど一年前に読んだのか…)
最初の方の漫画の説明が全体を網羅していてわかりやすい。BMGは右側から埋めていく。
既存の枠組みをキャンバスに書いてから、オズボーンのチェックリスト的に枠組みを壊してみて新たな価値が提案できるか考えるスキームは勉強になった。
29092013 sake
NEXT5とSAGAN5のイベントに行ってきた。

佐賀のお酒を色々飲めたのが良かった。七田美味い。野菜のブースは超並んでいたので並ぶ気がおきず、ひたすら飲んでいた。
気に入ったお酒(括弧は飲んだことがある)
それから、マイウォーターを持参するのが勝ち組であった。静岡のイベントは仕込水が十分に用意されているので油断していた。
29092013 music drum'n'bass
そんな気分の日もある☆
Im Through / Hybrid Minds Diffused (Original) / The Upbeats Back To Basics (Hospitality Summer Drum & Bass 2013) / John Rolodex Arkline / Vegas & Cabbie Ignition (TR Tactics Remix) / Optiv & BTK feat Ryme Tyme Two Tone / Gridlok & Origin Pacman (Upbeats Remix) / Ed Rush & Optical Chic / Futurebound Vs Camo & Krooked Play Tonight / Tantrum Desire Iodine / Kove Dribble / Muffler Link To The Past / Loadstar Habitation / The Prototypes Sabotage / Futurebound Vs Metrik Bomber / Loadstar Play Your Own Way / Tantrum Desire Thorn / BTK Throw Down / Prolix Signalz / Mefjus One Chance (Emperor Remix) / Enei Creature Comforts / Audio Soulmagnet / Audio Beyond Our Dreams / J Majik & Wickaman Doctrine / Fourward & Mefjus Pure Gold (feat. Kemo) / Calyx & TeeBee Only Way Out / State Of Mind Kisses & Lies / Blokhe4d Cretin (Prolix Remix) / Blokhe4d Behind Time / Alix Perez Last Chance Saloon / Vicious Circle & Nocturnal Nothing Can Replace / Seba Crackdown (Shockone Remix) / Brookes Brothers Find My Way / Fred V & Grafix Halcyon / Hybrid Minds
27092013 chemoinformatics Redmine
プロジェクトの成功というのは個人のスキルの継続的な向上に加えて、チームのコミュニケーションを如何に円滑にするかにかかっているかと思う。
まぁ、それは創薬プロジェクトでも一緒なわけで。でコミュニケーションを円滑にするためにそれ用のツールに頼るのがいいかと。
なんかができるのがいいかなと思っている。特に化合物管理システムについては5Wの最後のWHYを記録できないのが問題で、これを記録するような簡単な仕組みがないとコミュニケーションの円滑化につながらないような気がする。
週に一度会議をするとかは一見良い案に見えるけど、現状把握だけで時間を取られるし、そのためのレポート作成時間もバカにならないし、結構コスト高なのではないかなと。
こういうあたりはredmineのようなITSで管理すれば、割りとうまく回りやすいのかなと思っている。というより一人で使っているけど、調子いい。
脱Excel! Redmineでアジャイル開発を楽々管理のフローは創薬のサイクルでも大体同じ流れですね。

まぁPDCAサイクルまわすようなのは大体こんな感じかと。
AZは基本的にはこの考え方だと思います。
アジャイルな創薬ということを考えたらフィードバック結果で合成計画を柔軟に変更できないといけないから、バックログを持っていたほうがいいんだろうなと思う。今の日本だと、合成案考えたヒトが合成するみたいな風潮になっていて、間にレビューもおかないし、柔軟性が足りないし、ケミストの能力がそのままストレートに反映されるのでそれっていいのかなーと思ったりもする。あとは、合成案の批判=ケミストの人格批判みたいに受け取るヒトが多いというのも、案は案として客観的に評価できてない証拠だよねーと。
というわけで、こういったあたりに興味があれば参加してくださると嬉しいです。
(2013.09.27 追記) Redmineの操作に関してはプログラミングのスキルは必要ありませんのでお気軽に(Q&Aに追記しておきました)。
ちなみに懇親会は三島バルという飲み歩きイベントに便乗しまして、二次会どこかに集合してまったりやりたいなと考えています。
(2013.09.26 修正) redmineのバージョンをあげました。
実機にインストールしたいヒトは対応するOSのインストーラーをダウンロードして実行すればいいだけなので簡単です(インストーラーのダウンロードと実行に30分程度かかります)。
実機にインストールしてもいいけど、仮想サーバーでやりたいひと(僕とか)もいるだろうということでVagrant+BitnamiRedmineの環境構築のメモ。VirtualboxとVagrantはあらかじめインストールしておきます。尚、MBAで試しました。
mkdir vredmine
cd vredmine
vagrant init precise32 http://files.vagrantup.com/precise32.box
Vagrantfileの以下の行のコメントを外して
# config.vm.network :private_network, ip: "192.168.33.10"
仮想サーバーを起動します
vagrant up
vagrant ssh wget http://bitnami.com/redirect/to/24965/bitnami-redmine-2.3.3-1-linux-installer.run chmod 755 bitnami-redmine-2.3.3-1-linux-installer.run sudo ./bitnami-redmine-2.3.3-1-linux-installer.run
対話形式のインストーラの質問に答えればインストールされてRedmineが起動する。
基本的にデフォルトでOK
Please select the installation language Please choose an option [1] : 1 # インストーラーの言語は英語のまま PhpMyAdmin [Y/n] : Is the selection above correct? [Y/n]: Select a folder [/opt/redmine-2.3.3-1]: Login [user]: admin #管理者の情報を入力 Password :[password] Please confirm your password :[password] Your real name [User Name]: [realname] Email Address [user@example.com]: [your@mail.address] Select your language for default data configuration: Please choose an option [4] : 9 #Redmineのデフォルトの言語は日本語 Do you want to configure mail support? [y/N]: #今回はメールは使わないのでサポートはOff(デフォルト) Do you want to continue? [Y/n]: Y ---------------------------------------------------------------------------- Please wait while Setup installs BitNami Redmine Stack on your computer. Installing 0% ______________ 50% ______________ 100% ######################################### (10分程待たされる) ---------------------------------------------------------------------------- Launch Redmine application. [Y/n]: Y
http://192.168.33.10/redmine/
にアクセスする。
あとはRedmineの本でも読みながら頑張ればよろしい。