またまた鈴木屋でホルモン。今回は、@manashoe @ringtaro @bg7860プラス2名という面子で。

タレは、甘口、中辛、辛口から選べるが、ここは前回同様に辛口で攻める。

まずはホルモン。炎が吹き上がる。

ハラミが旨い。気に入った。

生レバーと生センマイ

ナンコツ(鶏)

他にも色々食べたんだが、撮るの面倒になった。ハツとコブクロが美味かったですね。
美味しい物食べながら楽しい会話で盛り上がって満足。もっと英語がスラっと出るように精進しないとあかんなぁと思った。
10042011 life
文章とは情報を読者に届ける乗り物である。つまり乗り物の性能(わかりやすさ)とその文章が載せている情報の価値は別物だ。
乗り物の性能をあげるためにはどうすればよいかを100ページで説明する本
1,2の構成のあたりは、研究系だったらまぁ普通に知っていないといけない事柄なので復習的な読み方であったが、3の文を分かりやすくする方法はあまり深く考えたことがなかったので勉強になった。修飾語かけまくったり、ついでに情報を加えたりといったことはついついやってしまうので推敲する際に気をつけて観直そう。
09042011 life
04042011 life
サイエンス入ってんのかなと思ったら、ほとんどなかった。単にお得な住宅の話だったのであんま感想はない。
文字の多いパンフレットか?と問われればまぁイエスだろうな。
著者の他の本も住宅関係だしな。
「太陽光発電付きの一戸建てのお得な買い方」ってほうがタイトルにふさわしいかな。
慣れれば生地はサクサク作れるし、ほとんどの工程をボールの中だけでやってしまうことが可能なので洗い物があまり出ない(これ重要)
具を詰める作業は子供と一緒に。難点は数が作れないあたりか(200g打って8個分の生地)
蕎麦打ち用のこね鉢使えば一度に600g位打てるかな。そうすると24個作れるのか

蒸しあがり。「豚バラとねぎ」「鶏肉、椎茸、筍」というオーソドックスな組み合わせ。

今の蒸し器だと一度に5個までしか蒸せないので、2,3段重ねられる蒸し器が欲しいところ。
粉物は楽しいですね。
薄力粉とお湯なので油断すると手にくっ付く。油を入れる分パン作りよりはましだけど

一次発酵終了後。正方形に延ばしてから、畳みながらドライフルーツを挟んでいく。この重ねあわせがチェンツォンらしい。

子供用なのでドライフルーツはわんさか。あとプルーンを刻んだのも投入した。

蒸しあがり。本当は菱形に切るのがオシャレらしいんだが切り方わからん。

そしておやつタイム。息子の顔が北の国からのおとんみたいになっとんな。

初めてにしてはよく出来た
28032011 life
僕がよく撮るような「料理」とか「日本酒」は天逆光で撮れと。
27032011 life
娘がピザを作りたいと言い出したのでピザ作り。強力粉400gから直径18cmの生地が8枚くらい出来る分量なので薄い生地ですな。後ろに見えるのは食べるラー油。ピザにかけてみようかと買ってみた。トマトソースもめんどくさかったので市販のミートソースで代用した。

強力粉は子供には捏ねることができないので混ぜるとこだけやらせたが、捏ねたいと言って聞かなかったので飽きるまで捏ねさせてみた。ちなみに台は蕎麦打ち用のやつだったりする。

休ませて8等分して、麺棒でゴロゴロやって延ばす。手でちまちまやるのはめんどくさいし強力粉はなかなか延びない。

生地が出来たら色々載せてオーブンで焼く

勝沼醸造のワインをあわせた

21032011 life
外資の研究チームと共同研究するとチームに対する感謝のコトバはしょっちゅう出てくるし、外資出身の上司も似たような感じ。一方、うちの生え抜きは叱咤激励の叱咤率が妙に高い。年功序列的な上下関係が背景にあんのかな?なんて思うようになった。
ま、そのあたりはおいておいて、最近はプロジェクト単位で仕事をすることが多いし、プロジェクトの組み換えも頻繁に起こるので、プロジェクトをうまく回す技術ってのも結構重要だなぁと思う。プロジェクトやプロジェクトのメンバーをプロアクティブにするにはどうすればいいのか?ということに対して色々と参考になることが書いてあった。