01062011 life
ちょっと前からホットケーキを作りたいとずーっと言っていた。 で、最初から最後までやりたがるので、分量だけ量って好きなようにやらせた。

火傷するから気をつけるようにと何度も言っていたのに、やっぱりプレートの端の方に手首が触れて火傷した。ま、ちょっとは痛い思いしないと気をつけるようにならないからしょうがないな。

01062011 life
ちょっと前からホットケーキを作りたいとずーっと言っていた。 で、最初から最後までやりたがるので、分量だけ量って好きなようにやらせた。

火傷するから気をつけるようにと何度も言っていたのに、やっぱりプレートの端の方に手首が触れて火傷した。ま、ちょっとは痛い思いしないと気をつけるようにならないからしょうがないな。

31052011 life
職場のLAN環境はセキュリティがどうのこうのという理由で有線ですが、これは色々致命的な差となって効いてくるような気がしますね。有線でつながるスマートフォンなんて想像できないように、インフラが無線化しないとその先に意識がすすまないので、未来がどうなりそうかなんて理解できっこないし、議論すらおこらないですね。
個人的には、そもそも研究所の研究員のパソコンなんか必要なくてタブレット端末のほうがあってると思っているし、そういう制約与えたほうがシステム全体として余計な入力を必要としない方向に進むから、結果としてタイポが減ったり、余分な文書作成作業が減って効率化するんじゃないかなぁと。あと、マウスでお絵描きのように化合物の構造ちまちま描いてるのだって結構頭悪いよねとか思うけど、そういう部分も効率的に進めようという意識が働くんじゃないかなぁと。
本書は「これからスマートフォンが起こすであろう社会の変化」を記述しています。それは自分の生活にどういう影響を与えるのかを考える機会になるので良書だと思いますね。スマートフォンを使ってないヒトが読んでもわかんないような気がするので、スマホ持ちが対象読者ですね。
本書はスマートフォンが市場の中に投入されたことで実際に起こっている化学反応を捉え、その化学反応がもたらす次のステップを示唆している
読めばなるほどと思うが、じゃぁどういうユーザーインターフェースが来るのかとかには殆ど触れられていない。でも、読み終えたらまぁわかる。
31052011 life
まぁいろいろあって、ニュースの英語割合が急速に増えてます、というか、日本の報道があったら対応する海外メディアも必ず参照するようになった。微妙なニュアンスというか差分に意味があるんじゃないかなーと。

グリーンエネルギーの割合を増やしていくけど、原発は2020年でも国のエネルギー政策の柱の1つであるって言ってるけど、国内の報道でされてんのはあんまりみたことないような気がするが。
G-8 differ in reactions to Fukushima
and pledged to boost Japan's usage of green energy to 20 percent of the nation's total power supply by 2020, he also said nuclear power will remain one of the "pillars" of national energy policy.
ハマゲンとめたからなんとなくそういう雰囲気になってるけどねー。ウソはついてないけどホントのことだって言ってないという。
30052011 life
子供の幼稚園の運動会が流れたので、遅刻せずに読書会に参加してきた。
今回は継承の章(最も重要)という本書でのヤマ場を迎えた。
プロトタイプチェインについての理解は深まったが、逆にあんまクラスを真似ることにこだわらなくてもいいんじゃないかなと思ったりした。
パターンのほうにモダンなやり方いくつか書いてあった気がするのであとで読む
それから、コーディング規約ってどうなってんのって話が出てて、tweetされてたのでこれも後で。
懇親会はあずさ。ここはなかなか。そのうち鈴木屋も行くかって話になった。
そういえばその時は僕が富士市民的な事情もあって、ミシマラーを残してちと早くに失礼したのだけど、その後の@bg7860のモテ度の話を聞いたが、あいつそんなことヒトコトも言わなかったよなー。東電並に情報の伝達が悪いです。
あとはYWGPの宣伝を入れときました(参加したことないけど)。吉原バルは行きましたけどねー。
ところで、宣伝といえば静岡でインフラ系の勉強会が立ち上がるそうです。KVMとかHadoopとかPuppetとか興味あるけどなかなか追いかける暇がないので参加してみようかなぁと思ってますが、今のとこ家族の動向次第ですね。
それから、次回くらいに次何するか決めなあかんよねーって話も出てた。個人的にはjavascriptパターンもなかなかいいんだけどテキスト読むのもあれなのでワークショップ的なものを入れてなんか作品を生み出すっていうプロセスを入れてもいい気がする。
または、そういう黙々会的なものをダラダラする場をフォークするか。日曜は空いているので日曜をフルに使ったそんな感じの場が欲しいかも。あと、静岡県東部には隠れパイソニスタがそこそこいるということが判明したのでだらだらpythonも楽しそうですね。
29052011 life
6,7章が参考になった。

29052011 life
なかなかうまい商売ですな。
29052011 life
オーム社から出てた。著者は柏崎刈羽原子力発電所の元所長なので、原発推進派だと思うが、原子力発電の仕組みを分かりやすく書いているので面白い。
また原子力は未来のエネルギー、封じ込めなので安全が前提だが、実際に事故が起こった原因を考えながら読んでいくと、そもそも論から色々無理があるよなと思える。仮定が間違っているっていうか、ウランが独占可能な資源であるということも押さえておかないといけないですね。
p.121
兵庫県南部地震が特定の原子力発電所立地点にあり得ることを前提にすること自体が発想の飛躍なのです。
飛躍じゃなくなりましたと。
25052011 life
自分はど田舎育ちなので、遊びの中でどこまでが危険かという部分を学んだことが多かったような気がする。
どんだけ流れが速いと川が危険かとか川遊びしてると覚えたり、山の中にクワガタ採りにいって迷うと焦るとか。川にサワガニとりに夢中になってたら真っ暗になって危ない思いしたってのもあるし、溜池にカラス貝取りに行って(略)
致命的でない小さな失敗は子供のうちにしといたほうがいいかなと思う。今だと、小学校で小刀つかって削ったりしないのね。それってどうなんだろうって思う派。
体験を通して得られるものであれば、まぁ与えておきたいなとは思う。