娘がもう抜きたいといってきかないので、初収穫。

間引くついでの二十日大根。他に加茂茄子とシシトウと大葉を。
ゴーヤは順調に成長。

茄子の花とパプリカの花。

娘がもう抜きたいといってきかないので、初収穫。

間引くついでの二十日大根。他に加茂茄子とシシトウと大葉を。
ゴーヤは順調に成長。

茄子の花とパプリカの花。

早起きして家庭菜園へ。
二十日大根の手入れ。間引いてみると大根らしくなってきている。あと二週間もすれば収穫できるかな。

茂ってきたイタリアンパセリと、芽が出た朝顔。今年はコリアンダー(シャンツァイ)の種もまいてみたのだけど、それはまだ芽が出ない。

バジルはどうしようかなぁ。
二十日大根は筋撒きにしたのだけど、早い段階から間引きしないと、苗がひょろひょろ伸びてしまってよろしくないということを学習した。というか、密に種まき過ぎではなかろうかとU隊長と娘に申したいところ。
茄子は順調。でも加茂茄子。

トマトも一部微妙な苗はあるが育ちのいいヤツはぐんぐん育つ

ゴーヤも順調

今日健康診断があって、血圧が一般ピーポー並みに落ちてたので、嬉しくなって今までの記録を見てみた。

記録つける前は180,120超えみたいな。僕の血圧はdrum'n'bassか?みたいなノリだったな。
まぁ、僕の場合は遺伝要因が大きいのかなと思うけど、普通の人も毎日血圧つけておくと、異常値とストレスっぷりが妙に相関していて、このピークの時にはこんなデスマが、、、とか対応づけられて、記憶的にも良いかと思った。
こういうライフログ系のアイテムもEye-Fiみたいな仕組みに対応すればいいのにとか思うね。
うちの職場は全然スタートにも立ててないような気がするが、つまめるところはつまんでみたいと読んでみたのであった。
SMARTな目標
明確に計測できる目標を立てるということからはじめたい。
今月はやたらと前向きに働いてたら、最後の週に体調が悪くなって休んだ。そして休んだことにより、家のサーバーとかmacbookで色々作業ができたので、意外と仕事がはかどった。というか、単に今回の週末の成果を、来週会社の労働力としてサーバでコードを走らせれば、それで一週間分のタスクにはなりそうだ。
感覚的には、週に3日くらい出社して、残りは家でコード書いたりしているのがいちばん生産性があがりそうな感じ。職場で拘束されると、無駄会議でだらだらしたりして、なにも出来ない日が多い。あとは、自分の時間が細切れにされて、集中できる時間が極端に少なかったりする。
というわけで、定期的に休みを入れようと思った。でも、休むというのは単に会社に行かないというだけなのだよなと。逆説的には会社というのは自己実現の場にすぎないのだよなぁと(行きたいから行くわけで)。うーん、そろそろ会社はもういいかなとも思い始めている。となると起業か?起業もちょっとしてみたいなぁ。いろんなヒトと話しているとそう思うこともあるのう。
そういう意味では半農半X的な、自給自足にウェイトをちょっとおいておいて、社会(会社)との接点を空き時間(農の休み)に突っ込むという生き方は、今の時代とかもう少し先の成長を前提としない社会においての、社会貢献の一つの形態であり、個人の取れるリスクヘッジのやり方のひとつなのかもしれないなぁと。
趣味の園芸ビギナーズを読んでたら、トマトは一本仕立てでわき芽を掻きまくれと。 これはいっちょ雨が降る前に掻きまくるかと出かけていったが、畑についたら降り出した。
若干悔しいので、小雨の合間をぬって支柱を立てたり、トマトのわき芽を掻いてきた。
先週種まきしたつるなしいんげんの芽が出ていた(一昨日は全然なかったのに)。

娘の二十日大根の芽を間引かなきゃならないんだけど、結局雨で出来なかった。

ししとうの花

トマトの花と小さい実

今月号は唐辛子特集とか、こけ玉をつくろうとかおもしろかった
読み終えるのに結構時間がかかったというか半年くらいかけて読んだ。 ちょっと読みにくい本だったな。
創薬研究系でも参考になる部分はもちろんあったが、IT系どっぷりじゃないと理解しにくい面が多かったかも。
ゴーヤのために支柱を立てて、ネットを張った。

あと、枝豆の苗とパプリカを植えて、またまたトマトの苗を植えた。娘が、大根を植えると言ってゆずらないので二十日大根の種を買ってまいたのと、つるなしインゲンもついでにまいてみた。
なかなか畑らしくなった。