12012010 life
散文的なのでサラッと読んだというか眺めたというか。
アイデアスポッティングとは、『探索+関連づけ』のことである。
- わかりきったことや決まりきったことを超える
- 探索 -> 自由 -> 小休止 -> 受容 -> 活用
- 正しい展望とはエンドユーザーの感情的な受け止め方をとらえること
- 本や雑誌を開けば心も開く
12012010 life
散文的なのでサラッと読んだというか眺めたというか。
アイデアスポッティングとは、『探索+関連づけ』のことである。
11012010 life
macbookが二台になったので、Time Machineの環境を揃えることにした。
10012010 life
一時間もかからずに読める。論理的とはどういう事か?
09012010 life
少し経済のほうにも寄っておこうというか、マクロな視点はいろいろ役に立つので。
国全体の企業部門の設備投資の総量は利子率だけで決定するという仮定とか面白い。
さて、リスクとは確率論を総動員することで制御できるものであり、不確実性は確率がわからないから手の打ちようのないものであるならば、リードオプティマイゼーションはリスクマネジメントの範疇でやらんと駄目だよなとか思った。
不確実性っていうのは、ターゲット探索とかHTSあたりにしかあらわれてはいけないのだと思う。
ホンダの三代目社長の考える「ひらめき」とは。
最初の方と、最後の創造と仏教との関連付けあたりが面白かったが、多少くどく感じた。多少読みやすくして、ビジネス本みたいにすれば良いのかも。
正月の暇な時間を使って一気に読んだ。この内容が1.9Kで読めることが単純に素晴らしい。
一方で、〈無料〉からお金を生みだす新戦略というのがちょっとレトロスペクティブに思われた。Joe's Laboなんかと合わせて考えると面白いかもしれんが。まぁ、今いる業界ってどうかなぁと思うことは多々あるので。
今年は娘が手伝うというので、なんかだらだらとした蕎麦打ちになってしまった。

切りも相変わらず揃ってないけど、まぁいいやと。切ってる隣で娘が打粉で遊んでたので粉まみれになってた。

さて、去年の目標は、lispで書こうだったんだけど、いまひとつだった。来年は
あたりを早々にやる。あとScalaあたりを少し学んでみたいのとClojureももう少し触りたい。あと実際になんか作る。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング過去に辿りながら自分のエントリーにスターを付けつつ、一年を振り返る。
後世に贈り物を残して逝こう
音はいわゆる暗黙知の一つだと思ふ。娘と息子には僕の音コレクションから何かを感じ取ってもらえればありがたいなぁと思っている。
ポスト工業化社会においては、ある特定の職業という概念も、すぐに貯蔵が尽きてしまう在庫でしかない
今年は4つ発表した。「創薬研究における量子化学」「ケミストリー的人工無脳」「ソーシャルブックマークとブログを融合したような文献管理システム」「特許収載の化学構造を如何にデータ化するかとそれをどう使うのか的内容」
3つ目以外すべてレスポンスが良かったので満足。三つ目はちょっと場違いだったかな。まぁ、美味しいものたくさん食べられたからイイけど。
オープンソースで始めるゲノム・プロテオーム・メタボローム解析
こういう本がもっと出てこないとだめだよね。特にケモインフォマティクス
これも読んだ
Drug-like Properties: Concepts, Structure Design and Methods: from ADME to Toxicity OptimizationMCMCも触りだけ
Unix/Linuxプログラミング理論と実践は面白かった
プログラミングHaskellとReal World Haskellは良書。RWHは継続中。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミングこれは結構面白かった。
28122009 life
あんま参考になんなかった。
そんな単純だったら作業じゃんと思うんだけど、作業レベルのことからコツコツやれというメッセージとして捉えておこう。