CatalystでPostgreSQL使うの挫折

現在、Catalystでいろいろと遊んでいます。

が、どうもポスグレはCDBIはうまくいくんだけどCatalystのプラグインからだと、エラー吐いてしまう。

Couldn't instantiate component "MyTask::M::CDBI", "Can't call method "classes" on an undefined value at /usr/lib/perl5/site_perl/5.8.3/Catalyst/Model/CDBI.pm line 68." at /usr/lib/perl5/site_perl/5.8.3/Module/Pluggable/Fast.pm line 86

試行錯誤した結果、軽く挫折した。Class::DBI自体最近使い始めて便利さを実感し始めている状況なんで、コードを追っかけても、いまいちわからんし、深追い注意っぽかったので、さっくりあきらめた(本当はポスグレ使いたかったけどな)。試しに、mysqlで同じことやってみたら拍子抜けするほどうまくいったんで、6.5.xからずっと付き合ってきたポスグレだけど、mysqlに乗り換えようかなぁと思った。あと、mysql使っているサンプル多いし。

さらに、SQL以外のコマンド覚えんのメンドイよなぁとか思って敬遠してたmysqlだけど、今日いじったら、インストールもラクチンだし、コマンドも分かりやすいし、単に喰わず嫌いなだけだったのかもと思ってしまったのも、ポスグレに固執する必要ないんじゃないかと思った理由のひとつ。

でも、ここで調子に乗って最新版(5系)入れるとはまりそうなので今夜はFC1のデフォルトの3系で我慢した。明日あたり、職場のテストサーバーで十分に5系のテストして、うまく動いてるのを確認してから、家のマシンもバージョン上げようかなあと。

あとこのサイトの資料がmod_perl周りの設定がわかりやすく書いてあって参考になった。

まだ書きなぐりコードばっかりなのでmod_perlで運用しているアプリはないけど、頑張ってなんか作ってmod_perlで動かしたる。

YEBISU 06 NEW YEAR'S PARTY

今年の年末はボードにいけそうもないので、かわりに恵比寿の年末パーティでもと。

ジャズトロとかcalmとかなにやらよさげな面子に、松浦さんまでいますよ。

YEBISU 06 NEW YEAR'S PARTY

という状況なので、楽しんでこようかと思っているノダ。

ところでdownloadのとこ、ブログ用のバナーだった。小洒落た壁紙でもと期待していただけにやられた、無念。

バナーだけにクリックルと一枚あたるとかなんか特典欲しいとこですな

花水木

呼子ニュータウンの中にあるという「花水木」という饂飩屋にいってきた。あーちなみにずっと「あびこニュータウン」だと思ってた、漢字わかっているにもかかわらずだ。恥ずかしい。

裾野のICからだと、蕎仙坊のほうに向かってすぐだけど道沿いにはないのでちょっとわかりにくいかも。地図なしだとつらい。

たたずまいはいい感じ。落ち着いてるよ。鴨つけ汁うどんを注文。

結構待つが、静かなのでゆったりと待つ。

湯だめに入った温かいうどん到着。何故か胡椒がついてます。薬味は生姜と葱。うどんは、讃岐っぽくはないけど、吉田のうどんみたいに硬くない。あと切り方も讃岐っぽくないからマシンじゃなくて包丁で切ってんのか?冷たいうどんじゃないからはっきりとはわからないけどそんな感じ。

鴨汁はやや甘めで濃い目の味。かといってくどいわけではなく、生姜を入れるとかなりすっきりした味になる。試しに胡椒をかけてみたらこれがまたいける。うーん何かなと思ったが、名古屋の手羽先のノリに近いのかもしれん。

なかなかおいしかったぞ。

汐留のホテル

和のテイストがなかなか良かった。

バストイレはビジネスホテルっぽかったけど、おおむね満足。

あと、出先でbloglinesチェックしてホットキーの便利さがわかった。レッツノートR4なんで、いわゆる人差し指打法で、エントリチェックをして寝た。

渡なべ

意外にすいていた「渡なべ」で味玉ラーメン

ちょっとドロッとしているスープだがくどくなくむしろすっきり。かつおか宗田の節が利いてるがもうちょっと燻した感じの匂いが気持ちいいが、なんだろうか?

メンマがやたらとでかいが、奥深い味に仕上げておりアクセントとしては申し分ない。麺も中太でスープによく絡んでうまい。

東京都新宿区高田馬場2-1-4

perlのデバッグ

自分でデバッグするときには、大体見るべきところがわかるので、そこにprint文入れたりとかdumpすると大抵解決するんだが、プログラミング初心者のスクリプトを見てやるときにはそうもいかない。というか、どこら辺がエラーの原因かとかいうめぼしも着かないから、そもそも会話が通じなくて、時間をかなり浪費したりする。

seemoreプラグインにデバッグ用のサブルーチンがあったので、それをうまく使えば、手動かすほうもみてやる方も手間が軽減されてハッピーだ。むしろwarnings,strict,debugは他人のコードには必須アイテムかも。

sub debug { my ($level, @msg) = @_; if ($debug_level >= $level) { print STDERR "$package debug $level: @msg\n"; } }

こんな感じの関数を定義したら、やたらめったらと呼び出すようにしておく。

debug(2, "story() called");

デバッグレベルを指定することで標準エラー出力への内容の詳細さが変えられるようにしとくと、いいみたい。

他人のプログラム見てやることで、効率的なデバッグのテクを習得したから、それはそれで意味あることなのかな?

いや、そういうデバッグ用のモジュールあるはずだからそれの使い方まで覚えるべきなんだろうなぁ。

ってそういうモジュールって何ヨ?

Perlオブジェクト指向プログラミング

あとでちゃんと読まなきゃならん。

Perlオブジェクト指向プログラミング | melma!

Perl によるオブジェクト指向プログラミング、エクストリームプログラミング、リファクタリングなどの話題を扱います。Web アプリケーション、データベースに特化した話題もあります。

カワハギボート釣り

今週もまた、カワハギ釣りに行ってきた@木負(沼津)

この日は全然駄目で、一匹のみ。あと全体的に小さすぎ。真鯛も連れたけど即リリース。あとは、アナハゼがちょこちょこ釣れてた。カワハギは古宇あたりのほうが釣れるのかな?

帰りにボート屋のおっちゃんがカワハギの捌き方を半ば強引にレクチャーしてくれた。僕は皮を剥ぐ前に頭を落として内臓とるけど、教わったやり方のほうが手際がいいです。

  • カワハギを反時計回りにまわしながら、ツノ、尻尾を切って下の固いところを出刃の腹で押さえながら口に向かって剥きます。
  • 腹を指で強く押さえると(要らない)内臓が出てくるので出刃の先を使ってコシリとります。ジンタみたいに。
  • そうすると、肝と内臓がうまいこと分かれます。
  • あとは皮を剥いでご自由に

出刃でコシリとってます。

ブラッスリームギ

11月は、僕もU隊長もKボンもみんな誕生日なのでBrasserie Mugi(ブラッスリームギ)でアニバーサリープランを楽しんできた。

佐賀の地鶏?みつせ鶏の温かいサラダ。食用薔薇が散らしてあります。

かぼちゃのポタージュ ラテ仕立て これは大変おいしかった。

真鯛のポワレは撮り忘れ。食べ終わってから気づいた。

あしたか牛のステーキグラタン添え。めちゃうま。ソースが良かった。マドラ酒ベースとのこと。みんなスターアニスが隠し味だとか 謎の香辛料使ってんじゃないかとかいってたけどハズレた。

最後、ホールケーキは花火付き。

楽しんだ。

TortoiseSVNで快適バージョン管理生活

TortoiseSVNのバージョンをあげてみた。

といっても、linuxのsvnコマンド使うほうが多いので、あまり使用頻度は高くないが、、、

あとは、Winにチェックアウトしたとしても、perlの実行環境インストールしていない(Activeperlは入れているのだが、モジュールはあんま入れてない)し、apacheも走らせてないので、CGIとかのテストがしにくいというのが理由。むしろ最近COMサーバーとして色々いじっているpythonのほうがTortoiseSVNを使う頻度が高そう。

Java(Tomcat)だとなんとなく、Winでやるのがいいような印象を受けるが、perlで使う場合にテスト周りのうまい開発のやりかたってあるんじゃろか?EPICもかなり気になるんだが、テストどこでどうすりゃラクチンなのよ?っていうところで躊躇してます。単に僕が知らないだけかも知れんが。

どうなんでしょ?