Spreadsheet::WriteExcelを使って画像を貼り付けるとBMPにしないといけないので、あっという間にファイルサイズがでかくなってしまう。

ExcelSheet.ActiveSheet.Pictures.Insert("http://url/xxx.png").Select;

という、スクリプトで、pngのインサートをすることで解決させたんだけど、コレだと、Excelインストールされたマシンじゃないと駄目なんだよね。

Music Conception

秋葉原では見事にフラレタと噂のMusic Conception Presents ”Feel Between The Line” Score 3だが新宿のタワーにはありました。秋葉原売り切れなんじゃなくて入荷してないだけだったんちゃうか?。

というわけで、流して聞いた感じではSexophone / Thick Skin(Demo Mix)などカッコヨイかと。あとはCALM presents K.F. / UNDUB(Flute DUB Mix)もCALMらしさが漂う曲だ(好み)。

Sexophoneかっこいいヨ。

デリー上野店

上野の東天紅で結婚式があったので、ついでにデリーで昼を食べてきた。

デリー上野店

前回カシミールでちょっとツライ目にあったので、今回は無理せず、インドカレーとタンドリーチキン。

タンドリーチキン インドカレー

タンドリーチキンは柔らかくて旨かった。インドカレーは辛さ★★★だったけど結構辛い。酸味と辛味のバランスが素敵。

Single (Photek Remix)

iTunes6.0からiTMSでジャストフォーユーっていうお奨めがでるらしい

アップル - iTunes - ダウンロード

Just For You New in iTunes 6.

iTunesのユーザコミュニティとアップルのミュージックエキスパートの協力でお届けする、パーソナライズされたリコメンデーション。あなたの好みにぴったり合わせたおすすめ曲をお聞きのがしなく。

EBTGのPhotek Remixがあったので、思わずポチッとな。

ProductName Like the Deserts Miss the Rain
Everything But the Girl
Atlantic / Wea / 847円 ( 2003-03-11 )


若干変則的なドラム(Photekっぽい)と、Voの間がいい。あと斬れてる。

さて、今回は買ってみたけど、ベータ版と銘打っているだけあって、まだまだイマイチ。視聴自体最初の30秒だけだから、on the road / kaoru inoueなんてモホコンモハコンとドラム音だけでどう展開していくのかわからんから、好みなのかじゃないのかすらわからんかったし、、、

というけで、いまんとこ購入意欲をそそる順にサービスを並べてみると

last.fm = cisco > amazon >> iTMS

かな。last.fmでだらだら聴いてて、をっ!と思ったものをHMVかamazonで、っていうパターンが多いが、ciscoとかで買うぞーと気合を入れて選ぶのも最近増えてる(送料がアレだけど)。レコードは最初に一回だけ頑張って取り込めば、あとはiTunesで使いまわせるので意外に便利だと思うようになってきた。

考えたことの永続化

最近論文読む暇ないなぁと思いつつも、GeneRankはなかなか面白かったのでメモ。

考えたことを外部記憶に留めておこうblosxomを使用してみている。

Perlモジュールを自動的に更新するには

Perlモジュールのリストの表示

$ perl -MCPAN -e 'CPAN::Shell->r'

というわけで、これをinstallに突っ込めばいいらしい。

$perl -MCPAN -e 'CPAN::Shell->install(CPAN::Shell->r)'

Yeti行ってきた

イエティのナイターで初滑りを敢行。二年前はパスポート使ってすべりまくったが、去年は一度も行ってない。

その二年前の記憶では、シーズン初めは幅が狭いのと、意外にこけてるヒトが多くてあまり面白いものではなかったイメージが強かったが、今年は幅が結構あるのと、ヒト少な目で快適だった。

でも、リフトは相変わらず遅い。リフト->滑るを1サイクルとすると、サイクルの90%はリフト乗車時間のような、、、、何本か滑ると、なんとなく板に乗れてきた気がしてきたヨ。

そして、初めてイエティドッグを食べた。

味はまぁ普通。そんな感じで滑りは楽しめたヨ。

Faster Than Light

The AlternativeのFaster Than Lightはモヘモヘ感がカッコエエ。

迫りクル高揚感といいイ、ヒシャゲた声といいビヨーンで引っ張っていく感じのベースラインにもっていかれるあたりがキモチイイ。

Catalyst使ってみた

ってことで早速Catalystをさわってみましたヨ。

まずは手始めに、Class::DBIを必要としないElementary, ... use Catalyst qw(初挑戦);のサンプルをなぞってみた。

一つ一つ解釈しながら手動かすとなるほどなるほどよくわかります。

sub default : Private { my ($self, $c) = @_; $c->res->output('Hello World! &l;ta href="page2/">go to page.'); }

でここの部分でHTMLを解釈しなかったので?と思ったが、多分Content-Typeだろうなと思って、それを追加したらうまく表示された。

sub default : Private { my ($self, $c) = @_; $c->res->content_type("text/html; charset=UTF-8");  $c->res->output('Hello World! <a href="page2/">go to page.'); }

ちょっと触れただけだけど、かなり面白い!なんといってもテスト用のサーバーがスクリプトから起動すると、すごく便利だ。