19062007 chemoinformatics
透過度設定ができる。
AvogadroからWinGamess実行できるようにならんかな。
19062007 chemoinformatics
透過度設定ができる。
AvogadroからWinGamess実行できるようにならんかな。
19062007 Linux
以下のファイルをダウンロードしてきて
fedora-release-7-3.noarch.rpm fedora-release-notes-7.0.0-1.noarch.rpm
コマンドを打つべし
rpm -Uvh fedora-release-7-3.noarch.rpm fedora-release-notes-7.0.0-1.noarch.rpm yum clean all yum upgrade
これでOK
18062007 perl
Perl Hacks読んでたら目にとまった。
specification-based testing systemらしい。
Needle in the Haystackってあるように合致するすべての条件に対してテストするようだ。
境界条件とか考えなくてもいいのでとりあえずテストをつくりたいときとかにはいいかもしれん。
今の仕事だと、モデリング用のツール作ってるときとかにアミノ酸のキャッピング(N末端、C末端)のテスト書いたりとか,S-S結合の確認テストしたりとかに使えそう。
アミノ酸とか核酸だと組み合わせのテストしたいし、化合物いじってってもC,N,O,S,Fなんかの組み合わせテストしたいってこと多いし。
という感じでそのうち使ってみそうなのでメモ。
17062007 京都
教授の退職記念パーティー(略してキネパ)にがつんといってきたわけですが、そこは久々の京都トリップ(略してキョリップ)なわけなんで、いつものようにできるだけ歩こうと。
予定では烏丸御池から(会場の)蹴上まで歩くつもりだったが、猛暑のため汗だくになり、京阪三条でリタイア(Bookoffで涼んだ)。
さて、キネパのほうは懐かしい面子と顔をあわせたりっていうか、まぁ、相当面白かったわけです、これが。
で、いつものようにパチコンパチコンと料理の写真をまめに撮ってたら、同期にそれはBlog用か?とたずねられたのでそうだと答えておいたが、写真を撮るという行為->Blogにエントリを書くという行為として定着しつつあるのだろうか?そして動画->blogっていう認識をされる日も来るんだろうか?などと思ったり。
料理的にはなすびのビシソワーズが良かった。あとはまぁまぁ美味かったけど最後のほうは会話に夢中でたいしてあじわってなかった。
そういえば、ドワンゴの会長職のヒトがスピーチしてたのには驚いた。あの研究室でてたのかと思った。あと、同期で会社立ち上げて頑張ってるのを見て、凄いナァと思ったりとか。みんな色々がんばってんだなぁと最近色々考えさせられることは多い。
自分で自分を外側から眺めるに、追い込んでみるとかいう気概が足りんのかもしれんなぁと思う。どう生きるかということに関して、ちゃんと考えないといけないのかもしれんなぁとは思うんだけど、そもそも生き方的にやる気レスなのかなぁ。U隊長にマンション欲しいとか言われて初めて、僕はこの先この会社に勤めていてよいのだろうか?って本気で自問自答し始めたくらいだし。そんなわけで、これからちょっと頑張ってみようかナァというモチベーションがあがった京都での一日だった。
あと、終電とびのった、超ギリ。
17062007 静岡
最近電車通いなんで、あちこちぶらぶらしたりするわけですが、そんなぶらぶらの成果のひとつは、御殿場の富士山口側の駅ビルの一階にいつのまにかラーメン屋ができとったのを発見したことだ。結構気にはなっていたが、たまたま残業多めで電車の時間まで間が空いたので寄って食べてみた。
時間は22時。というわけで、御殿場的には都会の2時くらいだが人の出入りは結構多い。そして、みんな酒臭いのでのんだ帰りの人たちばかり。
店の前には券売機が置いてありそこでチケット買うというよくあるシステムだが、店員さんが店の前で客引き+券売機の案内をしていたので券売機の流れを理解してない客が多いからなのかなぁと思った。
中華そばを注文。なんか味噌って気分じゃなかったので。でも、店内は結構味噌の香りがした。割とカジュアルな外観の店にしては店員さんは若い方ばかりではなく、ちょっと違和感を感じた。
麺はつるつる感があってよかったが、スープは旨いけどむずかしめ。なんつーか良くも悪くも濃い感じがする。あっさりではないわな。そのうちまた食べたいかなとは思うヨ。
15062007 itunes
magnetosphereというiTunes用のビジュアライザーがかっこよい。
14062007 informatics
最近仁王っちゅう転職データベースをRSSリーダーに再登録して、求人をみながら狭い狭い製薬研究業界の動向に妄想を膨らませたりしてるんだけど、SBDDerの求人って結構多いのね。この前、武田でてたし、今日はJTがでてた。
あんなん、ケミストとハイブリッドでいいじゃん(っていうかケミストの仕事じゃね?)と僕は思うんだけど、そうでもないのかなぁ? あと、SBDDerって実は意外と人数少ないのかなぁとか思った。まぁ、合成とうまくいかなくて嫌になってSBDDやめちゃうっていう黒い真実もないことはないんだろう。
それよりも、インフラがっつりつくる要員のほうが不足してるし、潜在的なニーズも高いんじゃないかなぁと思うんだけど。そういう求人がでてこないのが僕的7不思議のうちの5番目くらい。
14062007 perl
13062007 perl
「中途半端にでかいBlast」みたいなルーチンっぽいけど割とレスポンスタイムの長い仕事はTheshwartz->xmlrpcでwikiへ。という流れで省力化を図るのが定着してきて結構いい感じなんだけど、xmlrpcだと送り手も受け手もできることが限られちゃうので、図とか表みたいな補助資料を送るのが結構手間。
で、そういうことも考えるとAtomPPって良くできているよなぁとしみじみと。っていうかWikiこそAtomが必要かもんと思った。会社の中にいると図表のほかにもExcel,Wordを添付しないといけないからね。
あとは、旗ピラピラ~にどっぷりな会社だと
<link rel="alternate" type="application/msword" mmmmm />
なんつーのも必要だと思うのです。
イントラでWikiを入れてみて、まぁなんとなく感じるのはpdfのフォーマッタは要らんからwordで出力できないの?みたいな無言の圧力だったりする。