drkcore

個別のエントリのタイトルのとこが変だ。

あとで直す。

あと、Ctrl-cで新規入力はコピペがしにくくなるので駄目だった。キーの割り当てを変える。

かど乃やで黒びしおラーメン

御殿場線岩波駅から歩いて15分くらい。店はちょっとわかりにくいところにあるが矢崎の近く。店の前の駐車場はやたら狭いうえに停めにくそう。他にも駐車場あるのかな、わからん。

かど乃や

黒びしおラーメンというものを注文。醤油トンコツらしい。

黒びしおラーメン

麺は縮れ麺のややパサパサ目。腰があるというよりは噛み切って食べる感じの麺。トンコツスープは和歌山っぽいと言われればそんな感じ。

卓次郎商店でつけ麺

台風のせいで今週末は特にやることもないので、みんなでラーメンでも食べに行くことにした。沼津の千本浜のあたりに新しくできたという卓次郎商店。

卓次郎商店

店内には座敷が3つ程あり、子連れにもやさしい。ちびっこ椅子も完備でナイスだ。 で、つけ麺注文。昼と夜ではつけ麺のタイプが変わるらしい。

つけ麺

麺はかなり太め。海苔の上にのってるのは、削り節というか削り粉。混ぜ混ぜしながら食べるとうまい。スープはちょっと甘さを感つつも、頑張れば飲める感じの濃さ。

つけ麺 つけ麺

卓郎商店、卓次郎商店は、スープ割り必須。スープ割りでしめる。

pythonで単語の頻度をカウントするには

perlだと

for my $word (@word_list) {
  $count{$word}++;
}

とかできるのだけど、pythonだとループの内部で

if count.has_key(word):
    count[word] = count[word] + 1
else:
    count[word] = 1

とかやって、キーがあるのかないのか調べないといけないようだ。

もっとスマートなやり方あるような気もするんだが。

Caverってよさげ

Caverってのがなんかヨサゲですヨ。こういった空間にあてはまるような体積をもつ化合物を設計することと、ドッキングシミュレーションは等価なんだろうか?とか思った。

All Blue

Drum & Bass Arenaで一位になってたAll Blueがなかなかよい。

はてなブックマークでつけられたコメントをMochikitでインクルード

はてなブックマークでつけられたコメントをblosxomにインクルード はprototype.jsが必要なのだけれども、今作ってるやつがMochikitなのでモチキなはてブ。

MochiKit で JSONP の利用のライブラリを使えばさくっと。

var ker = '/Computer/W2K/meadow061111.html';
var url = 'http://b.hatena.ne.jp/entry/json/?url=' + encodeURIComponent(ker);
var d = sendJSONPRequest(url, 'callback');

d.addCallback(function(json) {
replaceChildNodes($('comments'),
          DIV(null,
              map(function(data) {
                  return DIV({class:'hateb'},
                     IMG({class:'hateb',
                          src:'http://www.hatena.ne.jp/users/' + data.user.slice(0,2) + '/'+ data.user + '/profile_s.gif'}),
                     ' ' + data.user + ' @ ',
                     data.timestamp,BR(),
                     data.comment,
                     A({href: 'http://b.hatena.ne.jp/' + data.user})
                     );
              }, 
              filter(function (b){if (b.comment.length > 0 ){return b;}},json.bookmarks))));
});

Mochikitだと関数型言語っぽくリストを扱えるのとDOMの関数がわかりやすかったりするので、JSONPで返ってきたJSONを処理するのにはよい気がする。

Planet R

Planet Rがあった。

早速購読。

あとRとBioconductorを用いたバイオインフォマティクスが気になる。

が、Amazonだと洋書しか出てこない。

FSWIKIをpng対応に

職場Wikiとして利用しているFSWIKIのpdf出力でpngを埋め込みたかったのでPDFJを0.90にあげた。

要するに、PPTをpngで出力して、そいつをWIKIに貼り付けつつ、pdfにも埋め込んで報告書を書くのを楽にしたいという、、、。jpgは汚くなってしまってだめです。

というわけでただ入れ替えたらfloorっていうサブルーチンがねーとかいうエラー。

Labyrinthine Code - PNGに関する資料によると、floor(x)はxの小数以下を切り捨てる関数らしいのでfloorをintに変更して     #vec($clear,$x,8)=(vec($line,$x,8)+floor((vec($clear,$x-$bpp,8)+vec($prev,$x,8))/2))%256;     vec($clear,$x,8)=(vec($line,$x,8)+int((vec($clear,$x-$bpp,8)+vec($prev,$x,8))/2))%256;

解決、、、かな?

Mochikitの角丸めの関数

Mochikitの角丸めの関数はdivとかでpadding入れるとずれてしまうので困った。div->divって入れ子にするのもどうかと思うが、とりあえずいきあたりばったりの処理。