26042008 music
今した。
下でMachine Gunが聴ける。最後のあたりがよい。
26042008 music
今した。
下でMachine Gunが聴ける。最後のあたりがよい。
23042008 processing
QVP-30SVってやつ。
これがまた、安すぎるのが問題なのかわからんけど、Myronで使おうとするとブルースクリーン出して豪快に落ちるので、WinVDIG1.01を使った。
あとは、いつものようにprocessingで遊んだ。
22042008 Meadow
vimだと"ayyとかでレジスタが使えてなかなか便利。もちろんemacsでも使えるはずと探したらやっぱあった。
kill-summaryはここみて修正
(autoload 'kill-summary "kill-summary" nil t)
(global-set-key "\M-y" 'kill-summary)
(require 'list-register)
(global-set-key "\M-p" 'list-register)
としておいた。registerのバッファとカーソルの位置を記憶しておける機能がかなりいい感じ。
にも書いてあった。
こん棒から錆びた剣程度に。
sshした先でvimを使うことが多いので、使わないからと譲り受けた小綺麗なvimの本を読んでみた。
設定ファイルをいじくらなくてもいい範囲で覚えれば効率的でよい。
20042008 life
久しぶりに受けてみた。
平成20年度 テクニカルエンジニア 情報セキュリティ試験によくでる午前・午後問題集 (情報処理技術者試験対策書) (情報処理技術者試験対策書)この問題集を一週間ほどかけて一通りやって臨んだ。dekidasはキーボードショートカットがないのでちょっと使いづらかったが、採点は勝手にやってくれるので便利。あと、出来なかった問題はネットで調べたりとかしながら。
試験場は静岡大学。初めての静大潜入。

っていうか、なにここは?山寺か?情報セキュリティの試験会場は人文学部棟とかいう山を登りきったとこにあってちょっとしたセキュリティな感じ。
すっかり息切れした。

さらなるセキュリティ。
試験のほうはたいして感想がない。しいて言えばperlのsysopenを知らなくて困ったくらい。文意から判断してよろしく解答しといたけど。
受からないと物欲が満たされないので困る。
16042008 perl
RTF::Writerで画像の大きさを設定するのに使われてた。
Microsoft Windows の標準のシステム解像度である 96dpi の環境下では 15Twips で 1ピクセル、120dpi の環境下では 12Twips で 1ピクセルの長さと等しい。
ややこしい。
FSWIKI3.8.2の話だけど。
RTF::Writerの出力プラグイン書いてて、最初にソース全体をsjisでエンコードしたかったので、WIKI/Parse.pmのparseメソッドをちょっと変えた。
というメモ
sub parse { my $self = shift; - my $source = shift; + $self->{source} = shift; $self->start_parse; - $source =~ s/\r//g; + $self->{source} =~ s/\r//g; - my @lines = split(/\n/,$source); + my @lines = split(/\n/,$self->{source});
これで、プラグインのほうでstart_parseメソッドに文字コードの変換処理を書いとけばパース処理が始まる前に変換されてよい。
14042008 life
そういえば突然思い出した。
栃木の教職員はわざと脳味噌腐った人材を登用してるとしか思えなくなって来た。
小学校の1年か2年の頃のことだったと思うが、下校時に教師がすごい形相で走ってきて近くの女の子を突き飛ばしたのを覚えている。豪快に田んぼに突っ込んで泣いてたな。 程なくしてその教員は休職したというか精神病棟に入れられたとか。
で、その後に入ってきた男性の臨時教員も最初からちょっとなんかおかしくて、授業中に突然怒りだしたりとか平手打ちしだしたりとかしてた。2ヶ月くらいで消えたと思うけど。これまた精神的に病んでたとかそういうオチ。
精神的に病んでいるってのはアレすぎなんだけど、他にも今考えるとヒトとしてちょっとなとかいう教員に出会った確率は多かったような気がする。もちろん、人間的に尊敬する人も何人かはいたんだけど。
結局のところ、ちょっとおかしげなのを多少混ぜてトータルで若干駄目な感じ?に仕上げてるのが義務教育の妙味じゃないのかなとか思っていたし、それはそれで楽しい思い出だったりするんだけど、他は違っているのだろうか。
とか書いといて、娘が自分と同じような扱いをされたらぶちぎれるわな、多分。あとこっちのほうでも、うっかり子供が集団でやる部活に入ったりとかしたら、大きい車買わないと気まずかったりとかするらしいという噂を聞いて「めんどくせーなー」とか言ったら、それが普通なんだよとか言われたとか言われなかったとか。
13042008 chemoinformatics bioinformatics wii
ずいぶん前に加速度センサでPyMolを動かしてみたことがあるんだけど、案の定、
細かい制御が出来ないから使えねーよな、プレゼンだったら別にいいんだけどよ
みたいなコメントが入っていて、やっぱワイヤレスなセンサーバーが欲しいなあと買ってしまった。
これで、PyMolいじりだ。今回使用したMoleculeはMolecule of the MonthにのっていたAdrenergic Receptorsだ。ちなみに、僕はTopoisomerasesとかが気に入っているが。
IRセンサーのほうが位置を決めやすいので動かすのがやっぱ楽チン。
IRセンサーと加速度センサーの入力を取りたいだけだったらbluetoothでやりとりできるWiiコントローラのほうがGainerよりも楽だな。
13042008 jython processing
list 3-4-aをjythonで。
書いたコード。
from javax.swing import JFrame
from processing.core import PApplet
class Sketch(PApplet):
def __init__(self):
pass
def getField(self, name):
return self.class.superclass.getDeclaredField(name).get(self)
def setup(self):
self.size(800, 600)
self.colorMode(PApplet.HSB, self.width)
self.background(self.width-1)
self.noStroke()
self.frameRate(10)
def draw(self):
self.fill(self.mouseX, self.width*0.5, self.width-1)
self.ellipse(self.mouseX, self.mouseY, self.mouseY/2, self.mouseY/2)
def run(applet):
frame = JFrame(title="Processing",
resizable = 1,
defaultCloseOperation=JFrame.EXIT_ON_CLOSE)
frame.contentPane.add(applet)
applet.init()
frame.pack()
frame.visible = 1
if __name__ == '__main__':
run(Sketch())