02062008 life
だいぶ前にRubic キューブと置換の乗算を読んで以来、ルービックキューブが欲しくてたまらなかったのだけど、ふと2x2のキューブがあるという事実を発見し、セットで購入。
2x2は娘が遊ぶかなと期待してたんだけど、揃える以前にまわす事ができず、怒って床に叩き付けてた。
とはいえ、自分で遊んでも、全面揃えるのは結構難しい。あとでhaskellのやつに倣って2x2の解き方を書いてみる。
02062008 life
だいぶ前にRubic キューブと置換の乗算を読んで以来、ルービックキューブが欲しくてたまらなかったのだけど、ふと2x2のキューブがあるという事実を発見し、セットで購入。
2x2は娘が遊ぶかなと期待してたんだけど、揃える以前にまわす事ができず、怒って床に叩き付けてた。
とはいえ、自分で遊んでも、全面揃えるのは結構難しい。あとでhaskellのやつに倣って2x2の解き方を書いてみる。
02062008 life
二歳の娘でもハンドル握らせればできるかなと思って購入してみた。
が、無理だった。
wifi対戦がやたらと楽しい。ちょっと精進して勝てるように頑張るかも。
ちょっとしたシンポジウムがあって京都にいってた。京都にいくたびに思うんやけど、
京都最高!
なんで静岡に住んでるんやろか?なんていまだに思う。
さて、シンポジウムではドワンゴの川上さんが「私の起業体験」とかいう話をされていたのだけど、大変興味深かった。
最後の二つは特に心に残った。
懇親会は「アルポルト」。お箸で食べるイタリアンといった感じ。終始ビールだったけど、ワインにするべきだったかも。
あと、同期とか先輩と話したりできて楽しかったし、いろいろ参考になった。

前菜とホタテのソテー

牛肉の(ワイン煮かな?)とパスタ。パスタは見た目と違って酸味が少なくて驚いた。牛肉は柔らかさにびっくり。

そしてデザート

こだましか停まらない駅に住んでると9時前に京都を発たないと帰れないといけないので、ちょっと早めにおいとまさせてもらった。
帰りに撮った京都タワーがやけに奇麗だったな。

あー、また京都に住みたいなー。なんてのは最近また強く思うな。
01062008 llfuture
御殿場の杉名沢あたりにある蕎麦屋さんで。

日本酒は「國香」「磯自慢」あたり。

蕎麦せんべいに混じった塩昆布の塩気がいいアクセントになって酒がうまい。
蕎麦豆腐と出し巻き卵

揚げ蕎麦がきとホタテのサラダ

鴨焼きと天ぷら

蕎麦と菓子

満足
splitができなくて難儀した。
というわけでxでsplit。substrで前から切り刻んでいく。
#include <vector>
#include <string>
#include <iostream>
using namespace std;
int main(){
string str = "..x..x.xxx.xxx.....x.x...x..x.x....x.x...";
int cutAt;
while( (cutAt = str.find_first_of('x')) != str.npos ){
if(cutAt > 0)
{
cout << str.substr(0, cutAt).size() << endl;
}
str = str.substr(cutAt + 1);
}
}
あーこれだと最後のstringは何もしないな。
28052008 cpp
三番目の引数に設定する
sort(vc.begin(), vc.end(), greater<int>());
または
sort(vc.rbegin(), vc.rend());
Catalyst::Plugin::Static::Simpleで静的にサーブしているpdfとかの文書ファイルに(ベーシックとか)なんか適当な認証をかけたくて悩んでた。
そういうファイルはApacheとかに任せれば解決するんだろうけど、残念ながらApache動かせないというシチュエーション。
散々悩んだあげく別にStatic::Simple使わなくていいじゃんということに気づいてしまい、おもむろにStatic::Simpleのソースを読み始めた。
どうせFile::Slurpでもしてbodyに出力してるんだろうなぁと思ってたんだけど違った。
if ( Catalyst->VERSION le '5.33' ) {
# old File::Slurp method
my $content = File::Slurp::read_file( $full_path );
$c->res->body( $content );
}
else {
# new method, pass an IO::File object to body
my $fh = IO::File->new( $full_path, 'r' );
if ( defined $fh ) {
binmode $fh;
$c->res->body( $fh );
}
else {
Catalyst::Exception->throw(
message => "Unable to open $full_path for reading" );
}
}
最近のバージョンはファイルハンドルをres->bodyに渡せるのか。IO::Allとかもいけんのかな?