21102008 Linux
tiarra - moti.gをみながら設定。というかほとんどみようみまねで。
これで、とりあえず家で使うぶんにはこんな感じでよろしかろう。
あと、職場だと、ファイアウォールにはじかれるからポートフォワードする必要があるんだけどそういう場合はルータでやればいいのかな。そういえば実用PerlプログラミングにPOEでのやりかた書いてあったのを思い出した。
21102008 Linux
tiarra - moti.gをみながら設定。というかほとんどみようみまねで。
これで、とりあえず家で使うぶんにはこんな感じでよろしかろう。
あと、職場だと、ファイアウォールにはじかれるからポートフォワードする必要があるんだけどそういう場合はルータでやればいいのかな。そういえば実用PerlプログラミングにPOEでのやりかた書いてあったのを思い出した。
こんな感じでオプションをつけとけばいいらしい。
nslookup -type=MX メールアドレスの@の右側
ふむ。
21102008 Linux
こっち方面はあまりやらないので、買うか買うまいか悩んでウィッシュリストに入れっぱなしになっていたのだけど、結局購入。
[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ‾スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)が勉強になった。というより別にサーバ/インフラを支えてるヒトじゃなくても知ってたほうがいいことが満載なので買って読んどくべき本かもと思った。
21102008 perl
こんな感じで肥大化するリストをつくると(実際にやりたいことは実行途中のあるタイミングでリストの先頭に戻ってループさせながらリストを大きくしたい)
my @l = (0);
for my $n (@l) {
push @l,$n+1;
print $n,"\n";
}
数百万件のデータを処理したいので、これをDBIx::Classを使ってやろうと。
で、こんな風に書きました。
#!/usr/bin/perl
#-- tables
#
#create table compounds (
# id integer PRIMARY KEY not null,
# num integer not null
#);
#insert into compounds values(null,1);
package TestSchema;
use strict;
use base qw/DBIx::Class::Schema::Loader/;
__PACKAGE__->loader_options(
debug => 1,
exclude => qr/^sqlite_/,
);
package Main;
my $schema = TestSchema->connect('dbi:SQLite:dbname=test.db');
my $rs = $schema->resultset('Compounds')->search;
while (my $row = $rs->next) {
my $n = $row->num;
$schema->resultset('Compounds')->create({num => $n+1});
printf "* %s\n", $n;
}
この場合、データの行数が一つだとうまくいかない(next一回で終了してしまう。2個以上データが入っていればリストの時のコードの様に動く)。でも、初期データは一つしかないので困る。ダミーでなんか入れとけばいいのだけど、BFSっぽく繰り返したい場合ダミーのデータは邪魔だし、なんか無駄なことやっている気がする。
うまいやり方ないもんか。
20102008 life
デラックス版がでるらしい(基本セットとボリュームアップの同梱版かな?)
ちょっと欲しいかも。
あと、センサーとかついてるモジュールでないかなぁ。あるパーツを通過すると信号が送られるとか、羽根の回転の数を数えたりとか。それかopencvでなんかできないかな?
20102008 music
これもかっこいい
Bodysnatchers - Zeno Music Visualiser from Glenn Marshall on Vimeo.
20102008 chemoinformatics
やるなchemaxon的なサービスが立ち上がったようです。
URLを与えると化合物を意味している単語を抽出して二次元構造をポップアップして表示できるようになる。
IUPAC2MOLの性能をアピールするには良いサービスですな。
20102008 life
ブックオフでまとめ買いした時のが残っていたので読んだ。105円コーナーでごそっと買っておけばいいのでたまにふらっと立ち寄ってはごそっとを繰り返している。
シグナル、逆選択、モラルハザードあたりの意味合いはちょっと分かった気がする。
今日読んだ本。レバレッジ・リーディングは僕が論文読む時に実践している方法とよく似ていた。
2章のプランナーの話が面白かった。それ以外の部分はちょっと情報的に古くなっている感はあるかな。
僕の場合は長文をmarkdown形式でコメントできる文献専用のイントラSBSをつくって、アイデアを膨らませたりとかいろいろ書き込んである。あと、pdfを一緒に管理できるようにしてあるので本棚とかはいらない。
特に紙の打ち出しは、常に数百報くらい積んでおいてある。時間が空いた時にすぐ読めるようにしておくためで、基本的に読み終えた打ち出しは捨てる。ストック自体もイントラのFastladderにジャーナルのRSSとpubmedのキーワード検索のRSSが30くらい突っ込んであって、今は積むのには大して困らない。あと捨てるのが前提なのでホチキスも針のいらないやつを使ってます。
これだと、さっさと読んで捨てようというインセンティブが働くので良いですよ。針で止めて整理しちゃうとそれだけで、なんか仕事した気分になっちゃうので、、、
イントラのFastladderは自分と興味の範囲のかぶらないような臨床寄りの人々の啓蒙をよくやっている。そういった人の読むRSSは自分の知らないことが多いので自分の幅を広げるのにかなり役にたつ。
これには結構驚かされたわけで、イントラSBSよりはイントラRSSのほうが知の共有化的にはいいのかもと思ったが、よくよく考えると、情報に飢えているほうがより効率的に食えるようになっているだけで、富めるモノがより富めるようになるシステムなのかなと。僕にとっては快適なのでよしとしている。