17012009 lisp
format,例外処理,package,LOOPあたり
ちまちま読んでてあまり頭に入らないのでざっと目を通して脳内インデックスを作っておく感じで眺めた。理解する必要が生じた場合に戻ってきて読めばいいのだろう。
これ以降はすべて実践の章で面白そうな内容ばかり。特に次の章はlispで作るベイジアンフィルタだ。
17012009 lisp
format,例外処理,package,LOOPあたり
ちまちま読んでてあまり頭に入らないのでざっと目を通して脳内インデックスを作っておく感じで眺めた。理解する必要が生じた場合に戻ってきて読めばいいのだろう。
これ以降はすべて実践の章で面白そうな内容ばかり。特に次の章はlispで作るベイジアンフィルタだ。
17012009 life
たまに外でノート使うのにイーモバ欲しいと書いたら、EMチャージがお薦めとのことだったので、検討してみた->即買いという流れで、大体5日で使えるようになった。以前検討した時にEMチャージだと端末代が割高な気がしたのであんま調べずにやめてしまったのだけど、アウトレットのD02HWだとお買い得感があるね。
一緒にくっついてくる10K円分のチャージは一日定額で15回分ぐらいだけど、チャージが無効になる3ヶ月の間には使うでしょう。そこそこ余っててても2K分リチャージしとけばいいみたいだし。
早速、近くのカフェまで出て来てエントリを書いてみているが、このカフェの二階はタバコ臭くて嫌いだ(かといって一階は落ち着かないしなぁ)
16012009 life
ジョブとワークの違いやマインドセットとか、起業家的な精神について。
ビジネス本みたいに気軽に読むには辛かった。くどくて飽きる部分も結構あった。金持ち父さんシリーズはブックオフで安く買えるのでいいね。
15012009 lisp
asdf(日本語)とはperlでいうところのCPANみたいなものらしい。
でもってperl互換な正規表現ライブラリのcl-ppcreをインストールしてみる。
ちなみに毎回asdfをrequireするのは面倒なので.sbclrcに
(require 'asdf)
って一行入れてある。
asdf-installはgpgを使っているのでここを参考にして設定した。
で、インストールはsbclを起動して
(require 'asdf-install)
(asdf-install:install 'cl-ppcre)
って打つだけ。おーなんかcpanみたいで気持ちいい。
インストールできたら実際に使ってみる。どう書く?の税込み価格への修正をやってみた。asdfだとloadの仕方がちょっと違うみたい。
* (asdf:operate 'asdf:load-op 'cl-ppcre)
NIL
* (defun including-tax (string)
(cl-ppcre:regex-replace-all
"\\d+" string
(lambda (num) (format nil "~a" (floor (* (parse-integer num) 1.05))))
:simple-calls t))
INCLUDING-TAX
* (including-tax "ダイコン150円、ハクサイ120円、ジャガイモ30円")
"ダイコン157円、ハクサイ125円、ジャガイモ31円"
T
感激!
さて、loadする時にasdf:operateって書いてあったりasdf:oosって書いてあったりして違いがわからなかったのだけど、oos is a synonym for operateなんだそうだ。
パッケージを見てたらperl-in-lispというものを見つけた。おもしろそうなのであとで触る。
あとpython-on-lispというものもあるらしい。
15012009 work
最初のほうは製薬業界のヒトだったらまぁ普通に知っていることだが、
の二つの章は特に面白かった。出版が2006年で、規模メリットが必ずしもいいわけではないという筆者の主張は、最近のメガファーマはリストラが多いという今の状況を割と反映しているのかなぁ。
結局、持続可能性を求めるならば、競争優位の源泉を良く考えて、それに特化したスモールビジネスのほうがいいのかなぁなんて最近強く思う。dryの分野なんて水平化したほうがいいだろうしなぁ。
Eric Sink on the Business of Software 革新的ソフトウェア企業の作り方というあたりも考えながら今年を過ごしていく。
14012009 lisp
lispでオブジェクト指向。
この2つの章だけでは理解がいまいちだったけど、次のページが参考になった。
12012009 lisp
入門Common Lispの第8章が面白いですね。
λ式を使って数を定義していって、次に足し算、掛け算を実装。最後にY-combinatorを使った再帰を定義して、階乗を計算させる。
(defun Y (f n) (funcall (funcall f f) n))
この流れでGrassも理解しておきたいところ。
12012009 life
マーケティングセンスに関する本。フリーペーパーなどから何を読み取るかなどは面白かった。あと、2ちゃんねるをうまくつかおうとか。