11022009 perl
おもしろいし、読んでて楽しく、勉強になる。
1章2章はMoose。特に2章はMooseでデザパタ。5章はシステムツールをMooseとかdeamontoolsを使って作るっていう話で、Mooseでコマンドラインツール作ったり、デーモン作成の話とかfork()が非常に参考になった。
11022009 perl
おもしろいし、読んでて楽しく、勉強になる。
1章2章はMoose。特に2章はMooseでデザパタ。5章はシステムツールをMooseとかdeamontoolsを使って作るっていう話で、Mooseでコマンドラインツール作ったり、デーモン作成の話とかfork()が非常に参考になった。
11022009 life
moo minicardsはvoxの写真が使えるので、どんどこと送り込まないといけないことが判明した。
TODO:次に注文する時には小洒落たminicardsを作る。
EOS KISS X2早く来ないかなぁ
念願かなって、やっとbistro gawaのディナーに行くことができた。
エゾシカの生ハムと牡蠣のパンナコッタ。パンナコッタの濃厚さが舌にまとわりついてたまらないところにレモンのジュレが清涼感を与えて、まぁなんとも言えませんなぁ。

野菜のグリルが美味しい。今回の面子は焼酎、日本酒は分かるけど、 ワインはからっきしだったのででお店の方に聞きながら、赤のフルボディを選択。 美味しいですねー、ワインは自分で選ばないでお店のヒトに聞きながらの ほうがずっと楽しい(だからあえて勉強しないとか)。

ホロホロ鳥とキングサーモン(+カレイ?)。

さらに事前の調査により宮崎牛を選択することは決定してたが、、、、、

やばいぐらいトロケた。プリキュアでいうところの虹色のバラがグルングルンしてドッカーンっていくぐらいの破壊力を感じた的な。にんまりしながらいただいてたら、ブログを見たヒトの注文が多いそうで。あれをみせられたら、フラフラと引き寄せられていくなにか魔力を感じるもん。
デザートはヌガーグラッセとあと忘れた。

ショコラテリーヌ

みんな塩派なのね。塩もいいけど僕は胡椒が結構お気に入りだった。
またいきたいなぁ。今度は引っ越し祝いか?
11022009 lisp
娘にせがまれて、レゴで作ったアンパンマン。

なんかよくわからないバケモノみたいになってしまった。
今年は医療費数十万かかってたので、確定申告すればちょっと戻ってきそう。 去年マンション買った時に紙で申告したんだけど、あー今年はe-taxにしようと。
で、mac対応のリーダーを捜してポチッた。
U隊長には「どうせ今年しか使わないんだから紙でいいじゃん」と言われたのだが、「将来起業するかもしれんじゃろが(再来年あたりー)」とか言い返した。
そしたら、「前に言ってたあの変な社名はやめたほうがいいよ(なんの会社かわからんし)」と。
あーそうだった。yuckymucky.comっていうドメインとろうと思ってたんだった。
11022009 life
09022009 lisp
前回aserveがうまくいかなかったので、もうひとつのHUNCHENTOOTを試してみた。
(asdf-install:install 'hunchentoot)
だとこけるので、依存しているライブラリをひとつづつインストールした後改めてhunchentootをインストールしたらあっさり完了

言語の組み込みのサーバーが動くとなんとなくワクワクする。
ここのところOn Lispとか実践Common Lispを読んで、マクロって面白いなぁと。
そういえばModule::Compile::TTがあったのを思い出した。
That said, string level preprocessing of source code sucks. However, since Perl doesn't have a convenient AST to write Lisp-style macros and deeper templates (that are aware of Perl's own semantics), this module does fill a niche.
Lispだとマクロをガリガリ使えるのは抽象構文木のおかげ?そこらへんのモヤモヤが晴れないのは精進が足りないからか。
09022009 life
定年->田舎暮らしの淡い夢をグシャッとつぶす本。なんつーかねー田舎はのどかなんかじゃなくてどす黒いものが渦巻いているんだよ的な辛辣な意見をぶつけて、最終的に別荘でも買っときゃいいんじゃないのと。僕は田舎暮らしを夢見る定年間近のおっさんじゃないしな、むしろ、普通の市街に住みつつ市民農園とかそんなのを利用して食料自給率を高めて、自立度を上げて、あんま会社に頼らなくてもいいような持続可能な生活を模索したい的な。
読み物としてはおもしろいし、経験から同意できるとことか(田舎の妬みとか選挙ネタとか)ありまくりなんだけど。前向きな本ではないからあんま役にたたんというか田舎暮らしを夢見るおっさんの目を覚ます本だった。